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北海道東川町(ひがしかわちょう)

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ふるさと納税の使い道

東川町長に投資事業を一任

投資事業を指定されない場合は、「東川町長に投資事業を一任する。」をお選びください。

写真文化首都「写真の町」推進事業

1985年に「写真の町」を宣言し、写真文化を通じて潤いと活力のある町づくりに取り組み、写真文化と世界中の人々を繋ぐ「写真文化首都」の創造を目指しています。写真文化の首都として地方から世界へ写真文化を発信するために「写真甲子園」をはじめとした写真の町に関わる事業や写真文化のアーカイブスのための事業に充てられます。

映画「カムイのうた」制作事業

文字を持たないアイヌ文化の伝承に生きた知里幸恵さんの姿を元に、映画の世界を構築し、北海道の先住文化としてアイヌ文化を広く国内外へ紹介するため、ALL北海道で制作する映画です。

農業を守り育てる事業

道内屈指の米どころである東川町の農業を守り育てるため、「東川米」の大規模乾燥調製施設の整備などを進め、日本の食糧自給率確保に貢献します。

東川発KAGUデザインミュージアム建設事業

大雪山を望む旭川家具をはじめとした全国的に名高い家具の産地であるこの地域は、多くの家具・クラフト職人が集いその匠たちが技を競い芸術高い家具を作り続けています。その地域で洗練された木工製品・クラフトや、世界的に歴史・芸術価値が高い「織田コレクション」を中核に「家具デザイン文化」を世界へ発信するデザインミュージアムの実現に向け、その建設のための事業に充てられます。

竹内智香選手と協働!スノーボードキッズ育成事業

オリンピックスノーボード代表の竹内智香さんと一緒にスノーボードを志す子どもたちを応援し、オリンピック出場など夢の実現への挑戦を通して豊かな人材を育成します。

滞在型交流施設整備事業

都市住民や企業との交流や連携により、東川町の魅力を体感し交流人口の拡大を図るため、滞在型交流施設を整備します。

ひがしかわワイン事業

東川町では本格的にワイン造りに取り組んでいます。美味しいワインを造るため、良質な葡萄作りを実践。東川町の自然酵母を使用し「ひがしかわワイン」を生産します。ぶどうの品種は現在セイベル中心ですが、ピノノワール、シャルドネなどの試験栽培も始めています。この事業への投資(寄付)は「ぶどう苗木およびぶどう畑整備」に充てられます。

天人峡温泉環境保全(レクリエーションの森復活事業)事業

大雪山国立公園の主要な観光コースとして、また、峡谷と飛瀑の秘境の中に湯煙をあげる一大温泉郷として知られてきた天人峡ですが、中には経済の不振やコロナ禍により廃墟として放置されている施設があり、景観・衛生・防犯上からも一日も早い除去が求められております。
放置されているマイナスの資産をプラスに変え、天人峡温泉の環境保全(レクリエーションの森復活)を目指します。

水と環境を守る森づくり事業

大雪山の雪解け水を活用し、美味しい水が暮らしのそばにある東川町。貴重な水資源と地球環境を守る森づくりの大切さの発信や整備を実施します。

ヴォレアス北海道と共に!バレーボール人材育成事業

ヴォレアス北海道と協力し、世界で活躍する選手育成に取り組み、その環境を整え、バレーボールのさらなる発展を目指します。
ゲーム及びスポーツ哲学、バレーボール理論、食事、スキルトレーニング、メンタルトレーニングなどトップチームが行っているプログラムを受講し、スキルアップのみならずプロの世界やトップレベルのスピード、技術、パワー、戦術を感じてもらい、世界で活躍する選手を育成します。

社会の豊かさを問い直す学び舎「人生の学校」設立事業

東川町では、デンマーク発祥の「フォルケホイスコーレ」をモデルにした人生の学校を町内に設立する活動を行っています。東川町の文化・地域資源を活かした生涯学習の場の実現と共に、「個人と社会の豊かさとは何か?」を問う場を日本に創ることを目指しており、本事業では、2024年に「School for Life Compath」の校舎の完成を目標としています。

日本福祉人材育成事業

東川町では誕生した赤ちゃんに椅子を贈る「君の椅子」をはじめとした、一人ひとりの人生の幸せのはじまりをカタチに残す優しいサービスを進めています。安心した子育てや暮らしを支えるため、命を育む保育士と暮らしを支える介護福祉士の奨学金等をはじめとした人材育成支援を図り、少子高齢化の流れに歯止めをかけ、誰もが活躍できる社会の実現に向け、日本の未来を育む福祉人材育成のための事業に充てられます。

海外青年応援プロジェクト連携事業

ウズベキスタンをはじめとする世界中の日本で学ぶことを夢見る若者を応援するプロジェクト。
意欲のある海外の若者の夢の実現を応援するため、東川町立東川日本語学校等での日本語学習を通じ、穏やかで豊かな東川での暮らしのなか、地域で暮らす人々や同じ夢を持つ仲間同士との交流を深め、日本語や日本文化の理解を深めるだけでなく、健やかな心を育み、将来を担う国際感覚豊かな人材育成を図ります。

文化財等活用推進事業

東川町が有する貴重な文化資源を文化財として指定して活用を図るとともに、将来にわたり収蔵保管を推進する事業等を実施します。

関係人口の拡大交流推進事業

東川町は、参加型の地域コミュニティサービスを提供する町内のオフィシャルパートナー企業であるRamps株式会社と連携して、更なる関係人口の拡大と、関係人口と東川町の地域住民との交流を推進し、地域のコミュニティの活性化を促進します。

 北海道東川町は、ふるさと納税を通じていただいた寄付金を、上記の『ふるさと納税の使い道』に活用させていただきます。
 北海道東川町では、ふるさとの元気をフルにする「使い道(政策/事業)」を定め、地域振興を推進します。ふるさとを活性化することで、みなさまの笑顔の輪を広げられるよう、いただいた想いを大切につないでまいります。
 北海道東川町の住民たちが思い描き、創出しようとしている「ふるさとの未来像」に共感をいただいたり、まちづくりへの姿勢や施策に賛同してくださる方は、ぜひ、寄付先を生まれ故郷以外からも自由に選べる、ふるさと納税の利用をご検討ください。

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