お礼品事典

2018/01/24

鹿児島黒牛は、鹿児島県の地域ブランド!

全国有数の黒毛和牛の産地として知られる鹿児島県。その中でも「鹿児島黒牛」は、地域ブランドとして県を挙げて育成と宣伝に力を入れる和牛ブランドです。そんな鹿児島黒牛のお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/01/24

福島牛は、赤べこで知られる福島県発のブランド和牛

世界的な和牛ブームの中、日本でもグローバルブランドと呼べるような有名"WAGYU"が数々生まれています。そんな中、郷土玩具の赤べこの故郷として知られる福島県発の和牛として高評価を獲得しているのが「福島... 続きを読む

2018/01/22

鳥取和牛は旨み成分が豊富でくちどけ良好!

オリーブ油の主成分でもあるオレイン酸を豊富に含む鳥取和牛。融点が低いと言われ、口の中でスッと溶けるくちどけの良さが抜群です。そんな鳥取和牛のお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/01/19

長崎和牛は和牛のオリンピックで日本一!

長崎和牛は、5年に1度開催される和牛のオリンピック「第10回全国和牛能力共進会」肉牛の部で日本一(平成24年)に輝く、誰もが認める高品質の和牛です。ここでは、そんな長崎和牛のお礼品を3品、ピックアップ... 続きを読む

2018/01/19

甲州ワインビーフの名は山梨ワイン王国だからこそ!

日本のワイン王国といえば山梨県。この地にある小林牧場で、ワインをつくる過程で出るぶどうの搾りかすを飼料として育てたのが甲州ワインビーフです。ここでは、甲州ワインビーフのお礼品を3品、ピックアップしまし... 続きを読む

2018/01/19

紅秀峰がお中元にピッタリなのはなぜ?

初夏を代表するフルーツ、さくらんぼ。代表的な品種のひとつとして知られる佐藤錦の旬もその頃です。でも、紅秀峰の旬は、そこから少しだけ遅い6月下旬~7月下旬頃。さらに日持ちする品種としても知られる紅秀峰は... 続きを読む

2018/01/19

忍法で隠しておきたいその旨さ! 伊賀牛は地元民の誇りです

忍法で隠しておきたいその旨さ! 伊賀牛は地元民の誇りです【ふるさと納税お礼品事典:牛肉】 三重県の伊賀地方で肥育されている黒毛和牛の伊賀牛。「松坂牛や神戸牛に匹敵する旨さ」だと言う人がいるにもかかわら... 続きを読む

2018/01/18

キヌヒカリは、まさしく絹のように白く輝くお米

まさしく絹のように輝く見た目を持つキヌヒカリ。見た目だけではなく、コシヒカリのようなおいしい食味も評判で、西日本で非常に人気の高いお米です。そんなキヌヒカリのお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/01/18

シャインマスカットは皮ごとパクパク食べられる甘~いブドウ

人気上昇中のぶどう、シャインマスカット。種なしで皮ごと食べられるのがいいところですが、甘く濃厚な食味を利用した加工品も大人気です。ここでは、そんなシャインマスカットに関連したお礼品を3品、ピックアップ... 続きを読む

2018/01/16

ササニシキは日本食にピッタリの素朴で上品なお米

コシヒカリとともに、知名度抜群のお米といえばササニシキ。実際、交配種という意味でも親戚同士にあたる両銘柄ですが、ササニシキのさっぱりした食味は、コシヒカリとはまた違う個性を持っています。そんなササニシ... 続きを読む

2018/01/15

ヒノヒカリは、コシヒカリ直系の美味!

"おいしい"ことで評価の高いコシヒカリを親に持つ「ヒノヒカリ」。その食味の良さはちゃんと受け継がれており、「コシヒカリの子孫の中では、一番コシヒカリに似ている」と言われることも。そんなヒノヒカリのお礼... 続きを読む

2018/01/15

「ひとめぼれ」は寒さに強く育ちやすい品種!

