認知度・利用意向No.1ふるさと納税サイト

北海道網走市(あばしりし)

  • 北海道網走市のご紹介
  • お知らせ
  • ふるさと納税のお礼品
  • ふるさと納税の使い道

ふるさと納税の使い道

区分 内容
1. 子どもたちの活動支援のために 網走で育つ子どもたちが、社会、自然、環境の中での体験活動を通して、自分と向き合い、他者に共感することや社会の一員であることを実感することにより、思いやりの心や規範意識が育まれます。
ふるさと網走への愛着を深め、次代の網走を創造していく子どもたちを育成していくための事業に寄附金を活用させていただきます。
2. スポーツ環境整備のために 「北のスポーツ基地 あばしり」として、毎年多くのスポーツ合宿を受け入れ、トップアスリートたちが網走で合宿を行っています。また、健康をキーワードにしたまちづくりを進め、WHO(世界保健機関)が提唱する「健康都市連合」に加盟し、健康都市づくりの取り組みを推進しています。上質なスポーツ環境を提供し、利用者が健康で快適にスポーツを行うことができるよう、スポーツ環境の整備に寄附金を活用させていただきます。
3. 6次産業化・農商工連携の推進のために 網走市は、麦などを中心とした一大食料基地として国内の穀物生産を支えるとともに、豊かな漁場と多種多様な漁業資源に恵まれています。
「おいしいまち網走」ブランドを確立し、地域産業の発展・活性化を図るため、網走市内で生産される安心・安全な農水産物を使用した6次産業化・農商工連携の取組などに寄附金を活用させていただきます。
4. 特別支援教育推進のために 平成19年4月より、特別支援教育が学校教育法に位置づけられ、すべての学校において、障がいのある子どもたちの支援をさらに充実していくことになりました。
障がいのある子どもたちが自立し、社会参加するために必要な力を培うことができるよう、子どもたちへの指導体制の充実や教育環境の整備のために寄附金を活用させていただきます。
5. 地域医療体制の維持・充実のために 住み慣れた地域で将来にわたって安心して暮らせるよう、また、若い世代が安心して妊娠、出産、子育てができるためには、医療体制の維持、充実が必要です。開業医の誘致など、持続可能な地域医療体制、救急医療体制の維持・充実のために、寄附金を活用させていただきます。
6. 地域公共交通の維持・活性化のために JR北海道問題を始めとする地域公共交通の維持存続は、網走市にとって大きな課題です。地域公共交通の維持・活性化のために寄附金を活用させていただきます。
7. 公共施設等の耐震化対策のために 網走市には、市庁舎をはじめ、建築から相当の年数が経過し現在の耐震基準に適合しない公共施設が複数存在しており、耐震化への対応が喫緊の課題です。公共施設等の耐震化対策のために寄附金を活用させていただきます。
8. その他、まちづくりのために 寄附金の使い道を特に指定されない場合は、本項目で寄附金を承ります。

 北海道網走市は、ふるさと納税を通じていただいた寄付金を、上記の『ふるさと納税の使い道』に活用させていただきます。
 北海道網走市では、ふるさとの元気をフルにする「使い道(政策/事業)」を定め、地域振興を推進します。ふるさとを活性化することで、みなさまの笑顔の輪を広げられるよう、いただいた想いを大切につないでまいります。
 北海道網走市の住民たちが思い描き、創出しようとしている「ふるさとの未来像」に共感をいただいたり、まちづくりへの姿勢や施策に賛同してくださる方は、ぜひ、寄付先を生まれ故郷以外からも自由に選べる、ふるさと納税の利用をご検討ください。

"ふるさと納税"に関するお問い合わせ

ページ上部へ