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ふるさと納税 四国特集

四国特集

四国地方は、徳島県、香川県、愛媛県、高地県の四つの県で構成されています。海、山、水、太陽と大自然の恩恵に預かった特産品が豊富です。讃岐うどん、カツオのたたき、愛媛ミカンなど、誰もが知るご当地グルメはここ四国で生まれました。魅力あふれる四国をぜひお楽しみください。

全体的に温暖な四国の中央には四国山地が連なっており、標高が高く比較的涼しい高原地帯もあります。そのため畜産も盛んに行われており、歴史ある銘柄の継承や品種の改良等に力が注がれています。
阿波踊りで知られる徳島県もその一つで、独自開発の「アワヨーク」という品種の豚に、ランドレースとデュロックをかけ合わせて阿波ポークを生み出しました。阿波尾鶏、阿波牛と共に徳島県自慢の三大ブランドにあげられており、柔らかくうま味の強い脂身が特徴のおいしい豚肉となっています。高知県のゆず豚は、地元のゆずや芋けんぴ、米を配合した飼料により、甘みとうま味が強い食味に仕上がっています。しつこくなく香りのよい脂身が後を引く美味しさです。
阿波ポークに並んで、阿波育ち本格和牛肉もご用意しています。鮮やかな赤身に見事な霜降り、とろけるような食感の高品質な牛肉で、全国肉用牛共進会で最優秀賞に輝いた逸品です。高知生まれ高知育ちの牛肉、土佐あかうしもおすすめです。土佐あかうしとは褐色和種高知系の牛の通称で、高知県以外では手に入りにくい希少価値の高い牛肉ですので、ふるさと納税を通してぜひお試しになってみてはいかがでしょうか。
香川県のオリーブ牛もおすすめです。香川県では、古くから伝わる讃岐牛という良質な銘柄牛が肥育されていますが、この讃岐牛に地元特産のオリーブを与えて育てたブランド牛です。
四万十牛を使ったハンバーグ、愛媛県の伊予牛使用のコンビーフやしぐれ煮などもあり、ブランド牛の贅沢な味を手軽な加工品としていつでも堪能できます。

魚介・シーフード

海に囲まれた四国は魚介類の宝庫です。黒潮の流れる太平洋側では、カツオ、サバ、金目鯛、アオリイカ、太刀魚、アワビ、伊勢海老などが水揚げされます。瀬戸内海では、鯛、フグ、アジ、サバ、ブリ、クルマエビ漁が盛んです。
 高知県名物と言えばカツオです。土佐沖の厳選した一本釣りカツオを職人が全て手作業で仕込んだ、正真正銘のカツオのたたきをお届けできます。土佐沖で獲れた天然ブリも見逃せません。高知県産のゆずを使ったポン酢をセットでお届けします。鮮度抜群、目がきらきら光るピチピチの金目鯛もあります。
香川県民に古くから親しまれているフグもご用意しています。ナシフグという名前で知られており、地元では「讃岐でんぷく」の呼び名で愛されています。淡白でプリッとした歯ごたえ、豊富なうま味は、ふぐ刺しとしてもフグ鍋にしても絶品です。
愛媛県沖来島海峡近辺は潮の流れが激しいことで知られています。この荒波にもまれて育った海の幸は、身が引き締まり味が良いことで有名です。獲れたての太刀魚、アジ、タイ、イカ、カマスを一夜干しにしてお届けします。同じく来島海峡のサザエは身が引き締まって味が濃く、つぼ焼きやサザエ飯にぴったりです。目利きの漁師が選びさばいた新鮮なお刺身もご用意できます。その時期に一番おいしい旬の魚を毎月お届けします。

