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奈良県山添村

ふるさと納税ワンストップ特例制度の申請について

※電子申請も翌年の1月10日が申請期限となります。
◆申請期限
ワンストップ特例申請書の提出期限は、寄附をされた翌年の1月10日必着となりますのでご注意ください。
◆申請書類
【ワンストップ特例申請書ダウンロードURL】
https://www.satofull.jp/static/onestop.php
上記URLに、添付書類についてご紹介しておりますのでご確認ください。
◆電子申請
【さとふるアプリdeワンストップ申請】
https://www.satofull.jp/static/onestop_app.php
上記URLに、電子申請についてご紹介しておりますのでご確認ください。
◆送付先
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  • 奈良県山添村のご紹介
  • お知らせ
  • ふるさと納税のお礼品
  • ふるさと納税の使い道

奈良県山添村のご紹介

 山添村は奈良県の北東部に位置し、大和高原の一角を成しています。

 古代から神社仏閣が建立され、本村では多くの遺跡・文化財が残っています。

 県立自然公園に指定されているフォレストパーク神野山では毎年数々のイベントが開催されます。また、キャンプ場・アウトドア施設などもあり多くの観光客が訪れます。山添村ふるさと応援寄附金制度は地域の取り組みに役立てるための制度です。

お知らせ

ふるさと納税のお礼品

【宵ごねづくり】 三輪素麺 誉(三輪そうめん ほまれ) 2kg(50g×40束)

宵ごねづくりの三輪素麺 誉(ほまれ)

10,000円

薪ストーブ用コナラ・樫の大割薪

大割の薪をご堪能ください。

13,000円

【令和8年産】ひがしとよ里山米 精米10kg(5kg×2袋)

小さな田舎のおじさんたちがまじめに育てたお米(コシヒカリ 光色選別済み 精米)10kg

22,000円

粉末茶・ティーバッグ6品詰め合わせセット

自然豊かな大和高原で、土作りからこだわって栽培した大和茶の詰合せセットです。

13,000円

神の山麓 ひのきパロサント

神の山麓 ひのきパロサント

10,000円

ティーバッグ3品詰め合わせセット

自然豊かな大和高原で、土作りからこだわって栽培した大和茶の詰合せセットです。

9,000円

うどん+お茶目うどん+三輪素麺セット|布目の里|手延べ

地元山添村産の大和茶の粉末を、小麦粉と一緒に練り上げた体に優しい素麺と手延べ手法のうどんのセットです

9,000円

抹茶20g 上煎茶30g セット

抹茶20g 上煎茶30g セット

13,000円

ティーバッグ6品詰め合わせ

ティーバッグ6品詰め合わせ

16,000円

熨斗付き 熟成仕込みの味とコシ 三輪素麺 【誉】木箱入り 5.5kg

これぞ三輪素麺!定番【誉】たっぷり5.5kg(110束)

