青森県で最も人口の少ない村、西目屋村。
現在、人口約1,200人となるこの村は津軽地域の西部に位置し、三方を山に囲まれ総面積の9割以上が林野によって占められています。
そして、豊かな津軽平野を潤す岩木川の源流域となっており、現在は東北地方でも有数の大きさを誇る「津軽ダム(津軽白神湖)」を活用した水陸両用バスの運行にも力を入れています。
また、村の南西部には日本で初めて世界自然遺産に登録された白神山地が広がっており、「悠久の森 源流の里」をキャッチフレーズに自然と共生していくむらづくりを進めています。

- 2026年05月15日
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