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ふるさと納税 飛騨牛特集

飛騨牛特集

ふるさと納税のお礼品に、飛騨牛はいかがでしょうか。飛騨牛は、北アルプスの広大な大地や清らかな水、澄み切った空気といった自然の恵みを受けて、おいしく育った国産牛肉です。肉の味をダイレクトに楽しめるステーキ以外にも、ローストビーフやハンバーグなどの加工品もお礼品として人気です。

ハンバーグ

飛騨牛販売指定店のハンバーグは飛騨牛100%で、飛騨牛とパン粉、そして塩コショウやスパイスを使ってしっかり味つけがされているので、届いたら解凍して焼くだけで高級店の味わいを楽しめます。
A4等級以上のサーロインステーキとハンバーグが3枚セットになったお礼品は煮込みハンバーグソースも同梱されているので、簡単に調理することが可能です。飛騨牛入りハンバーグは肉と塩コショウ、砂糖、卵、玉ねぎ、パン粉だけのシンプルな材料で作られているので、あまりいろいろなスパイスが入っていないほうが好きという方にもピッタリです。
飛騨牛の肉質はとてもきめ細かで柔らかいと言われています。
肉質もさることながら、シェフこだわりの製法で作られたハンバーグを心ゆくまで堪能してください。

ステーキ

ステーキと言っても、ヒレステーキやサーロインステーキ、ロースステーキ、リブロースステーキなどさまざまな種類の肉があります。
脂の旨味を堪能したい方は、サーロインステーキがおすすめです。飛騨牛のサーロインステーキのお礼品は、たっぷり5枚肉がセットになったお礼品などがあります。きめ細かい霜降りが特徴の飛騨牛のサーロインステーキは、肉質が柔らかで脂に甘味があります。
脂肪は少なくていいが、柔らかな肉質を味わいたいという方は、ヒレステーキが向いています。焼きすぎると硬くなることがあるので焼き時間に注意して焼き加減はレアやミディアムで食べましょう。ヒレステーキ用の飛騨牛は、170gが2枚入ったお礼品などがあります。ヒレの部分は牛の中でも少ししかとれない高級部位で脂も少なめで食べやすく、旨味に定評があります。

すき焼き

飛騨牛のすき焼き用の肉は、ロース肉や肩ロース肉、細切れなどのスライス肉があり、贅沢に楽しみたい場合は、最上A5等級のスライスを選んでみてはいかがでしょうか。
A5等級というのは、肉の品質レベルの中で一番よい等級です。とろけるような食感と、高品質な肉の旨味や甘味をぜひ堪能してみてください。赤肉が多いすき焼き肉は脂身が少なめなモモスライス肉なので、脂っぽい肉が苦手という方におすすめです。
飛騨牛の柔らかな肉質、とろけるような食感をすき焼きで味わってみてはいかがでしょうか。

しゃぶしゃぶ

飛騨市の推奨特産品にもなっている飛騨牛肩ロース肉のお礼品は、霜降り具合がすばらしく、指の温度で脂がとろけるほどです。肉本来の味を楽しむためにも、あまり熱を加えすぎずにさっとお湯に通して、口の中で十分に飛騨牛を味わってほしいお礼品です。肉の色も鮮やかなピンク色で、食欲を刺激すること間違いなしです。口に入れた瞬間に、芳醇な牛肉の味わいが広がります。
飛騨牛のおいしさをしゃぶしゃぶで味わってみてはいかがでしょうか。

焼肉

飛騨牛の焼肉用スライス肉は、ちょうど食べやすいサイズにカットされているので、届いたらすぐに焼いて食卓に出すことができます。お礼品として用意されている飛騨牛の焼肉は、いろいろな部位がセットになったバラエティー豊かなお礼品もあれば、A5等級にこだわったお礼品もあります。
霜降りが多い肉は、まるで芸術品のように美しく、目を見張るほどです。焼肉で飛騨牛のジューシーな味わいをお楽しみください。

切り落とし

切り落とし肉というのは、ブロックや厚切りにスライスした際に残った半端な肉のことです。半端な肉と言っても、肉自体は飛騨牛なので、とても良質です。ある程度の大きさと薄さにカットされているので、たとえば煮物や炒め物、牛丼の具、ハッシュドビーフ、ビーフカレーなどさまざまな料理に使用できる便利な食材です。
氷温熟成という、0~1.5℃でじっくり20~30日熟成させた切り落とし肉は、飛騨牛の旨味がさらに増し、肉質もさらに柔らかくなっています。肉自体がとてもよいものなので、焼いて食べても煮て食べても、牛丼やカレーなどの具にしてもおいしく食べられることでしょう。また、飛騨牛の切り落とし肉が1kg入ったボリューム満点のお礼品は、500gパックが2つに小分けされているので、使い勝手も抜群です。指の温度で溶けるとされる霜降りの脂が適度に入っているため、いつもの料理にこの飛騨牛切り落とし肉を使えば、格段においしくなることでしょう。

飛騨牛は、岐阜県の飛騨地方で肥育される黒毛和牛のことです。定義としては、飼養期間が最も長い場所が岐阜県であること、そして飛騨牛銘柄推進協議会登録農家制度にて認定、登録された生産者により肥育されていること、14カ月以上肥育された黒毛和種の肉牛であること、日本食肉格付協会が実施する牛枝肉格付により肉質等級5等級、4等級、3等級と格づけされたものであること。これらすべての条件を達して初めて飛騨牛と認定されます。
選ぶ部位によって脂ののり方や味わいも違うので、飛騨牛のお好きな部位を選んでみてはいかがでしょうか。

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