お礼品ID:1781194
坐kura純米大吟醸 夢見錦 火入れ 720ml
米づくりから始まる酒づくり。信州八重原の風土を味わう坐kuraの日本酒
寄付金額28,000円
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お礼品の内容・特徴
長野県の新たな酒米「夢見錦」で醸す、坐kura純米大吟醸
「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」は、長野県東御市・八重原で私たちが育てた酒米「夢見錦」を100%使用し、大信州酒造に醸造をお願いして生まれた、坐kuraオリジナルの純米大吟醸です。
夢見錦は、長野県の酒造好適米のこれからを担う、新しい可能性を秘めた酒米です。
まだ夢見錦を原料とした日本酒を口にする機会は多くありません。
だからこそ、私たちは米農家としてこの酒米を八重原の地で育て、その個性を最大限に生かした一本をつくりたいと考えました。
醸造をお願いしたのは、私たちが深い信頼を寄せる大信州酒造。
八重原で育った夢見錦と、大信州酒造の確かな酒造りの技。
その二つが出会って生まれた、特別な純米大吟醸です。
新たな可能性を秘めた酒米「夢見錦」
日本酒の味わいを大きく左右するもののひとつが、原料となる酒米です。
「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」に使用しているのは、長野県の酒造好適米「夢見錦」。
私たちが米づくりを営む、長野県東御市・八重原の田んぼで育てた夢見錦を使用しています。
日本酒を選ぶとき、酒蔵や銘柄、純米大吟醸・純米吟醸といった情報に目を向ける方は多いと思います。
そこからもう一歩踏み込んで、「どんな酒米からつくられているのか」に注目してみると、日本酒の楽しみ方はさらに広がります。
酒米が変われば、香りや甘み、酸味、旨み、余韻など、その表情も変わります。
まだ出会う機会の少ない「夢見錦」という酒米が、八重原という土地で育ち、どのような日本酒になるのか。
その個性をぜひ一杯の中で感じていただきたいと思います。
八重原の夢見錦を、大信州酒造の技で一本の酒へ
私たちが育てた夢見錦の醸造をお願いしているのは、長野県の「大信州酒造」です。
一年をかけて育てた大切な酒米だからこそ、誰に醸してもらうかは、米農家である私たちにとって非常に大切なことです。
酒米の個性と向き合い、その持ち味を丁寧に引き出す大信州酒造の酒造りを、私たちは深く信頼しています。
米を育てる私たちと、その米を日本酒へと仕上げる大信州酒造。
それぞれの仕事を尊重し、信頼でつながっているからこそ生まれたのが「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」です。
八重原の土地で育った夢見錦の魅力を、大信州酒造の造り手がどのように一杯の酒へ映し出すのか。
そこも、この日本酒を味わう楽しみのひとつです。
丁寧な「槽しぼり」で仕上げた無濾過原酒
「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」は、全量を「槽(ふね)しぼり」で搾っています。
槽しぼりとは、醪(もろみ)を酒袋に入れて槽と呼ばれる搾り機に並べ、ゆっくりと酒を搾る方法です。
時間と手間をかけながら丁寧に搾ることで、穏やかで上品な飲み口へと仕上げています。
さらに、このお酒は「無濾過原酒」。
酒本来の持つ香りや味わい、旨みを大切にした仕上がりです。
ひと口目の美しさだけではなく、口の中に広がる旨み、酸味、そして飲み込んだ後に残る余韻まで、ゆっくりと味わっていただきたい一本です。
苺を思わせるニュアンスと、クリアな甘み
このお酒の大きな魅力は、果実を思わせる繊細なニュアンスです。
口に含むと感じられるのは、苺を思わせるような印象。
そこにクリアな甘みと心地よい酸味が重なり、純米大吟醸らしい上品な味わいが広がります。
甘さだけが前に出るのではなく、酸味とのバランスがあることで、後口はすっきりとした穏やかな余韻が続きます。
そして、そのすっきりとした印象の奥から、夢見錦が持つ深い旨みがゆっくりと現れます。
華やかさ。
透明感のある甘み。
心地よい酸味。
米から生まれる旨み。
そして、おだやかに続いていく余韻。
ひと口の中でそれぞれが重なりながら、ひとつの味わいをつくっています。
「すっきり」と「深い旨み」を一緒に楽しむ
