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北海道斜里町(しゃりちょう)

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ふるさと納税の使い道

区分 内容
町長におまかせ 各分野における課題に応じて、まちづくりに係る様々な事業に対して活用します。
1. みどり基金(自然保護) 自然と共に生きることができる住みよいまちを目指すため、知床世界自然遺産の保全活動や野生動物対策、再生可能エネルギーに係る事業などに活用します。
2. しごと基金(産業振興) 足腰の強い産業を目指すため、産業基盤整備に係る事業や、知床観光ブランディング、テレワークの推進に係る事業に活用します。
3. まちなみ基金(道路整備) 快適なまちづくりを目指すため、公園や公営住宅、公共施設の維持管理、また、ブロードバンドの整備、道路維持などに係る事業に活用します。
4. くらし基金(防災、消防救急) 町民の安心安全なくらしを目指すため、防災対策や消防救急、上下水道の維持管理、防犯、交通安全などに係る事業に活用します。
5. いきいき基金(医療、福祉、子育て) いきいきと自分らしく健やかに暮らせるまちを目指すため、病院、高齢者福祉、障がい者福祉、子育て支援などに係る事業に活用します。
6. まなび基金(教育、芸術文化) 心豊かにつながり学びあうまちを目指すため、教育全般、芸術文化やスポーツの推進、公民館や図書館、博物館の維持管理などに係る事業に活用します。
7. ちょうみん基金(広報広聴) 町民が主役になって住みよいまちを目指すため、地域や自治会活動の支援や交流、姉妹都市、友好都市との交流促進の他、移住定住などに係る事業などに活用します。
8. R4.4.23海難事故基金 令和4年4月23日に発生した海難事故に関する捜索活動、安全対策、慰霊事業及びその他海難事故に関する経費として活用します。

 北海道斜里町は、ふるさと納税を通じていただいた寄付金を、上記の『ふるさと納税の使い道』に活用させていただきます。
 北海道斜里町では、ふるさとの元気をフルにする「使い道(政策/事業)」を定め、地域振興を推進します。ふるさとを活性化することで、みなさまの笑顔の輪を広げられるよう、いただいた想いを大切につないでまいります。
 北海道斜里町の住民たちが思い描き、創出しようとしている「ふるさとの未来像」に共感をいただいたり、まちづくりへの姿勢や施策に賛同してくださる方は、ぜひ、寄付先を生まれ故郷以外からも自由に選べる、ふるさと納税の利用をご検討ください。

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