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ふるさと納税の使い道

区分 内容
福岡県の施策全般 「誰もが安心してたくさんの笑顔で暮らせる福岡県」に向けた取り組み全般に活用します。
国際的視野を持つ人財の育成  近年、世界情勢はめまぐるしく変化し、先を見通すことが難しくなってきています。このような社会では、自ら主体的に考え、解決に向けて行動する力や、グローバルな舞台で多様なバックグラウンドを持つ人々と通じ合い、新しい価値観を創造する力が必要です。
 福岡県では、外国大学への留学支援や異文化理解教育の推進を通じて、国際的視野を持つ人財の育成を目指します。
ワンヘルス推進  人と動物の健康と環境の健全性を一つの健康と捉え、一体となって守っていく「ワンヘルス」の理念に対する理解を深めてもらうため、ワンヘルスを身近に感じられるイベント開催による啓発を行います。また、人獣共通感染症等に対して各分野の研究者がワンヘルスアプローチにより解決することを目指し、研究成果などを世界に向けて発信し、本県がワンヘルスの世界的先進地となることを目指します。
道路等の環境保全活動を通したNPO団体等との協働の推進  県内の公営物の管理者と連携し、道路、河川、海岸の清掃や環境保全、その他愛護活動を行うボランティア団体を支援します。
暴力団壊滅に向けた対策の推進  県内各地区で「暴力団追放!地域決起会議(暴追大会)」を開催し、地域全体の暴力団排除の気運のさらなる高揚に繋げます。
障がいのある子どもたちの安心した暮らしの充実  医療的ケアが必要なお子さんとご家族が安心して暮らせるよう、ワンストップの相談窓口として、医療的ケア児支援センターを設置し、関係機関とのネットワークを構築して支援の充実に取り組みます。
障がいのある人が活躍できる社会の推進  文化芸術活動を通じて、障がい者の社会参加と県民の理解促進を図るため、
 ・「障がい児者美術展」や「ツナガルアートフェスティバル」の開催
 ・「福岡県障がい者文化芸術活動普及支援センター(FACT)」の運営
 ・障がい者のアート作品のレプリカ等をレンタル・販売し、料金の一部を作者へ還元する「まごころアートFUKUOKA Gallery事業」
に取り組みます。
スポーツの振興(アスリート育成及び国際大会の開催)  県内の中・高校生、女性及び県外で活動する本県出身の優秀なアスリートに対する育成強化活動を支援し、県民に夢や感動を与えてくれるアスリートの輩出を目指します。  また、国際サイクルロードレース「ツール・ド・九州」の第2回大会が、10月に福岡、熊本、大分の3県で開催されます。世界を目指す競技者にとって飛躍する機会となるとともに、九州のサイクルスポーツ普及拡大等に資する大会となるよう取り組みます。
世界遺産等の文化資源の保存・活用及び継承  福岡県内に所在する2つの世界遺産「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」(平成27年登録)及び「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」(平成29年登録)を次世代に確実に継承していくため、資産の適切な保存と価値の発信に取り組みます。
福岡県の伝統工芸品の魅力発信  福岡県の伝統工芸品の展示販売会、商談会の開催及び宿泊施設、オフィスビル等への伝統工芸品の導入補助等を行うことで、伝統工芸品の売上拡大、認知度向上を図り、今後の産地振興を目指します。

 福岡県は、ふるさと納税を通じていただいた寄付金を、上記の『ふるさと納税の使い道』に活用させていただきます。
 福岡県では、ふるさとの元気をフルにする「使い道(政策/事業)」を定め、地域振興を推進します。ふるさとを活性化することで、みなさまの笑顔の輪を広げられるよう、いただいた想いを大切につないでまいります。
 福岡県の住民たちが思い描き、創出しようとしている「ふるさとの未来像」に共感をいただいたり、まちづくりへの姿勢や施策に賛同してくださる方は、ぜひ、寄付先を生まれ故郷以外からも自由に選べる、ふるさと納税の利用をご検討ください。

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