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富山県朝日町

ふるさと納税ワンストップ特例制度の申請について

◆申請期限
ワンストップ特例申請書の提出期限は、寄附をされた翌年の1月10日必着となりますのでご注意ください。
◆申請書類
【ワンストップ特例申請書ダウンロードURL】
https://www.satofull.jp/static/onestop.php
上記URLに、添付書類についてご紹介しておりますのでご確認ください。
◆送付先
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TEL:0765-83-1100
  • 富山県朝日町のご紹介
  • お知らせ
  • ふるさと納税のお礼品
  • ふるさと納税の使い道

富山県朝日町のご紹介

 朝日町は、富山県の東側の玄関口、新潟県との県境に位置します。

 海抜0メートルのヒスイ海岸から標高3000メートル級の北アルプス朝日岳・白馬岳に至るダイナミックなパノラマが広がる自然に恵まれた町です。

 海へ足を向けると、穏やかな海原が広がるヒスイ海岸で、カラカラと音をたてて波と戯れる石たちの中から碧いヒスイが顔をのぞかせてくれるかもしれません。

 山へ足を向けると、のどかな田園や里山の風景が広がり、そこを囲む北アルプスの絶景は多くの人たちを魅了しています。

 朝日町の山・里・海の自然の中で育まれてきた歴史や文化を次の世代につなげるまちづくりに、みなさんの応援をよろしくお願いいたします。

お知らせ

ふるさと納税のお礼品

以下、41の区分がございます。

3,000円以上のご寄付
5,000円以上のご寄付
9,000円以上のご寄付
10,000円以上のご寄付
11,000円以上のご寄付
12,000円以上のご寄付
13,000円以上のご寄付
14,000円以上のご寄付
15,000円以上のご寄付
16,000円以上のご寄付
17,000円以上のご寄付
18,000円以上のご寄付
20,000円以上のご寄付
21,000円以上のご寄付
22,000円以上のご寄付
24,000円以上のご寄付
25,000円以上のご寄付
26,000円以上のご寄付
28,000円以上のご寄付
29,000円以上のご寄付
30,000円以上のご寄付
31,000円以上のご寄付
32,000円以上のご寄付
34,000円以上のご寄付
35,000円以上のご寄付
36,000円以上のご寄付
37,000円以上のご寄付
38,000円以上のご寄付
40,000円以上のご寄付
41,000円以上のご寄付
42,000円以上のご寄付
46,000円以上のご寄付
48,000円以上のご寄付
50,000円以上のご寄付
51,000円以上のご寄付
55,000円以上のご寄付
60,000円以上のご寄付
77,000円以上のご寄付
80,000円以上のご寄付
90,000円以上のご寄付
100,000円以上のご寄付
あさひのお米食べ比べセット

不動の人気「コシヒカリ」&上品なもっちり食感「ミルキープリンセス」の食べ比べセットです。

10,000円

北アルプスの雪解け水で育てたコシヒカリ精米10kg(5 kg×2)】

春の四重奏のチューリップ農家が愛情込めて、コシヒカリを作りました!

18,000円

【令和5年産】朝日町こだわりのお米 コシヒカリ精米10kg

名水黒部川の清流で育んだお米!

17,000円

富山県朝日町のお礼品一覧

寄付のみの方はこちら

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(お礼品を希望しない)
※上記リンクよりお申し込みされた寄付は、選択して頂く寄付の使い道に関わらず、すべて支援金として寄付されます。

ふるさと納税の使い道

区分 内容
1.「あさひ舟川 春の四重奏」「ヒスイ海岸」など観光事業への支援 海抜0mのヒスイ海岸から3,000m級の山々に至る朝日町では、残雪の朝日岳・白馬岳を背景に、桜並木、菜の花、チューリップが咲き誇る「あさひ舟川 春の四重奏」の奇跡の絶景が広がり、「ヒスイ海岸」と呼ばれる宮崎・境海岸では、日本の国石である「ヒスイ」が打ち上げられます。この美しい自然環境を守りながら、豊かな観光資源としての磨き上げと景観整備、にぎわい創出のため、観光事業の支援を図ります。
2.あさひ総合病院の運営への支援 あさひ総合病院は「患者様優先、チーム医療、地域貢献」をモットーに生活を見据えた医療を心掛け、時代と地域に応えられる病院づくりに努めています。
高齢化社会の進展を見据え「高齢者医療の先進モデル病院」を目指し、医療と介護を通して地域を支えています。今後も地域医療の中核病院として、新型コロナウイルス感染症への対応を含めた持続可能な医療と介護の提供を図るため、あさひ総合病院の運営を支援します。
3.「子育て応援日本一」のまちへの支援 子どもを生み育てやすい環境づくりとして、不妊治療費の助成、妊婦から母子の検診や訪問指導の充実、誕生から高校生世代までの医療費無料化などの経済的支援のほか、保育施設、病児病後児、子育て支援・健全育成施設の充実、家庭で子育てする世帯への応援金支給、放課後子ども教室や職業体験などの地域ぐるみの体験活動の推進、保・小・中・高までが連携した教育活動の促進により、「子育て応援日本一」のまちづくりを目指します。
4.移住・定住、起業・就業への支援 多様な生活スタイルや働き方がある今日、豊かな自然の中で、都会にはない「不便」さとともに暮らすことの価値が見直されています。定住サポートや子育て支援など、地域と行政が一体となって支え合う持続可能なまちづくりを目指します。
また、地域経済の活性化や雇用の拡大を図るため、人材育成や事業立上げ支援など、起業・就業に関する支援の充実を図ります。
5.デジタルを活用した住みよい共助のまちづくりへの支援 人口1万人規模の自治体が抱える課題を先進的に解決し、全国展開されることを 目指した「デジタル田園都市国家構想」に取組んでいます。「お互い様の気持ち」をデ ジタルで可視化させ、人口減少や少子高齢化に起因した課題解決につなげる「ノッカル あさひまち」や「LoCoPi あさひまち」といったサービスを発案・実装しており、今後も町が持つ魅力 と DX を掛け合わせた地域課題の解決に挑戦していきます。
6.災害への支援

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