1993年に大きな冷害があって以降、寒さに強い品種として急速に作付面積を拡大してきた「ひとめぼれ」。いまや全国でも「コシヒカリ」につぐ第2位の作付面積を誇ります。そんな「ひとめぼれ」のお礼品を3品、ピ... 続きを読む

2018/01/12

タオルのグローバルブランドといえば今治タオル

ふわっふわの肌ざわりと抜群の吸水性で、まさしく"信頼と実績"を積み重ねるタオルの有名ブランド「今治タオル」。いまや地域ブランドの象徴となった「今治タオル」のお礼品をご紹介。 続きを読む

2018/01/12

三徳包丁は、1本でなんにでも使える万能包丁!

包丁にもいろいろな種類がありますが、日本のキッチンでよく見かける包丁といえば、「三徳(さんとく)包丁」。「万能包丁」「文化包丁」とも呼ばれ、どんな食材にも使える"万能な包丁"として、とてもポピュラーな... 続きを読む

2018/01/12

ミルキークイーンは国の主導で作られたスーパーライス!

農林水産省が、おいしいお米の新品種を作るべく平成元年から6年かけて行った「スーパーライス計画」。この中で誕生したのが、スーパーもちもちした乳白色のお米「ミルキークイーン」。ここでは、そんなミルキークイ... 続きを読む

2018/01/12

秋田生まれ+小野小町伝説=あきたこまち

秋田県が独自ブランドのおいしいお米をつくるべく開発したお米「あきたこまち」。この地で生まれたとされる小野小町のように、長く人々に愛されるようにという願いが込められているそうです。そんなあきたこまちのお... 続きを読む

2018/01/10

「つや姫」は、デビュー以来7年連続で「特A」獲得中!

「コシヒカリ」や「ササニシキ」「はえぬき」に劣らないブランド米をつくるべく、山形県が10年の歳月をかけて"本気で"取り組んだお米「つや姫」。その名のとおり美しいツヤが自慢ですが、優れた食味も人気です。... 続きを読む

2018/01/10

ゆめぴりかはお米の最高峰を目指して作られた、北海道民の夢!

「日本一おいしいお米を北海道から!」という、かねてからの北海道民の「夢」と、アイヌ語で「美しい」を意味する「ぴりか」を合わせて命名された「ゆめぴりか」。日本穀物検定協会が実施する米の食味ランキングで、... 続きを読む

2018/01/09

コシヒカリは"越の国"が生んだお米の王様

福井県と新潟県の2つの県によってつくられた「お米の王様」が「コシヒカリ」。新潟県で生まれ、福井県で育成された後、再び新潟県に戻って奨励品種(※各都道府県が普及していくべきと決めた優良品種)となりました... 続きを読む

2018/01/05

天然本マグロは、希少価値の"黒いダイヤ"

寿司や刺身として生で食べると絶品の「本マグロ」。スーパーなどではほとんど見られず、お寿司屋さんや割烹、旅館などで食べる高級食材として知られていますよね。同時に、絶滅危惧種に指定されている希少価値の高い... 続きを読む

2018/01/05

縄文時代から日本人に食べられていた高級食材「アワビ」

今や高級食材として知られる「アワビ」。二枚貝が片方の殻を失ったような形のため、「磯の鮑の片思い」ということわざが生まれるほど、昔から日本人に親しまれてきた食材です。そんなアワビのお礼品をご紹介。 続きを読む

2017/12/29

出世魚の出世頭といえば「ぶり」!

出世魚の出世頭といえば「ぶり」!【ふるさと納税お礼品事典:魚介】 スズキやサワラ、ボラ、イワシなど、成長するごとに呼び名の変わる"出世魚"。他には鮭やマグロがそうであるなど、多数の種類が存在します。そ... 続きを読む

2017/12/29

金目鯛の正体って、なんと"深海魚"なんです!