お米・パン

四国は全体的に温かい地域ですが、標高の高い山間部や盆地などは比較的涼しく、おいしいお米が作られています。
 愛媛県の宇和盆地も冷涼な気候と豊かな水に恵まれ、西四国の代表的な米どころとして知られています。この宇和盆地で、「みかん循環栽培」としたお米が作られています。愛媛県特産のミカンを土壌づくりに使い、地元にこだわり、環境に優しい安心安全なお米です。
森林の多い高知県は、お米作りに欠かせないおいしい水が豊富です。その豊富な水と生産者の知恵と工夫により、地元の良さを生かしたおいしいブランド米が作られています。
山間米は、四万十川が生まれる山間で作るお米です。山の上の小さな棚田では、山からの冷たい水が常に流れ込んでは常に出るという状態で、新鮮さをキープできます。また標高の高さから昼夜の温度差が激しい上、遅植え遅刈り農法のため、甘みがあり粒のしっかりしたお米となっています。高知県のもう一つのブランド米が韮生米(にろうまい)です。ツヤと粘りがありもっちりとした食感のおいしいお米として、人気の高いお米です。農薬を使わず自然環境にこだわったお米も生産されています。メダカや小さな生き物たちとの共に育った特別栽培米をご賞味ください。

果物

気候のよい四国では、柑橘類を代表にブドウ、メロン、桃など、たくさんの種類の果物が栽培されています。特に、愛媛県の伊予柑(イヨカン)は生産高全国一位を誇り、その他にもポンカン、温州ミカンなどの生産が盛んです。(※農林水産省平成29年青果物卸売市場調査)その他の県でも文旦(ぶんたん)、ユズ、ハウスミカンなど柑橘類の生産量が大変多いです。
愛媛県のお礼品としては、伊予柑(イヨカン)、温州ミカンのほか、甘くて平たい甘平(かんぺい)、ゼリーのような食感で甘みの強い紅まどんななど、珍しい品種のミカンも出品されています。意外なところでは、摘みたてピチピチのブルーベリーもお届けできます。
高知県の特産品の一つにニューサマーオレンジがあります。独特な明るい黄色の果実で甘酸っぱく爽やか、滴るほどの果汁が魅力です。新高梨(にいたかなし)も人気で、ソフトボール大のその果実は800gから1.5kgにもなるそうです。香りの良さとたっぷりの果汁、上品な甘さが特徴です。
香川県では新鮮なブドウをご用意しています。大粒で種のない藤稔(ふじみのり)という黒系葡萄、皮ごと食べられるデラウェア、ジューシーでまろやかな緑系葡萄のロザリオビアンコ、パリッとした食感のシャインマスカットなどバラエティ豊かに取り揃えています。その他にも、とろけるように柔らかい果肉に甘い果汁がたっぷりの桃や、上品な甘さのメロンなど、贈答用にもぴったりの質の高い果物がたくさんあります。

野菜

美しい自然と豊かな環境に囲まれた四国では、野菜作りも盛んです。徳島県のシイタケ、愛媛県のゼンマイ、高知県のミョウガ・ショウガ、香川県のニンニクの収穫量は全国有数となっております。
高知県の風土と気候はショウガ栽培に最適といわれ、昔からショウガ作りが盛んに行われてきたそうです。収穫したての新ショウガや保存に適した美しい黄金色の囲いショウガなど、香りと辛みの強い本場のショウガを産地直送でお届けできます。
また、新鮮な空気ときれいな水、太陽の光を一杯に受けて育った旬の野菜の詰め合わせもご用意しています。甘いフルーツトマト、キュウリ、トウモロコシ、パプリカ、カボチャ、ダイコンなど、しっかりと味のあるもぎたての野菜を箱一杯に詰めてお届けします。農薬不使用の野菜もあります。
さて、シャキシャキとした歯ごたえが魅力のアスパラガスですが、香川県では一味違ったワンランク上のアスパラガスを栽培しています。香川県オリジナル品種として開発されたもので、大きいものでは全長50cmにもなるという大きさが特徴です。そして、大きいのに穂先は締まって根元まで柔らかく、さわやかな甘みがあるという純国産品です。全国二位の収穫量を誇る濃厚な味わいのニンニクもお届けできます。(※平成27年農林水産省野菜生産出荷統計より)
徳島県のフルーツトマトもおすすめです。フルーツという名にふさわしく、糖度が8度から12度で、甘くてコクがあり、トマトが苦手な方でも食べやすいよう薄皮にできています。吉野川の清流に育まれた「とくしま特選ブランド」のトマトです。

