野菜

2018/04/24

自然薯は、自然生とも呼ばれる国産種の山芋

自然薯は、自然生とも呼ばれる国産種の山芋【ふるさと納税お礼品事典:自然薯】 ひと口に山芋と言っても、自然薯(じねんじょ)や長芋、イチョウ芋、大和芋など多くの種類があります。これらの中でも、自然薯は自然... 続きを読む

2018/04/09

枝豆は、世界で食べられるおつまみの定番

近年の日本食ブームに伴い、とくに英語圏では元々英語で「枝豆」を表していた「Green soybeans」ではなく「Edamame」が普通に使われ始めているとのこと。日本食レストランやスポーツ観戦のお供... 続きを読む

2018/04/09

奈良時代に伝来。主に精進料理に利用された「ごま」

「ごま」の原産地はアフリカ大陸。農作物として栽培され始めたのはタイと言われています。日本には奈良時代に伝わり、肉や魚を食べない禅僧たちが栄養を採るための農作物のひとつとして食べ始めました。そんな「ごま... 続きを読む

2018/04/06

長芋は、短冊切りして醤油&刻み海苔でいただくと絶品!

山芋よりも水分が多く、淡泊な味と粘り気が特徴の「長芋」。短冊切りにして醤油と海苔でいただくと絶妙の味わいとともに、あのサクサクとした食感がたまりません。そんな長芋のお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/04/05

緑も白も紫も、おいしくて栄養豊富なアスパラガス

アスパラガスにはグリーンとホワイトがあるのはご存じでしょう。この2つは品種的には同じもので栽培方法が違います。そして最近は、品種は違いますが紫アスパラガスという種類も登場しています。ここでは、そんなア... 続きを読む

2018/04/03

甘みも辛みも旨み成分も豊富な玉ねぎ

生で食べると強い辛みを感じ(とくに黄玉ねぎ)、煮込み料理などでじっくり加熱すると、なんとも言えない旨みを持った"甘み"を感じさせてくれる玉ねぎ。日本に限らず世界中の食卓に欠かせない存在です。ここでは、... 続きを読む

2018/04/02

生姜は「主食にはならないけれど欠かせない食材」の代表格

「古事記」にもその記述があるという「生姜」。古来より食用とする他、生薬として風邪予防や血行促進、健胃作用に効果のあるものとして幅広く活用されてきました。ここでは、そんな生姜のお礼品を3品、ピックアップ... 続きを読む

2018/03/07

ヨーロッパや中国では薬用として使用される「ごぼう」

「ごぼう」を野菜として食用としているのは日本独自の文化であり、ヨーロッパや中国では主に薬用として用いられているそうです。そんな「ごぼう」に関連したお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/03/07

「きくらげ」の正体を知っていますか?

あのコリコリとした食感がおいしさを引き立てる「きくらげ」ですが、意外とその正体を知らない、なんて方もいらっしゃるのでは? 見かけが少し海藻の仲間っぽい「きくらげ」ですが、実は「キノコ」の一種なんです。... 続きを読む

2018/03/02

とうもろこしは、世界三大穀物のひとつ

16世紀頃、ポルトガル人によって長崎に伝えられた「とうもろこし」。米、小麦と並ぶ世界三大穀物のひとつで、栄養価が高く、南米や中央アフリカでは主食として食されている植物です。ここではとうもろこしのお礼品... 続きを読む

2018/03/02

レタスはシャキシャキっとした食感を楽しむ、サラダの主役!

サラダの主役といえば、レタス。生で食べることが多く、あのパリッ、シャキッとした食感もおいしさの一要素になっていますよね。そんなレタスのお礼品を3つ、ピックアップしました。 続きを読む

2018/03/01

「しいたけ」は、英語でも「Shiitake」です

日本のおいしいキノコ「しいたけ」は、英語でも「Shiitake(もしくは Shiitake mashrooms」と言います。料理のバリエーションが豊富で、出汁をとるためにも使われる「しいたけ」は、日本... 続きを読む

2018/02/26

トマトは、もともと観賞用だった!

16世紀頃に、南米のアンデス高地からヨーロッパに伝わった当初も、有毒植物だと思われたせいで18世紀まで食用とならなかった「トマト」。 17世紀頃に日本に渡ってきたときも観賞用だったそうです。そんなトマ... 続きを読む

2018/02/22

にんにくは、古代より滋養強壮の代表的な野菜

古代エジプトでは、ピラミッド建設に従事した労働者たちに体力回復のため「にんにく」が支給されたと言います。ここでは、人々が"精のつく"食べ物として昔から利用してきた「にんにく」のお礼品を3品、ピックアッ... 続きを読む

2018/02/19

男爵芋やメークインでお馴染み、じゃがいも

栄養価が高く、寒さなど不良環境に強いうえ、長期保存もきくなどの理由で世界中で重要な作物として栽培され、食されてきた「じゃがいも」。イギリスやベルギー、北欧などでは主食となっているそうです。そんな「じゃ... 続きを読む

2018/02/15

れんこんの正体は「蓮」の「茎」って知っていましたか?

「れんこん」。食卓にあがる機会は多いものの、意外とその正体はご存じないかもしれませんね。「れんこん」は、植物「蓮(はす)」の肥大した「地下茎(ちかけい)」で、市場には「野菜」として出回ります(「根」で... 続きを読む

2017/12/22

シルクスイートは絹のような舌ざわり♪

「安納芋」がブレイクしたこともあって、各地でいろいろな新しいさつまいもの品種が生まれています。各々が魅力的な個性を持っていますが、ここでは"名は体を表す"を地でいく「シルクスイート」のお礼品をご紹介し... 続きを読む

2017/12/21

紅はるかは安納芋に劣らない甘さ!

近頃、「安納芋」がスイーツのような甘さで話題となっていますが、その安納芋に勝るとも劣らない甘さで人気急上昇中のさつまいもが「紅はるか」です。 続きを読む

2017/12/21

黒くなっただけじゃない!黒にんにくの栄養パワー

栄養価が高く、滋養強壮に効くため古来より人々が利用してきた「にんにく」。それを熟成させてつくる「黒にんにく」は、"単に白が黒になった"以上の強力な栄養パワーがあるようです。 続きを読む

2017/12/21

「もはやスイーツ」と言われる安納芋。確かに...あまーい!

メディアで取り上げられる機会が増えている「安納芋(あんのういも)」。あちこちで「こんな甘さは初めて!」「もはやスイーツ」という感想が見られる注目のさつまいもです。ここでは、そんな安納芋のお礼品を3品、... 続きを読む

2017/12/21

甘くて旨い干し芋。少しあぶって食べるのも美味!

栄養豊富で甘くてやわらかくておいしいさつまいも。いろいろな食べ方がありますが、干し芋にするのもいいですよね。ストーブやオーブンで少しあぶってみると、さらにコクが出てたまりません。今回は、そんな干し芋の... 続きを読む