その鮮やかな赤色から、おめでたい席などでよく使用されてきた「金目鯛」。名前からマダイやクロダイなどのいわゆる「タイ(鯛)」と同じ種類と思われがちですが、実は異なる魚種だとご存じでしたか? 続きを読む

2017/12/25

山形牛は、山形の風土が生んだ極上のブランド!

山形県は四季の違いがハッキリしていて「夏は暑く、冬は寒い」気候。さらに昼夜の寒暖の差も激しいため、とびきりの旨さを誇る山形牛が育つのです。 続きを読む

2017/12/25

「豊後牛」が今年の和牛オリンピックで見事No.1!

「豊後牛」が今年の和牛オリンピックで見事No.1!【ふるさと納税お礼品事典:牛肉】 今年(平成29年)9月の全国和牛能力共進会、通称・和牛のオリンピック「種牛(しゅぎゅう)の部」で、「豊後牛(ぶんごぎ... 続きを読む

2017/12/22

シルクスイートは絹のような舌ざわり♪

「安納芋」がブレイクしたこともあって、各地でいろいろな新しいさつまいもの品種が生まれています。各々が魅力的な個性を持っていますが、ここでは"名は体を表す"を地でいく「シルクスイート」のお礼品をご紹介し... 続きを読む

2017/12/21

紅はるかは安納芋に劣らない甘さ!

近頃、「安納芋」がスイーツのような甘さで話題となっていますが、その安納芋に勝るとも劣らない甘さで人気急上昇中のさつまいもが「紅はるか」です。 続きを読む

2017/12/21

黒くなっただけじゃない!黒にんにくの栄養パワー

栄養価が高く、滋養強壮に効くため古来より人々が利用してきた「にんにく」。それを熟成させてつくる「黒にんにく」は、"単に白が黒になった"以上の強力な栄養パワーがあるようです。 続きを読む

2017/12/21

「もはやスイーツ」と言われる安納芋。確かに...あまーい!

メディアで取り上げられる機会が増えている「安納芋(あんのういも)」。あちこちで「こんな甘さは初めて!」「もはやスイーツ」という感想が見られる注目のさつまいもです。ここでは、そんな安納芋のお礼品を3品、... 続きを読む

2017/12/21

甘くて旨い干し芋。少しあぶって食べるのも美味!

栄養豊富で甘くてやわらかくておいしいさつまいも。いろいろな食べ方がありますが、干し芋にするのもいいですよね。ストーブやオーブンで少しあぶってみると、さらにコクが出てたまりません。今回は、そんな干し芋の... 続きを読む

2017/12/18

佐藤錦は、今も昔もさくらんぼの代名詞

佐藤錦は、今も昔もさくらんぼの代名詞【ふるさと納税お礼品事典:さくらんぼ】 さくらんぼ王国・山形県を代表する品種であり、全国的にも高い人気と知名度を誇るのが「佐藤錦」です。ここではその「佐藤錦(さとう... 続きを読む

2017/12/18

はるみは果実のつぶつぶが大きくプッチプチ!

はるみは果実のつぶつぶが大きくプッチプチ!【ふるさと納税お礼品事典:みかん】 その名のとおり、春先がもっともおいしく、ジューシーな果肉とはじけるプチプチ感が特徴の「はるみ」。最近、じわじわ人気上昇中と... 続きを読む

2017/12/15

海のエキスたっぷり!「牡蠣」は「海のミルク」です

海のエキスたっぷり!「牡蠣」は「海のミルク」です【ふるさと納税お礼品事典:牡蠣】 世界中で食べられている海からの食材、「牡蠣」は、ビタミンやミネラル、必須アミノ酸をたっぷり含んでいるため、「海のミルク... 続きを読む

2017/12/14

「和牛」が世界から羨望のまなざしで見られている理由を知ろう!

「和牛」が世界から羨望のまなざしで見られている理由を知ろう! 近頃、日本人のみならず、外国人観光客からも圧倒的人気を誇っている日本の「和牛」。日本人の上品さ、奥深さを映し出しているかのような繊細な旨み... 続きを読む

2017/12/14

ふるさと納税でぜいたく「カニ」三昧!