「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」の面白さは、単に華やかで飲みやすいだけではないところにあります。
口当たりは上品ですっきりとしていながら、その奥にはしっかりとした旨みがあります。
最初に感じる香りや甘みと、飲み込んだ後に残る印象が少しずつ変化していく。
その奥行きこそ、この日本酒をゆっくり味わっていただきたい理由です。
日本酒を飲み慣れている方には、夢見錦という酒米が生み出す味わいをじっくりと。
普段あまり日本酒を飲まない方には、果実を思わせるニュアンスや、クリアな甘みと酸味から。
それぞれの楽しみ方で味わっていただけます。
まずは冷やして。温度による変化も楽しんで
最初の一杯は、ぜひ少し冷やしてお楽しみください。
冷やすことで、すっきりとした飲み口や繊細な香り、クリアな甘みと酸味のバランスを感じていただきやすくなります。
そして、グラスに注いでから少し時間を置いてみてください。
温度がゆっくりと上がっていくにつれて、冷えた状態では控えめだった香りや旨みが少しずつ広がり、また違った表情を見せてくれます。
香りをより楽しみたい方には、ワイングラスなど口の広いグラスで味わっていただくのもおすすめです。
最初の一口から最後の一口まで、温度とともに変わっていく味わいをゆっくりお楽しみください。
食事とともに楽しんでほしい純米大吟醸
純米大吟醸というと、「食事とは別に、酒だけで味わうもの」という印象をお持ちの方もいるかもしれません。
もちろん、このお酒だけをゆっくり味わっていただくのもおすすめですが、ぜひ料理との組み合わせもお楽しみください。
すっきりとした飲み口と上品な甘み・酸味は、素材を生かした繊細な料理に寄り添います。
一方で、夢見錦由来の深い旨みがあるため、味わいのしっかりした料理と合わせても酒の存在感が失われません。
お刺身や魚料理、季節の野菜を使った料理など、素材そのものの味わいを楽しむ料理から、旨みをしっかり感じる料理まで。
その日の食卓に合わせて、さまざまな組み合わせを探してみてください。
料理と酒、どちらか一方が主役になるのではなく、お互いの味わいを引き立て合う。
そんな食中酒としての楽しみ方も、この純米大吟醸の魅力です。
八重原という土地を、一杯の日本酒に
このお酒に使用している夢見錦は、長野県東御市・八重原産。
私たちは、この土地で米を育てる米農家です。
日本酒の原料となる酒米も農作物です。
同じ品種であっても、どんな土地で、どのように育ったのか。
その土地の気候や水、土壌、そしてつくり手の仕事が米を育て、その米が酒蔵へ渡り、日本酒になります。
「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」は、八重原産の夢見錦が持つ魅力を大信州酒造の酒造りによって一本の酒へ映し出したもの。
私たちはそこに「八重原のテロワール」を感じています。
一杯の日本酒を味わいながら、その原料となった酒米や、米が育った土地にも思いを馳せていただけたら嬉しく思います。
まだ出会う機会の少ない「夢見錦」を、ぜひ
日本酒には数多くの酒米があり、それぞれに異なる個性があります。
その中でも「夢見錦」は、これからどのような日本酒を生み出していくのか、私たち自身も大きな可能性を感じている酒米です。
八重原で育てた夢見錦。
大信州酒造による丁寧な醸造。
全量槽しぼりによる穏やかで上品な飲み口。
苺を思わせるニュアンスと、クリアな甘み。
それを引き締める心地よい酸味。
すっきりとした口当たりの奥に感じられる深い旨みと余韻。
それらがひとつになって生まれたのが、「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」です。
まだ口にする機会の少ない夢見錦という酒米だからこそ、日本酒がお好きな方には、ぜひ一度その味わいを体験していただきたいと思います。
また、フルーティで上品な日本酒がお好きな方や、普段とは少し違う一本を探している方にもおすすめです。
八重原の米農家が育てた新しい酒米を、信頼する大信州酒造が醸す。
その出会いから生まれた「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」。
夢見錦という酒米のこれからを想像しながら、八重原から生まれた新しい一杯を、ぜひゆっくりとお楽しみください。
【商品情報】
品目:日本酒
特定名称:純米大吟醸
使用米:長野県東御市八重原産 夢見錦(特A地区)
仕上げ:槽しぼり・無濾過原酒