30,000円

ふるさと納税の使い道

皆様からの寄附金は次のとおり様々な用途に使わせていただきます。

区分 内容
山つつじの植栽と保全事業 本村には、つつじの名所として親しまれている県立自然公園神野山があります。山頂には、一面にツツジが咲きほこっていましたが、令和3年に大半が焼失してしまいました。村のシンボルでもあり村花にも指定している山つつじを復活させるため、今後も住民や村外からのボランティアの方々とともに植栽イベントや維持管理を行っていきます。
・神野山つつじ維持管理事業
・神野山つつじ復活イベント
空き家対策事業 少子高齢化の進む本村では、年々空き家が増加しています。適正な管理が行われていない空き家は、倒壊の危険性や衛生上の問題などが発生しやすく、住環境に様々悪影響を及ぼします。今後も空き家の利活用や移住者へのPR、地域の活性化や過疎化などへの対策を行っていきます。
・空き家総合対策事業
・空き家改修補助事業
・空き家家財道具等整理補助事業
・移住定住促進補助事業
羊まるごと活用プロジェクト 県立自然公園神野山の一角には羊の観光牧場「めえめえ牧場」があります。この牧場を中心に、交流拡大と新たな産業・雇用の創出及び地域のブランディングを行うため、「羊のいいとこ、全部伝えたい」をコンセプトに、めえめえ牧場の羊を活用し、交流拡大と新たな産業・雇用の創出及び地域のブランディングに取り組んでいます。
・牧場の活性化事業
・羊肉活用事業
・大和羊ブランディング事業
起業・創業、商工業者事業継続支援事業 村内事業者の高齢化や担い手不足により、事業継続への危機が高まっています。力ある地域をつくるには産業の持続・活性化が欠かせません。事業の継続はもちろん起業・創業者への支援を行い、地域経済の安定と住民の生活を支える雇用の創出を図ります。
・空き家対策・起業者支援補助事業
・地域産品創出事業
・チャレンジショップ事業
・商工業者支援事業
鳥獣害防止対策事業 農業を有害鳥獣から守るため、狩猟者に捕獲を依頼しています。令和6年度では約700頭捕獲されましたが、被害は出続けております。新規狩猟者の増員及び現狩猟者の意欲向上のため支援を拡充します。
・有害鳥獣捕獲報奨金交付事業
・有害鳥獣防除施設及び捕獲施設設置事業
地域の環境整備・景観維持管理事業 住民自らの手で日本の原風景ともいえる美しい里山が残されてきましたが、人口減少や後継者不足でこの風景の維持が難しくなりつつあります。人々にとって大切なこの風景を次世代にバトンタッチするための環境整備や景観維持管理活動にご支援ください。
農地保全継続事業/森林病害虫等奨励防除事/ナラ枯れ等被害防除事業/施業放置林整備事業/地域で育む里山づくり事業/公共施設整備事業/道路インフラ補修事業
義務教育学校の開校に伴う学習環境の充実 令和9年度から義務教育学校を開校します。子どもたちが日中の大半を過ごす学校は、安心安全であるとともに学びを深めるため充実した環境が求められます。運動場や図書ラウンジを整備し、住民の方々に気軽に活用していただけるよう計画しています。土日には開放し、子どもたちが住民と交流することにより、村の将来を担う子どもを育てていきます。
・義務教育学校の備品購入や遊具の新設
・学習環境の充実
文化財の保存と活用 本村には80点を超える指定文化財があり、この文化財数は県内でも多く、本村の文化の深さがわかります。文化財は過去から現在へと受け継がれてきた貴重な遺産であり、未来へ継承していくべき国民共通の財産です。地域とともに文化資源として保存し活用するため、文化財の修繕や防犯カメラ等の設置並びに魅力の発信を行っていきます。
・文化財修繕事業
・文化財防犯補助事業
・文化財の魅力発信事業
社会体育の充実 スポーツを通じた健康の保持増進及び体力の向上を目的として、スポーツ活動への支援や指導者等の育成に取り組んでいます。また、地域内外におけるスポーツ交流の推進にも力を入れています。更には、部活動の地域展開が進む中で、子どもたちが生涯にわたりたくましく生きるための健康や体力の基礎を培うため、地域クラブの活発な運営を支援していきます。
・地域クラブ運営費用
・地域スポーツイベント等の費用
健康福祉・安心安全に寄与する事業 本村では、「遊びからの学びを大切に未来に向かってチャレンジするこども園」を教育・保育目標に掲げ、こども園を開設しています。「英語・体操」等の教室を開催し、子どもの興味や関心、学びと体験の世界を広げることで、次世代を担う個人の育成を支援します。
・こども園の各種教室委託事業
ごみ減量化・再資源化推進事業 ごみの減量化は本村だけではなく、全国的に大きな課題となっています。本村では村民の方々を巻き込んだリサイクル活動によってごみの減量化、再資源化に取り組んでいます。少子高齢化が進む本村において、村民の方々を巻き込んだリサイクル活動の存続が厳しい状況となりつつありますが、今後、本村に合った形を模索しながら村民の方とともに、ごみ減量化・再資源化推進事業取り組んでいきます。
・リサイクル活動支援事業
景観・環境保全事業 本村は、村全体の80%を森林が占めるとても自然豊かな村です。しかしながら、山間部が多いことが故に不法投棄が年間10件程度発生し、把握していない事案も含めるとその数は計り知れません。この自然豊かな環境、そして美しい景観を維持していくため、住民の方々と共に不法投棄を未然に防ぐことで、景観維持、環境保全に取り組んでいきます。
・不投棄未然防止事業
水源・水道施設維持管理事業 本村には18カ所の水源があり、村内30集落の各家庭に安心安全な水を提供しています。今まで水源や水道施設等は、地域の方々の力によって維持管理されていましたが、少子高齢化が進む中で、地域の方々での維持は難しくなり、今後村が一括して水道施設を管理する予定です。また、水源となる河川等を守るため清掃活動や子ども向けの学習会を行う団体等に対して、活動支援を行っていきます。
・水源・水道施設維持管理事業
公共交通対策 近隣市街への公共交通手段が乏しいことから、移動手段を確保し幅広い世代・用途でご利用頂けるようコミュニティバスを運行しています。また、福祉の分野においても、通院や買い物などの移動手段の確保のため「やまぞえ福祉タクシー」の事業を実施しています。住民の福祉の向上、交通空白地域の解消等を図るため事業継続への支援を行っていきます。
・コミュニティバス運行事業
・公共交通空白地有償運送補助事業
DX(デジタルトランスフォーメーション)推進プロジェクト 住民の声に耳を傾け、地域や村全体として抱える課題に向き合い、解決策を模索するには、「余裕ある行政」「懐の深い行政」を実現していくことが求められます。デジタル技術を取り入れ職場環境を整えることで、村民にとってこれからも住みよい、住み続けたい山添村を創造していきます。
・地域情報配信アプリ事業
・デジタル変革推進事業
・業務改善実践事業
住民が衣食住にわたり支え合える共生社会の実現プロジェクト(共生プロジェクト) 少子高齢化が進む本村では、運転免許の返納等で住民自らが生活必需品を確保することが困難になっていくことが予想されます。これらの課題を、若者から高齢者まで一緒になり解決できる仕組みづくりを行うことで、誰一人取り残さない地域社会を実現していきます。
・地域活性化起業人活用事業
寄附金の使途をおまかせする 指定がない場合、その他山添村をより一層元気な村とするために認められた、さまざまな分野の事業に大切に使わせていただきます。

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