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ふるさとからのお中元特集2018

ふるさとからのお中元特集2018

日本の夏のご挨拶『お中元』。さとふるでは2018年もお中元として、暑い夏に人気の涼しげな麺類や飲料、お酒などから、和牛や魚介といった食材までふるさとの魅力がぎゅっと詰まったお礼品を「のし付き」で取り揃えました。ふるさと納税で、お世話になっている方々へ日頃の感謝の気持ちを贈りませんか?

こちらは2018年の「ふるさとからのお中元特集2018」にてご紹介したお礼品のため、
申し込み受付期間は2018年8月10日にて終了しております。

  • 【配送に関する注意事項】
  • ※お申込み時に【配送伝票に寄付者様の名前を印字する】にチェックを入れていただくと贈り主様のお名前を伝票に記載いただけます。チェックが無い場合、贈り主様のお名前は記載されません。
  • ※のしは、簡易のしやシールのしになる場合がございます。また、包装や外のし・内のしのご指定はお受けいたしかねますのであらかじめご了承ください。
飲料類

■飲料類

ふるさとの特産品を素材にしたご当地ジュースはお子様がいる御家庭におすすめ。夏の暑さを和ませてくれるお茶類も豊富にご用意。
酒類

■酒類

「夏といえばビール!」大定番の地ビールをはじめ、地元のこだわりが詰まったワイン、日本酒など大人の嗜みを贈ってみませんか?
スイーツ

■スイーツ

地域ならではの魅力がいっぱいの甘くて可愛いお菓子たち♪小分け包装されているものは使い勝手がよく、贈りやすさでも人気です。
麺類

■麺類

夏でもつるっと食べられる麺類はお中元にぴったり。定番のそうめんから、そば、うどん、ラーメンまで美味しい麺類が勢ぞろい。
魚介類

■魚介類

ふるさとから直接届く海の幸のとっておきの贅沢な旨さや、厳選素材が奏でる地域ならでは味わいが感謝の気持ちを伝えてくれます。
肉類

■肉類

厳選した和牛や地域素材にこだわったソーセージなど、お肉好きにはたまらないジューシーな味覚が詰まったギフトを集めました。
調味料・加工品

■調味料・加工品

お料理の味わいを多彩に広げてくれる調味料やドレッシング類、海苔などは日持ちするものが多く、長く楽しめる名品揃いです。
工芸品・雑貨

■工芸品・雑貨

地域に伝わる伝統的な技術・技法でつくられる伝統工芸品。職人の手によってひとつひとつ丁寧に作られる珠玉の名品は贈り物にぴったりです。

※お礼品の申込受付期間および発送時期については、お礼品の詳細ページをご覧ください。
なお、配送地域、交通・天候状況等の都合によって、お届けが前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※指定日配送はご利用頂けません。

  • 【お中元の起源】

    夏を飾る行事のひとつ「お中元(ちゅうげん)」。目上の方やお世話になった方に特産品などの贈り物をお届けするこの習慣の起源は、なんと中国の道教にあります。道教の「中元」は「三元」のひとつで旧暦の7月15日のこと。この日に祖先の霊を供養する「盂蘭盆会(うらぼんえ)」をすることが日本に伝わって、江戸時代には贈り物をするようになり、のちに“お中元”になったといわれています。
  • 【お中元を贈る時期】

    明治時代の改暦以降、東日本では新暦の7月15日、西日本では8月15日(=旧暦の7月15日)にお中元を贈っていましたが、最近では、全国的に新暦の7月はじめから15日ごろに贈ることが増え、8月15日を「月遅れ」と呼ぶこともあるようです。
    それが影響しているかはわかりませんが、お中元の発送時期に関しては、多少の遅れは問題ないといわれています。7月15日までに発送できればよく、万が一過ぎてしまっても、立秋(8月7日)までは「暑中見舞い」として、それ以降は「残暑見舞い」として贈ることができるようです。お中元には「のし」を付けるのが一般的です。
  • 【お中元として人気のお礼品】

    さとふるでは2016年より「お中元特集」として、お中元にぴったりなお礼品の特集をしています。ふるさと納税のお礼品を贈り物として活用する寄付者は年々増加傾向にあり、「お中元特集」も多くの方にご覧いただいています。「お中元特集 2018」では、たくさんのお申し込みをいただき、そのなかで人気の高いお礼品はハム・ハンバーグなどの加工品、毛ガニやいくらなどの魚介類、お酒に人気が集まりました。
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