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北海道東川町(ひがしかわちょう)

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ふるさと納税の使い道

1. 東川町長に投資事業を一任する。

投資事業を指定されない場合は、「東川町長に投資事業を一任する。」をお選びください。

2. 写真文化首都「写真の町」推進事業

1985年に「写真の町」を宣言し、写真文化を通じて潤いと活力のある町づくりに取り組み、写真文化と世界中の人々を繋ぐ「写真文化首都」の創造を目指しています。写真文化の首都として地方から世界へ写真文化を発信するために「写真甲子園」をはじめとした写真の町に関わる事業や写真文化のアーカイブスのための事業に充てられます。

3. 東川発デザインミュージアム建設事業

大雪山を望む旭川家具をはじめとした全国的に名高い家具の産地であるこの地域は、多くの家具・クラフト職人が集いその匠たちが技を競い芸術高い家具を作り続けています。その地域で洗練された木工製品・クラフトや、世界的に歴史・芸術価値が高い「織田コレクション」を中核に「家具デザイン文化」を世界へ発信するデザインミュージアムの実現に向け、その建設のための事業に充てられます。

4. 日本福祉人材育成事業

東川町では誕生した赤ちゃんに椅子を贈る「君の椅子」をはじめとした、一人ひとりの人生の幸せのはじまりをカタチに残す優しいサービスを進めています。安心した子育てや暮らしを支えるため、命を育む保育士と暮らしを支える介護福祉士の奨学金等をはじめとした人材育成支援を図り、少子高齢化の流れに歯止めをかけ、誰もが活躍できる社会の実現に向け、日本の未来を育む福祉人材育成のための事業に充てられます。

5. ひがしかわワイン事業

東川町では本格的にワイン造りに取り組んでいます。美味しいワインを造るため、良質な葡萄作りを実践。東川町の自然酵母を使用し「ひがしかわワイン」を生産します。ぶどうの品種は現在セイベル中心ですが、ピノノワール、シャルドネなどの試験栽培も初めています。この事業への投資(寄付)は「ぶどう苗木およびぶどう畑整備」に充てられます。

6. 滞在型交流施設整備事業

都市住民や企業との交流や連携により、東川町の魅力を体感し交流人口の拡大を図るため、滞在型交流施設を整備します。

7. 竹内智香選手と協働!スノーボードキッズ育成事業

オリンピックスノーボード代表の竹内智香さんと一緒にスノーボードを志す子どもたちを応援し、オリンピック出場など夢の実現への挑戦を通して豊かな人材を育成します。

8. 水と環境を守る森作り事業

大雪山の雪解け水を活用し、美味しい水が暮らしのそばにある東川町。貴重な水資源と地球環境を守る森づくりの大切さの発信や整備を実施します。

9. 農業を守り育てる事業

道内屈指の米どころである東川町の農業を守り育てるため、「東川米」の大規模乾燥調製施設の整備などを進め、日本の食糧自給率確保に貢献します。

10. 文化財活用推進事業

東川町が有する貴重な文化資源を文化財として指定して活用を図るとともに、将来にわたり収蔵保管を推進します。

11. 映画「カムイのなげき(仮)」制作事業

文字を持たないアイヌ文化の伝承に生きた知里幸恵さんの姿を元に、映画の世界を構築し、北海道の先住文化としてアイヌ文化を広く国内外へ紹介するため、ALL北海道で制作する映画です。

12. 天人峡温泉環境保全(レクリエーションの森復活事業)事業

大雪山国立公園の主要な観光コースとして、また、峡谷と飛瀑の秘境の中に湯煙をあげる一大温泉郷として知られてきた天人峡ですが、中には経済の不振やコロナ禍により廃墟として放置されている施設があり、景観・衛生・防犯上からも一日も早い除去が求められております。

放置されているマイナスの資産をプラスに変え、天人峡温泉の環境保全(レクリエーションの森復活)を目指します。

 北海道東川町は、ふるさと納税を通じていただいた寄付金を、上記の『ふるさと納税の使い道』に活用させていただきます。
 北海道東川町では、ふるさとの元気をフルにする「使い道(政策/事業)」を定め、地域振興を推進します。ふるさとを活性化することで、みなさまの笑顔の輪を広げられるよう、いただいた想いを大切につないでまいります。
 北海道東川町の住民たちが思い描き、創出しようとしている「ふるさとの未来像」に共感をいただいたり、まちづくりへの姿勢や施策に賛同してくださる方は、ぜひ、寄付先を生まれ故郷以外からも自由に選べる、ふるさと納税の利用をご検討ください。

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