ふるさと納税でぜいたく「カニ」三昧! 冬の味覚の代表格といえば、もちろん「カニ」! 一緒に食べている全員をしばらく無言にしてしまうその強力な吸引力は、カニならではと言えるでしょう。ここでは、今までにご... 続きを読む

2017/12/12

「ふぐ」の豊かな旨みに縄文人もノックアウトされました

「ふぐ」の豊かな旨みに縄文人もノックアウトされました【ふるさと納税お礼品事典:ふぐ】 「ふぐ」は、宮城県の里浜貝塚から骨が発見されるなど、縄文時代から食されていたことがわかっています。太古からそのおい... 続きを読む

2017/12/12

干物だからこそ、生とは違う風味を楽しめる!

干物だからこそ、生とは違う風味を楽しめる!【ふるさと納税お礼品事典:干物】 生の魚介類に舌鼓を打つ、そんな機会も多い日本人。でも、まったく逆の食べ物、「干物」の魅力も捨てがたいものです。他の調理法では... 続きを読む

2017/12/11

明太子は漬け込み液とピリ辛の味わいがご飯にピッタリ!

明太子は漬け込み液とピリ辛の味わいがご飯にピッタリ!【ふるさと納税お礼品事典:明太子】 「これがあったらご飯がいくらでも食べられる」、という方は多いんじゃないでしょうか。今や国民的ご飯のお供のひとつと... 続きを読む

2017/12/08

食べ応えたっぷりのカニといえば「タラバガニ」

食べ応えたっぷりのカニといえば「タラバガニ」【ふるさと納税お礼品事典:カニ】 カニの季節到来! ズワイガニや毛ガニ、セイコガニなど、種類によって違ういろいろな食味を楽しみたいものです。ここでは、"食べ... 続きを読む

2017/12/07

お祝い事には欠かせない!「鯛」は魚の王様

お祝い事には欠かせない!「鯛」は魚の王様【ふるさと納税お礼品事典:鯛】 フランスや中国では忌み嫌われ、アメリカでは農作物の肥料になってしまう「鯛」ですが、我々日本人にとっては、どこからどう見ても「めで... 続きを読む

2017/12/07

ホタテは殻を帆のように立て、風を受けて移動します

ホタテは殻を帆のように立て、風を受けて移動します【ふるさと納税お礼品事典:ホタテ】 片方の殻を帆のように立て、帆掛け船のように風を受けて移動する...、もちろんこれは単なる俗説。でもそんな俗説ができる... 続きを読む

2017/12/06

プチプチッとはじけてとろけだす、「いくら」のお礼品!

プチプチッとはじけてとろけだす、「いくら」のお礼品!【ふるさと納税お礼品事典:魚介】 ふるさと納税で人気のお礼品のひとつであるいくらですが、実はその原料にはいろいろな種類があります。それらは、たとえば... 続きを読む

2017/12/06

常陸牛は、サシはもちろん、赤身も高評価!

常陸牛は、サシはもちろん、赤身も高評価!【ふるさと納税お礼品事典:牛肉】 最近、盛り上がっている"和牛ブーム"。ついつい、見た目が美しく、口の中であっという間に溶けだす霜降りに注目してしまいますが、プ... 続きを読む

2017/12/05

「はっさく」は、甘み+ほのかな苦みがポイント

「はっさく」は、甘み+ほのかな苦みがポイント【ふるさと納税お礼品事典:はっさく】 皮が厚くて大玉であることが「はっさく」の特徴ですが、食味のほうでは、甘みと酸味に加え、ほんのり感じられる苦みに"はっさ... 続きを読む

2017/12/04

田村みかんは、"みかんの中のみかん"です

田村みかんは、"みかんの中のみかん"です【ふるさと納税お礼品事典:みかん】 全国に数あるみかん銘柄の中でも、そのおいしさにおいて群を抜く信頼性を勝ち得ているのが「有田」ブランド。その中でも「田村みかん... 続きを読む

2017/12/01

シナノゴールドは、甘みも酸味もサクサク度も高め!