お酒

四国では米、果物、野菜など農作物が豊富なことから、地元の素材を使った酒類の製造が盛んです。歴史と伝統を受け継ぐ蔵元も数多く現存しており、こだわりの製法で四国の旨い酒や焼酎を今に伝えています。
高知県では、地元の海の幸、山の幸を盛り込んだ大皿料理、皿鉢(さわち)料理をつまみながらお酒を豪快に飲み干すという酒文化があります。酒類の消費量は四国四県の中で一番多く、地元から愛されている銘酒の数も多いです。日本酒のほか、芋焼酎、栗焼酎、米焼酎もご用意しています。
香川県のワイナリーでは地元のブドウのみにこだわったワインが製造されており、お土産物としても人気を博しています。数種類がセットになったお礼品もあり、いろいろな味をお楽しみいただけます。地元産の桃を丸ごとすりつぶして作ったお酒もあります。果肉が底に沈殿するほど桃のピューレがたっぷり入り、桃そのものを味わいながらほろ酔い気分を楽しむことができます。
優良なお米がとれる愛媛県には伝統ある酒蔵が多いです。創業180年の歴史を誇る酒蔵では、全国新酒鑑評会金賞受賞の銘酒が醸造されています。明治31年創業の酒蔵では、地元のお米と湧き水を使い、うま味のある優しい味わいの地酒を造っています。
徳島県では地元特産の阿波山田錦という米を使い、大吟醸、純米酒、米焼酎などを製造しています。

飲料

飲料といえば、フルーツジュースや炭酸飲料、冷たいお茶に缶コーヒーなどが定番でしょうか。四国では豊富な農作物を利用し、地域色の濃い地元ならではの飲料が作られています。
四国のジュースと言えば愛媛県のミカンジュースが有名です。イヨカン、ポンカン、温州ミカン、ハウスミカンなど柑橘類の生産が盛んな愛媛県の特産品です。無添加、無加水、無果糖のストレートジュースは、正真正銘の果汁100%、しっかり酸っぱくてしっかり甘い、ミカンを口いっぱい頬ばったようなお味です。ミカンのほかにも、イヨカン、きよみ、ポンカンなどもあります。
徳島県はスダチの原産地として知られています。日照時間の長さと一年中温暖な気候がスダチの栽培に適しており、全国の収穫量の98%を徳島県が占めています。スダチの爽やかな酸味と香りはお料理をひき立てるため、お鍋や焼き魚に軽く絞るだけで風味が増し美味しく食べられるものです。このスダチをジュースや果汁としてご用意しました。ジュースはそのまま飲んで喉の渇きを癒すとともにビタミンCの補給に、果汁はお豆腐やお刺身、漬物、ドレッシングなどお料理に、便利にご利用ください。
キリッとしたのど越しが爽快なジンジャーエールは、辛党の方からも人気の飲み物です。日本一のショウガの産地高知県では、地元の黄金ショウガを使ってジンジャーエールを作りました。ショウガ本来の豊かな香りとスーッとした天然の辛みのある大人の味に仕上がっています。高知県のもう一つの特産品、土佐文旦(とさぶんたん)を使ったジュースもおすすめです。果汁と果肉がたっぷり入った文旦そのままの味をお楽しみください。