酵母:自家培養酵母
内容量:720ml
米栽培・企画・販売:株式会社 太陽と大地
製造者:大信州酒造株式会社
■生産者の声
私たち坐kuraは、長野県東御市・八重原で米づくりを営む米農家です。標高約700mの八重原の田んぼで、自然と向き合いながら、一年を通して大切に米を育てています。
「坐kura 純米大吟醸 金紋錦」に使われているのは、私たち自身が育てた長野県生まれの酒米「金紋錦」です。
春に田んぼを整え、苗を植え、夏の暑さの中で稲の成長を見守り、秋に収穫を迎える。私たちにとって酒づくりは、一本のお酒を仕込むところからではなく、この八重原の田んぼから始まっています。
一年かけて育てた大切な金紋錦を託しているのが、私たちが深く信頼する大信州酒造です。米の個性を大切にし、その魅力を丁寧に引き出す素晴らしい造り手と出会い、互いの仕事を尊重し、信頼を重ねながらこのお酒をつくっています。
米を育てる人と、酒を醸す人。それぞれが良いものをつくりたいという同じ想いでつながり、生まれた一本です。
このお酒を手に取ってくださった皆さまに、味わいとともに、八重原の田んぼの風景や私たちの米づくりへの想いまで感じていただけたら嬉しく思います。
■お礼品の内容について
・坐kura純米大吟醸 夢見錦[720ml×1本]
原産地:長野県/製造地:長野県/加工地:長野県
賞味期限:製造日から1年
■原材料・成分
米(長野県産)、米麹(長野県産米)
原料:長野県東御市八重原産 夢見錦100%
スペック:純米大吟醸 槽しぼり 無濾過原酒
■注意事項/その他
※直射日光・高温を避け保存。(冷蔵保存推奨)
「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」は、長野県東御市・八重原で私たちが育てた酒米「夢見錦」を100%使用し、大信州酒造に醸造をお願いして生まれた、坐kuraオリジナルの純米大吟醸です。
夢見錦は、長野県の酒造好適米のこれからを担う、新しい可能性を秘めた酒米です。
まだ夢見錦を原料とした日本酒を口にする機会は多くありません。
だからこそ、私たちは米農家としてこの酒米を八重原の地で育て、その個性を最大限に生かした一本をつくりたいと考えました。
醸造をお願いしたのは、私たちが深い信頼を寄せる大信州酒造。
八重原で育った夢見錦と、大信州酒造の確かな酒造りの技。
その二つが出会って生まれた、特別な純米大吟醸です。
新たな可能性を秘めた酒米「夢見錦」
日本酒の味わいを大きく左右するもののひとつが、原料となる酒米です。
「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」に使用しているのは、長野県の酒造好適米「夢見錦」。
私たちが米づくりを営む、長野県東御市・八重原の田んぼで育てた夢見錦を使用しています。
日本酒を選ぶとき、酒蔵や銘柄、純米大吟醸・純米吟醸といった情報に目を向ける方は多いと思います。
そこからもう一歩踏み込んで、「どんな酒米からつくられているのか」に注目してみると、日本酒の楽しみ方はさらに広がります。
酒米が変われば、香りや甘み、酸味、旨み、余韻など、その表情も変わります。
まだ出会う機会の少ない「夢見錦」という酒米が、八重原という土地で育ち、どのような日本酒になるのか。
その個性をぜひ一杯の中で感じていただきたいと思います。
八重原の夢見錦を、大信州酒造の技で一本の酒へ
私たちが育てた夢見錦の醸造をお願いしているのは、長野県の「大信州酒造」です。
一年をかけて育てた大切な酒米だからこそ、誰に醸してもらうかは、米農家である私たちにとって非常に大切なことです。
酒米の個性と向き合い、その持ち味を丁寧に引き出す大信州酒造の酒造りを、私たちは深く信頼しています。
米を育てる私たちと、その米を日本酒へと仕上げる大信州酒造。
それぞれの仕事を尊重し、信頼でつながっているからこそ生まれたのが「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」です。
八重原の土地で育った夢見錦の魅力を、大信州酒造の造り手がどのように一杯の酒へ映し出すのか。
そこも、この日本酒を味わう楽しみのひとつです。
丁寧な「槽しぼり」で仕上げた無濾過原酒
「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」は、全量を「槽(ふね)しぼり」で搾っています。
槽しぼりとは、醪(もろみ)を酒袋に入れて槽と呼ばれる搾り機に並べ、ゆっくりと酒を搾る方法です。
