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北海道根室市(ねむろし)

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ふるさと納税の使い道

区分 内容
1. 根室市一任 使い道の選択を根室市に一任します。
2. ふるさと未来創生に関する事業 まちが持続的に発展していく上で、特に市民からの要望が高い以下施策の安定的な展開を図る為寄附金を活用します。
「子育て世帯における経済的負担軽減の持続展開」、「周産期医療の環境充実、地域医療の安定提供」、「専門人材の安定確保、育成」、「交通体系の維持、広域交通ネットワークの充実」、「誘客資源の開発、受入れ体制の整備」、「子ども向け屋内遊戯設備の整備、運営」、「沿岸漁業資源増大対策の推進強化」
3. 住み続けられる「安心」と「支え合い」のまちづくりプロジェクト 市民が生きがいと誇りを持ちながら、互いにつながり支え合うことで幸せを感じられるまちづくりを進めるとともに、子どもたちの笑顔をまちの豊かさの象徴として市民が共有できる施策のために。
(子育て・少子化対策、保健・医療・福祉、コミュニティ活性化、教育、安全確保 等)
4. 住みたいと思える「ひと」と「しごと」を呼び込むプロジェクト 産業特性を活かして、域外から人、仕事、所得を獲得し、域内で循環させる仕組みづくりを進めるとともに、たぐいまれな自然環境など魅力ある地域資源を発信し、都市部との幅広い交流を図り、積極的に人と仕事を呼び込む施策のために。
(経済・雇用対策、交流人口拡大、自然保護 等)
5. みんなで実践する「市民協働」の推進プロジェクト 経験豊かな人材、若さあふれる人材、改革の志を持った人材など、誰もが主役となってまちを盛り立てていくことができる「市民都市」をめざし、さらなる協働の推進のために。
(環境保全、人材育成、市民参画 等)
6. 北方領土問題等の解決の促進を図るため必要な事業 根室市における北方領土返還要求運動は昭和20年に始まり、すでに半世紀を越える歳月が流れています。
1日も早い北方領土の返還実現が根室市民の悲願であることから、北方領土問題に対する国民世論の更なる喚起高揚や、次代を担う後継者育成、更には、返還要求運動を力強く推進するための地域振興の推進などにふるさと応援寄附金を活用します。
7. 新型コロナウイルス感染症対策 全世界において広がりを見せる新型コロナウイルス感染症に対しては、「感染拡大防止策」とともに、「経済活動回復に向けた支援策」を両立させた“With(ウィズ)コロナ”への対応が急務です。
これらの対策にあたっては、スピードをもった施策の展開はもとより、長期化への備えも必要となります。
そのため、趣旨にご賛同いただいた皆様からの寄附金を適切に管理・運用するため基金を設置いたしました。
8. 寄附者の意向を反映し住み良いまちづくりのために市長が必要と認める事業 上記のほか、多様な人々の参加による個性豊かで活気にあふれる住みよいまちづくりの推進のために、図書館の蔵書充実を始め総合体育館などスポーツ・レクリエーション施設の整備充実や、市役所庁舎の整備など公共施設の維持補修と耐震化の推進、自然環境と調和し安心かつ快適に自然と親しむことができる基盤整備など、まちの将来都市像である“海と大地に根ざす『生産・交流都市』ねむろ”を実現するための事業に活用します。

 北海道根室市は、ふるさと納税を通じていただいた寄付金を、上記の『ふるさと納税の使い道』に活用させていただきます。
 北海道根室市では、ふるさとの元気をフルにする「使い道(政策/事業)」を定め、地域振興を推進します。ふるさとを活性化することで、みなさまの笑顔の輪を広げられるよう、いただいた想いを大切につないでまいります。
 北海道根室市の住民たちが思い描き、創出しようとしている「ふるさとの未来像」に共感をいただいたり、まちづくりへの姿勢や施策に賛同してくださる方は、ぜひ、寄付先を生まれ故郷以外からも自由に選べる、ふるさと納税の利用をご検討ください。

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