シナノゴールドは、甘みも酸味もサクサク度も高め!【ふるさと納税お礼品事典:リンゴ】 長野県のオリジナルりんごとして知られる、「りんご三兄弟」。末っ子として生まれた「シナノゴールド」は、糖度も酸度も高く... 続きを読む

2017/12/01

みんなが好きな「イカ」を一夜干しや刺身で!

みんなが好きな「イカ」を一夜干しや刺身で!【ふるさと納税お礼品事典:魚介】 日本人なら"みんな大好き"と言っても過言ではない食材のひとつ、「イカ」。スルメやイカ焼き、塩辛、煮物、イカ墨を利用したパスタ... 続きを読む

2017/12/01

黄色いダイヤ!縁起物の代表選手「数の子」のお礼品

黄色いダイヤ!縁起物の代表選手「数の子」のお礼品【ふるさと納税お礼品事典:魚介】 美しい黄金色と価格の高さで、「黄色いダイヤ」とも言われる「数の子」は、卵の数の多さから「子宝」や「子孫繁栄」を現す縁起... 続きを読む

2017/11/30

とくに秋冬!鮭は日本料理に欠かせない魚です

とくに秋冬!鮭は日本料理に欠かせない魚です【ふるさと納税お礼品事典:魚介】 昔から日本の食卓にはおなじみの食材、「鮭」。「鮭の日(11月11日)」も終わり、9月~11月と言われる食べごろのピークはすぎ... 続きを読む

2017/11/29

あんこうは、見た目は悪くても冬の味覚代表!

あんこうは、見た目は悪くても冬の味覚代表!【ふるさと納税お礼品事典:魚介】 深海魚なので、見た目は少しグロテスク。でも、食べてみるとたいへん美味で、その身はもちろん、皮や内臓など捨てるところがないと言... 続きを読む

2017/11/28

セイコガニ、卵とミソが、とっても絶品♪

セイコガニ、卵とミソが、とっても絶品♪【ふるさと納税お礼品事典:カニ】 たとえば北海道では毛ガニ、関東ではタラバガニが好きな人が多いという話ですが、同じように福井県の地元住人からの支持が超高いカニが、... 続きを読む

2017/11/28

「さちのか」は「幸の香」だから「さちのか」です

「さちのか」は「幸の香」だから「さちのか」です【ふるさと納税お礼品事典:いちご】 福岡県で生まれ、現在、長崎県、佐賀県を主な産地とする「さちのか」は、生産者にも食べる人にも、「幸あれ」という意味で名づ... 続きを読む

2017/11/27

とちおとめといえば、いちご界・東の横綱!

とちおとめといえば、いちご界・東の横綱!【ふるさと納税お礼品事典:いちご】 日本で人気のいちご、西の横綱といえば「あまおう」、そして東の横綱と言われているのが、栃木県の名産「とちおとめ」です。ここでは... 続きを読む

2017/11/24

白老牛は、洞爺湖サミットで各国VIPから大絶賛!

白老牛は、洞爺湖サミットで各国VIPから大絶賛!【ふるさと納税お礼品事典:牛肉】 2008年7月に開催された「北海道洞爺湖サミット(第34回主要国首脳会議:G8サミット)」の晩餐会に出されたのがこの「... 続きを読む

2017/11/24

ポンカンは、甘みが強くて栄養たっぷり!

ポンカンは、甘みが強くて栄養たっぷり!【ふるさと納税お礼品事典:みかん】 インド南西部のプーナ(Poona)地方から台湾を経由してやってきた柑橘「ポンカン」。独特の濃い甘みと芳香で、「温州みかんより好... 続きを読む

2017/11/22

「毛ガニ」だから毛がびっしり。でも味は高評価!