時間と手間をかけながら丁寧に搾ることで、穏やかで上品な飲み口へと仕上げています。
さらに、このお酒は「無濾過原酒」。
酒本来の持つ香りや味わい、旨みを大切にした仕上がりです。
ひと口目の美しさだけではなく、口の中に広がる旨み、酸味、そして飲み込んだ後に残る余韻まで、ゆっくりと味わっていただきたい一本です。
苺を思わせるニュアンスと、クリアな甘み
このお酒の大きな魅力は、果実を思わせる繊細なニュアンスです。
口に含むと感じられるのは、苺を思わせるような印象。
そこにクリアな甘みと心地よい酸味が重なり、純米大吟醸らしい上品な味わいが広がります。
甘さだけが前に出るのではなく、酸味とのバランスがあることで、後口はすっきりとした穏やかな余韻が続きます。
そして、そのすっきりとした印象の奥から、夢見錦が持つ深い旨みがゆっくりと現れます。
華やかさ。
透明感のある甘み。
心地よい酸味。
米から生まれる旨み。
そして、おだやかに続いていく余韻。
ひと口の中でそれぞれが重なりながら、ひとつの味わいをつくっています。
「すっきり」と「深い旨み」を一緒に楽しむ
「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」の面白さは、単に華やかで飲みやすいだけではないところにあります。
口当たりは上品ですっきりとしていながら、その奥にはしっかりとした旨みがあります。
最初に感じる香りや甘みと、飲み込んだ後に残る印象が少しずつ変化していく。
その奥行きこそ、この日本酒をゆっくり味わっていただきたい理由です。
日本酒を飲み慣れている方には、夢見錦という酒米が生み出す味わいをじっくりと。
普段あまり日本酒を飲まない方には、果実を思わせるニュアンスや、クリアな甘みと酸味から。
それぞれの楽しみ方で味わっていただけます。
まずは冷やして。温度による変化も楽しんで
最初の一杯は、ぜひ少し冷やしてお楽しみください。
冷やすことで、すっきりとした飲み口や繊細な香り、クリアな甘みと酸味のバランスを感じていただきやすくなります。
そして、グラスに注いでから少し時間を置いてみてください。
温度がゆっくりと上がっていくにつれて、冷えた状態では控えめだった香りや旨みが少しずつ広がり、また違った表情を見せてくれます。
香りをより楽しみたい方には、ワイングラスなど口の広いグラスで味わっていただくのもおすすめです。
最初の一口から最後の一口まで、温度とともに変わっていく味わいをゆっくりお楽しみください。
食事とともに楽しんでほしい純米大吟醸
純米大吟醸というと、「食事とは別に、酒だけで味わうもの」という印象をお持ちの方もいるかもしれません。
もちろん、このお酒だけをゆっくり味わっていただくのもおすすめですが、ぜひ料理との組み合わせもお楽しみください。
すっきりとした飲み口と上品な甘み・酸味は、素材を生かした繊細な料理に寄り添います。
一方で、夢見錦由来の深い旨みがあるため、味わいのしっかりした料理と合わせても酒の存在感が失われません。
お刺身や魚料理、季節の野菜を使った料理など、素材そのものの味わいを楽しむ料理から、旨みをしっかり感じる料理まで。
その日の食卓に合わせて、さまざまな組み合わせを探してみてください。
料理と酒、どちらか一方が主役になるのではなく、お互いの味わいを引き立て合う。
そんな食中酒としての楽しみ方も、この純米大吟醸の魅力です。
八重原という土地を、一杯の日本酒に
このお酒に使用している夢見錦は、長野県東御市・八重原産。
私たちは、この土地で米を育てる米農家です。
日本酒の原料となる酒米も農作物です。
同じ品種であっても、どんな土地で、どのように育ったのか。
その土地の気候や水、土壌、そしてつくり手の仕事が米を育て、その米が酒蔵へ渡り、日本酒になります。
「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」は、八重原産の夢見錦が持つ魅力を大信州酒造の酒造りによって一本の酒へ映し出したもの。
私たちはそこに「八重原のテロワール」を感じています。
一杯の日本酒を味わいながら、その原料となった酒米や、米が育った土地にも思いを馳せていただけたら嬉しく思います。
まだ出会う機会の少ない「夢見錦」を、ぜひ
日本酒には数多くの酒米があり、それぞれに異なる個性があります。
その中でも「夢見錦」は、これからどのような日本酒を生み出していくのか、私たち自身も大きな可能性を感じている酒米です。
