ランキングとレビューで探せる利用率No.1ふるさと納税サイト

群馬県桐生市(きりゅうし)

  • 群馬県桐生市のご紹介
  • お知らせ
  • ふるさと納税のお礼品
  • ふるさと納税の使い道

ふるさと納税の使い道

区分 内容
1. 新型コロナウイルス感染症対策事業 新型コロナウイルスの感染拡大防止や、影響を受けた事業者支援などの地域経済対策に活用します。
2. 絶滅危惧種カッコソウ保全事業 「カッコソウ」は、世界中で鳴神山周辺にしか自生していない、まさに「ここにしか咲かない花」です。しかし近年、生息環境の変化等により、その数は激減し、絶滅の危険性が最も高い種として環境省レッドリストの「絶滅危惧IA」に分類されました。また種の保存法の「国内希少野生動物種」の指定を受け、その保全は緊急を要するものとなりました。
カッコソウを絶滅から守るための取り組みに活用します。
3. 桐生八木節まつり事業 毎年8月第1週の金、土、日の3日間で開催され、約50万人が熱狂する「桐生八木節まつり」。期間中は、市内各所に設置されたやぐらを囲み、八木節音頭に合わせ、何重にも踊りの輪が広がります。豪華絢爛な祇園屋台や鉾の曳き違いも見どころです。一緒に踊るもよし。見るもよし。
桐生八木節まつりを更に盛り上げるため、広告掲載、CM放送、外国語チラシ作成など、同まつりの幅広いプロモーションなどに活用します。
4. 桐生が岡動物園の園内整備事業 桐生の市街地に近い桐生が岡公園内には、遊園地と隣接して、およそ、100種類の動物を飼育する入園無料・年中無休の桐生が岡動物園があります。
動物達の魅力をより実感できる観察ポイントの設置や施設の改修、案内看板やベンチ等の設置など、園内整備事業に活用します。
5. 群馬大学理工学部の応援及び理工学部との連携事業 桐生市内に立地する群馬大学理工学部は、前身の桐生高等染色学校が大正4年に設置されてから、100年以上の歴史を有し、現在約3千人の学生が通っています。
群馬大学理工学部と桐生市の共存共栄を目指し、群馬大学理工学部及びその同窓会組織である一般社団法人群馬大学工業会が実施する教育・研究・地域交流活動の応援や、桐生市が群馬大学理工学部と連携して実施する事業などに活用します。
6. 自然保護や環境美化に関する取り組み 里山環境の保護・育成や環境教育の場としても利用される「自然観察の森」の運営や、市有林の管理など、桐生市の豊かな自然を守る取り組みに活用します。
7. 文化財や生涯学習、文化振興に関する取り組み 「桐生明治館」などの文化財の維持管理や、「桐生文化祭」や「マーチングフェスティバル」の開催などの生涯学習や文化振興を図る取り組みに活用します。
8. まちづくりに関する取り組み 「桐生新町重要伝統的建造物群保存地区」の保存整備や、施設や道路の整備など、まちづくりに関する取り組みに活用します。
9. 子どもの育成に関する取り組み 「桐生市子ども基金」に積み立て、子どもが心身ともに健康で人間性豊かに成長できる環境の整備など、子どもの未来を育む取り組みに活用します。
10. 高齢者支援に関する取り組み 高齢者が楽しみや生きがいを持ちながら、住み慣れた地域で安心して暮らしていける環境づくりやサービスの充実に活用します。
11. 財政健全化に関する取り組み 市の資産や債務の把握、市有施設の有効利用の推進、事業の評価など、市の財政健全化や行政サービスの向上・効率化を図る取り組みに活用します。
12. 使途を指定しない 使途を指定しないでご寄附いただくこともできます。
寄附金は、本市の発展のため、有効に活用します。

 群馬県桐生市は、ふるさと納税を通じていただいた寄付金を、上記の『ふるさと納税の使い道』に活用させていただきます。
 群馬県桐生市では、ふるさとの元気をフルにする「使い道(政策/事業)」を定め、地域振興を推進します。ふるさとを活性化することで、みなさまの笑顔の輪を広げられるよう、いただいた想いを大切につないでまいります。
 群馬県桐生市の住民たちが思い描き、創出しようとしている「ふるさとの未来像」に共感をいただいたり、まちづくりへの姿勢や施策に賛同してくださる方は、ぜひ、寄付先を生まれ故郷以外からも自由に選べる、ふるさと納税の利用をご検討ください。

"ふるさと納税"に関するお問い合わせ

  1. 「ふるさと納税」ホーム  > 
  2. 地域から探す  > 
  3. 関東  > 
  4. 群馬県  > 
  5. 桐生市  > 
  6. 桐生市の使い道
ページ上部へ