日本で食されているカニの三大有名ブランドといえば、ズワイガニ、タラバガニ、そして「毛ガニ」ですよね。ここで意外と知られていない事実をひとつ。「剛毛がびっしりでもっともルックスの悪い"毛ガニ"こそが、実... 続きを読む

2017/11/22

冬の味覚の王様・ズワイガニを家族で食べたい!

実はカニって冬だけが旬の食べ物ではありません。でも、冬に大人数でワイワイ言いながら食べたいのはやっぱり...、「カニ」! ですよね♪ 大きな行事やイベントが続くこの季節にピッタリの、ズワイガニお礼品を... 続きを読む

2017/11/21

「さがほのか」の甘~い香りがクセになる!

「さがほのか」の甘~い香りがクセになる!【ふるさと納税お礼品事典:いちご】 たとえば「果肉がとても白い」「果皮は紅色で見事なツヤ」「甘みが強く、酸味は弱い」などが「さがほのか」の特徴ですが、なんといっ... 続きを読む

2017/11/20

和牛のオリンピックで三連覇したのは「宮崎牛」だけ!

和牛のオリンピックで三連覇したのは「宮崎牛」だけ!【ふるさと納税お礼品事典:牛肉】 「全国和牛能力共進会」は、全国和牛登録協会(京都市)の主催で5年に1度開催される全国規模の和牛品評会。別名"和牛のオ... 続きを読む

2017/11/20

アグー、絶滅寸前から食肉として引っ張りだこに!【ふるさと納税お礼品事典:豚肉】

アグー、絶滅寸前から食肉として引っ張りだこに!【ふるさと納税お礼品事典:豚肉】 スーパーなどでは「あぐー豚」として販売されることが多く、食用肉としていまや大人気の「沖縄アグー豚」。絶滅寸前から復活した... 続きを読む

2017/11/17

佐賀牛は「5」か「4」で、しかも「7」以上だけ!

佐賀牛は「5」か「4」で、しかも「7」以上だけ!【ふるさと納税お礼品事典:牛肉】 上記の数字は、日本食肉格付協会の肉質等級規格によるもので、肉質の客観的な評価を表しています。つまり、「佐賀牛」は、肉質... 続きを読む

2017/11/17

酸味と甘み、ちょうどいいのが早生みかん♪

酸味と甘み、ちょうどいいのが早生みかん♪【ふるさと納税お礼品事典:みかん】 温州(うんしゅう)みかんは、獲れる時期によって、名前も味も変わります。10月頃出荷でまだ少し酸味の多い「極早生(ごくわせ)み... 続きを読む

2017/11/16

「黒豚」といえば、鹿児島産。そのおいしさの秘密は?

「おいしい豚肉」の銘柄として必ず名前が挙がるのが、「黒豚」ですよね。今回はその中から、まさしく「黒豚」の代名詞と言っても過言ではない「かごしま黒豚」のお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2017/11/16

デコポンは個性的なルックスと濃厚な甘味が特徴!

そう、デコポンといえば、あの"おへそ"ですよね。見た目のユニークさに加えて育てにくいということで、1972年につくられた当初は、なんと失敗作扱いだったそうです。現在はその濃厚な甘さで大人気のデコポンの... 続きを読む

2017/11/15

「あまおう」はあまくてまるくおおきくてうまい!

ちなみに、勝手に語呂合わせをしたわけではありません。人気のいちご「あまおう」の名前は、「あまい・まるい・おおきい・うまい」の頭文字をとってつけられました。 赤くて丸くてツヤがよくておいしい、写真を見て... 続きを読む

2017/11/14

黒毛和牛は食肉牛の中でもとくに評価が高い和牛!

黒毛和牛は食肉牛の中でもとくに評価が高い和牛!【ふるさと納税お礼品事典:牛肉】 海外で生まれ育っても、その後日本で飼育されれば「国産牛」と呼ばれます。一方、和牛は日本で生まれ育った純潔種のみを指します... 続きを読む

2017/11/14

「あか牛」は、黒毛和種と双璧をなす和牛の代表!