お菓子

高知県に古くから伝わる郷土土産に、「けんぴ」というお菓子があります。これは、小麦粉、砂糖、水を練り棒状に焼いた焼き菓子です。江戸時代、地元で採れるサツマイモを使ったお菓子が作られ、その姿形がこの「けんぴ」に似ていることから芋けんぴと呼ばれ、現在でも親しまれています。細めの芋けんぴはポリポリとした歯ごたえが良く、食べ出したら止まりません。
愛媛県の特産は言わずと知れたミカンです。この豊富なミカンを使ったお菓子こそ愛媛県の特産品です。ミカンの果汁と果肉をたっぷり使ったゼリー、ミカンの果汁と天然の寒天を使った甘すぎないジュレなど、新鮮なミカンの味をそのまま味わえるとっておきのお菓子です。
地元産の小麦粉と県内の特産品にこだわった焼き菓子は、徳島県のお礼品です。阿波番茶、ユズ、鳴門金時など徳島の味をご堪能いただけます。徳島で採れたハチミツを使ったお菓子もおすすめです。昔懐かしい素朴な味わいのおせんべいは、ほんのりとしたハチミツの甘味が感じられ、熱いお茶のお供にぴったりです。

麺類

四国の麺といえば言わずと知れた讃岐うどんです。香川県の地域ブランドとして知名度が高く最近では全国の飲食店などでも提供されていますが、もともとは香川県のうどん店や家庭で作られるうどんを指していました。地元では古くから良質の小麦粉、塩、しょうゆ、煮干しが手に入りやすい環境にあり、うどんが身近な食べ物として親しまれてきたそうです。現在でも多くの人がうどんを週に一度は食べるという香川県、その消費量は堂々の全国一位に輝いています。(※務省統計局平成29年家計調査より)讃岐うどんはコシの強さが特徴で、茹で上がりはツヤツヤ、冷たくしても温かくしても美味しくいただけます。本場の讃岐うどんの味をひき立てるこだわりのだし汁や、卵と合わせてもおいしいです。
高知県では特産の土佐カツオで「宗田節」と呼ばれる鰹節が作られています。うま味が強く薫り高い宗田節は蕎麦つゆやうどんつゆには欠かせないだしとして、地元で愛されています。この宗田節を練り込んだ讃岐うどんをご用意しました。もっちりとコシのある讃岐うどんがさらに美味しくなっています。
ラーメン党の方には、なべ焼きラーメンはいかがでしょうか。一人用土鍋付き、鶏のだしが効いたスープと濃厚卵など具材が全てセットになっています。

調味料

日本一のショウガの産地高知県では、自慢のショウガを加工し、便利な調味料としても提供しています。高知のブランドショウガ、黄金ショウガの香りと辛み、うま味を凝縮させた粉末ショウガは、振りかけるだけで風味が増しお料理の味をひき立ててくれます。粉末のため飲み物にもサッと溶けますので、紅茶やココアなどに入れれば体がホッと温まります。
土佐のカツオは有名ですが、このカツオをつかったカツオ節、宗田節も地元の特産品として知られています。深みのあるコクとうま味が豊富な宗田節をお醤油さしに入れておくだけで、お刺身にピッタリな濃厚だし醤油ができあがります。削り節を振りかけるだけで卵かけごはんがご馳走になります。便利な粉末だしとセットでお届けします。
さて、香川県の特産品の一つがオリーブです。香川県小豆島はオリーブ発祥の地で、地中海に似た気候がオリーブの生産に適しており、日本で初めてオリーブの栽培に成功した土地と言われています。小豆島以外でも高松市、土庄町などで栽培され、県内の収穫量はもちろん全国一となっています。ぜひ、香川県特産の高品質なオリーブオイルをお試しください。エキストラバージンオリーブオイル、オリーブビネガー、そして香川県産のニンニクを使ったニンニクオリーブオイルもあります。
徳島県特産のスダチで作ったポン酢、はちみつ、愛媛県特産の一つである裸麦を使った麦みそ、老舗醤油醸造所で作られた醤油などもあります。
愛媛県では地元産のおいしいトマトを使ったトマトソース、トマトケチャップ、ドレッシングなどをご用意しています。