八重原で育てた夢見錦。
大信州酒造による丁寧な醸造。
全量槽しぼりによる穏やかで上品な飲み口。
苺を思わせるニュアンスと、クリアな甘み。
それを引き締める心地よい酸味。
すっきりとした口当たりの奥に感じられる深い旨みと余韻。
それらがひとつになって生まれたのが、「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」です。
まだ口にする機会の少ない夢見錦という酒米だからこそ、日本酒がお好きな方には、ぜひ一度その味わいを体験していただきたいと思います。
また、フルーティで上品な日本酒がお好きな方や、普段とは少し違う一本を探している方にもおすすめです。
八重原の米農家が育てた新しい酒米を、信頼する大信州酒造が醸す。
その出会いから生まれた「坐kura 純米大吟醸 夢見錦」。
夢見錦という酒米のこれからを想像しながら、八重原から生まれた新しい一杯を、ぜひゆっくりとお楽しみください。
【商品情報】
品目:日本酒
特定名称:純米大吟醸
使用米:長野県東御市八重原産 夢見錦(特A地区)
仕上げ:槽しぼり・無濾過原酒
酵母:自家培養酵母
内容量:720ml
米栽培・企画・販売:株式会社 太陽と大地
製造者:大信州酒造株式会社
■生産者の声
私たち坐kuraは、長野県東御市・八重原で米づくりを営む米農家です。標高約700mの八重原の田んぼで、自然と向き合いながら、一年を通して大切に米を育てています。
「坐kura 純米大吟醸 金紋錦」に使われているのは、私たち自身が育てた長野県生まれの酒米「金紋錦」です。
春に田んぼを整え、苗を植え、夏の暑さの中で稲の成長を見守り、秋に収穫を迎える。私たちにとって酒づくりは、一本のお酒を仕込むところからではなく、この八重原の田んぼから始まっています。
一年かけて育てた大切な金紋錦を託しているのが、私たちが深く信頼する大信州酒造です。米の個性を大切にし、その魅力を丁寧に引き出す素晴らしい造り手と出会い、互いの仕事を尊重し、信頼を重ねながらこのお酒をつくっています。
米を育てる人と、酒を醸す人。それぞれが良いものをつくりたいという同じ想いでつながり、生まれた一本です。
このお酒を手に取ってくださった皆さまに、味わいとともに、八重原の田んぼの風景や私たちの米づくりへの想いまで感じていただけたら嬉しく思います。
■お礼品の内容について
・坐kura純米大吟醸 夢見錦[720ml×1本]
原産地:長野県/製造地:長野県/加工地:長野県
賞味期限:製造日から1年
■原材料・成分
米(長野県産)、米麹(長野県産米)
原料:長野県東御市八重原産 夢見錦100%
スペック:純米大吟醸 槽しぼり 無濾過原酒
■注意事項/その他
※直射日光・高温を避け保存。(冷蔵保存推奨)
寄付金受領証明書の発送予定時期
申込完了日から2週間程度
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Pay-easy決済
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- ※Pay-easy決済、コンビニ決済に関しては、入金した日が寄付証明書に記載される納付日になります。
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ご注意事項
- ※このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
- ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。
- ※お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。
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また、県歌「信濃の国」にも歌われるように「十州」(8県)と接し、日本の真ん中に位置する本県は、首都圏や中京圏から200㎞圏内に位置し、多くの人がアクセスしやすい地理的条件を備えています。このような特徴を最大限に活かしながら、新たな長野県を皆さんとともに創っていきたいと考えています。
是非、「ふるさと信州寄付金」を通じて、多くの皆さんに長野県づくりに参加していただき、長野県の未来を応援していただきますようお願いします。
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