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北海道北見市(きたみし)

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ふるさと納税の使い道

1. ふるさと振興・まちづくりに関する事業

市民一人ひとりがきらめき、郷土に対する愛着と誇りを胸に心豊かに暮らせるまちづくりをめざします。個性豊かで活力と魅力あるまちづくり事業に活用させていただきます。

2. 子育て・地域福祉に関する事業

安心して子どもを産み育てることができる環境整備や、子どもたちの健やかな成長をサポートする事業、高齢者や障がいのある人がいきいきと暮らせる地域福祉の推進事業に活用させていただきます。

3. スポーツ・文化の振興に関する事業

子どもから高齢者まで気軽にスポーツに親しむことができる環境の整備や、カーリングをはじめとする地域特性を活かした幅広いスポーツの普及や振興、まちの誇りとなる歴史や文化を守り育てる芸術・文化活動の推進事業に活用させていただきます。

4. 東京大学 北海文化研究常呂実習施設との連携推進事業

北見市常呂自治区には様々な時代の貴重な先史文化遺跡が存在し、東京大学では、1957年以降、常呂実習施設を拠点として北海道と東北アジア地域の考古学を中心とした研究・教育を推進しています。また、北見市では「ところ遺跡の森」施設を中核として、遺跡と遺跡出土文化財の整備に取り組んでいます。

いただいた寄附金から経費等を除いた額の3割は東京大学に寄附され、考古学の研究と教育の発展に役立てられます。

5. 北見工業大学への支援

地方創生や人口減少などの課題に対応したまちづくりを進めるため、多分野で市と相互協力関係にある北見工業大学の振興等に活用します。

6. 日本赤十字北海道看護大学への支援

地方創生や人口減少などの課題に対応したまちづくりを進めるため、多分野で市と相互協力関係にある日本赤十字北海道看護大学の振興等に活用します。

7. その他の事業

産業振興や教育、防災対策、観光推進など本市が優先する事業に幅広く活用させていただきます。

 北海道北見市は、ふるさと納税を通じていただいた寄付金を、上記の『ふるさと納税の使い道』に活用させていただきます。
 北海道北見市では、ふるさとの元気をフルにする「使い道(政策/事業)」を定め、地域振興を推進します。ふるさとを活性化することで、みなさまの笑顔の輪を広げられるよう、いただいた想いを大切につないでまいります。
 北海道北見市の住民たちが思い描き、創出しようとしている「ふるさとの未来像」に共感をいただいたり、まちづくりへの姿勢や施策に賛同してくださる方は、ぜひ、寄付先を生まれ故郷以外からも自由に選べる、ふるさと納税の利用をご検討ください。

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