日本の主要四島の一つである四国は、徳島県、香川県、愛媛県、高知県の四つの県から成り立っています。島の中央には四国山地や讃岐山脈が連なり、西日本最高峰といわれる石鎚山がそびえます。
 気候的には、四国山地を境に瀬戸内海側と太平洋側に分けられます。瀬戸内海側は温暖少雨で台風の影響も少ない穏やかな気候です。香川県のオリーブや愛媛県のミカンはこの穏やかな気候にあった農業と言えます。太平洋側は黒潮の影響で冬でも暖かく、高知市や宇和島市では春の訪れを告げる桜の開花宣言一番乗りという年も少なくありません。温かな気候と十分な降水量もあり、通常より早い時期に作物の収穫が可能な促成栽培が発達しています。
 四方を海に囲まれていますが、その海は、太平洋、瀬戸内海、播磨灘、豊後水道、日本三大急潮のうち二つに数えられる鳴門海峡と来島海峡など、さまざまな表情を見せています。異なる特徴を持つ海でいろいろな種類の魚介類が育まれており、海産物が豊富です。
 このように四国とは、海、山、太陽、水の全てに恵まれた土地といえるでしょう。この大自然の恩恵を受けて古くから農業、漁業、畜産などさまざまな産業が栄えてきました。
 愛媛県は誰もが知るミカン、イヨカンなどの柑橘類の名産地、そして西四国代表の米の産地でもあります。温暖な四国でありながら、地元の生産者の知恵と努力により優良なお米が生産されています。
 瀬戸内海に面する香川県は日照時間が全国で一番長く、国内で初めてオリーブ栽培に成功した場所です。その歴史は百余年にもなり、本場地中海周辺にも負けない品質の高いオリーブが生産されています。収穫されたオリーブの実はさまざまな形に加工され、オリーブオイルをはじめ、オリーブペースト、ドレッシング、塩漬け、お菓子、化粧品などが作られており、同時にオリーブを飼料として育てた豚、牛、はまちなどが、地域ブランドとして生み出されています。日照時間の高さは果物栽培にも適しており、太陽の光をいっぱいに受けたブドウや桃、メロンなど、高品質な果物が収穫されています。讃岐うどんも香川県特産品としては外せない銘品です。全国的にも知名度の高い讃岐うどんの誕生は、うどん生産量の増加はもとより、観光客の増加や注目度のアップにもつながり、地域ブランドとしての成功をみごとに収めています。 
 徳島県は、大鳴門橋を通じて兵庫県の南淡路市と陸路で繋がっています。消費地として京阪神との交流も深く、特産のスダチを始めとし、鳴門金時、カリフラワーなどさまざまな野菜、果物などが出荷されています。
 太平洋に面した高知県は黒潮の影響を受け冬でも暖かく、南国の雰囲気を感じさせる気候です。太陽の恵みを利用した野菜や花木のハウス栽培も盛んで園芸王国とも呼ばれています。海からの恵みも豊富で、カツオの一本釣りは伝統であり、宗田カツオ類の漁獲量は全国一を誇っています。
このようにさまざまな特産品を持つ四国ですが、海に浮かぶ島であることから、かつての交通手段は水路をとらざるを得ませんでした。そのため本州から距離的には遠くはないにもかかわらずかなりの時間を要していたのです。例えば神戸近辺から出かけるには、一旦淡路島へフェリーで渡り、鉄道などを利用して淡路島内を南下、再びフェリーで鳴門へ渡るといった具合です。しかし現在では、兵庫県神戸市と徳島県鳴門市をつなぐ明石海峡大橋と大鳴門橋、岡山県倉敷市と香川県坂出市をつなぐ瀬戸大橋、広島県尾道市と愛媛県今治市をつなぐ瀬戸内しまなみ海道という連絡橋が建設され、車での往来が容易となりました。これにより自家用車や高速バスなどでの観光客の増加にもつながっています。風光明媚な四国が身近になり、四国ならではの名産品に触れる機会が今後一層増えてくることでしょう。ふるさと納税でも、四国の特産品を多数取り揃えていますので、応援したい自治体への寄付を通して、ぜひ四国の魅力に触れてみてはいかがでしょうか。

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