「あか牛」は、黒毛和種と双璧をなす和牛の代表!【ふるさと納税お礼品事典:牛肉】 日本独自の品種であり、食肉用として世界中から熱視線を浴びる存在となった「和牛」。その双璧として、黒毛和種とともにプロの料... 続きを読む

2017/11/13

あえて言うなら、「コタツに、"温州"みかん」

あえて言うなら、「コタツに、"温州"みかん」【ふるさと納税お礼品事典:みかん】 日本の冬の風物詩といえば、「コタツにみかん」。これって、慣用句みたいに誰もが使うフレーズでもありますよね。このように、日... 続きを読む

2017/11/13

「但馬牛」こそ、数あるブランド牛のルーツなのだ!

「但馬牛」こそ、数あるブランド牛のルーツなのだ! 日本には近江牛、松坂牛など、数多くの牛肉の有名ブランドがありますよね。そんなブランド牛たちのほとんどに、実は但馬牛の血が入っています。食通たちをうなら... 続きを読む

2017/11/10

王様とも幻とも呼ばれます。だって「せとか」だから^^

王様とも幻とも呼ばれます。だって「せとか」だから^^【ふるさと納税お礼品事典】 「柑橘の王様」「みかんの大トロ」「幻の柑橘」などと表現されるおいしさと希少さで、人気上昇中のみかんが「せとか」。みかん好... 続きを読む

2017/11/10

三元豚の安定したおいしさの秘密は何?

三元豚の安定したおいしさの秘密は何?【ふるさと納税お礼品事典】 「三元豚が肉質・品質にバラつきがなく、いつ、どれを食べてもおいしい」のは、そうなるように交配させてつくられた豚だからです♪ くわしい解説... 続きを読む

2017/11/09

「有田みかん」は柑橘王国・和歌山の象徴ブランド!

日本屈指の柑橘王国・果樹王国として名をはせる和歌山県の中でも、特に有田(ありだ)地域の"みかん"は全国的に有名です。"みんなが知ってる信頼のブランド"、おいしさ折り紙付きの有田みかんのお礼品4品をピッ... 続きを読む

2017/11/09

シナノスイートは名前どおりの甘さが自慢のリンゴ♪

おいしいりんごがたくさん出回る季節ですね! 一度は食べてみたい、りんごの有名ブランドを各種楽しめるお礼品を集めてみました。中でも、11月が旬真っただ中となる「シナノスイート」をキーワードに、4品をピッ... 続きを読む

2017/11/08

シャトーブリアンが"究極の赤身"と呼ばれる理由を、ふるさと納税で実感してみよう!

シャトーブリアンが"究極の赤身"と呼ばれる理由を、ふるさと納税で実感してみよう! 数ある牛肉の種類の中でもとくに柔らかく、甘い脂身が絶品であることで知られるシャトーブリアン。いつものディナータイムを、... 続きを読む

2017/11/08

「飛騨牛」には自然の恵みと生産者の愛情が満タン!

「飛騨牛」には自然の恵みと生産者の愛情が満タン!【ふるさと納税お礼品事典:牛肉】 「岐阜牛」から「飛騨牛」へと名称を変え、ブランド化されたのが1988年。数あるブランド牛の中では比較的若い銘柄である「... 続きを読む

2017/11/07

世界中のセレブも魅了された「神戸牛」。感動の味わいを体感して!

あのオバマ元アメリカ大統領も、2009年の来日時に「日本では神戸ビーフが食べたい」とおっしゃっていたとか。世界中のセレブを魅了し、食通をもうならせる。牛肉最高峰と言われることも多い、神戸牛のお礼品をご... 続きを読む

2017/11/07

「近江牛」は、肉用和牛の中で最も古い歴史を持つ信頼のブランド!

(社)日本食肉格付協会による「A5」「B4」などの牛肉の格付け(等級)が、実はそのお肉の"味"とはほぼ関係がないこと、ご存じですか? 「近江牛」は、このような格付けを度外視したときに、プロの料理人の多... 続きを読む