お礼品ID:1659425
10Good キング砥石 荒砥石 300番 包丁研ぎが分かるガイド付
包丁の切れ味がシャープナーより持続する。初心者でも包丁の研ぎ方が分かる砥石。
寄付金額10,000円
- お礼品発送予定時期
-
2025-09-25より順次発送
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- 画像はイメージです。
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お礼品の内容・特徴
【10Good(トーグッド)の砥石とは?】
・包丁研ぎ初心者に寄り添った、研ぎの角度を体得できる砥石
・包丁研ぎで重要なものは、包丁を当てる角度。従来の砥石だと、当てる角度が分かりにくく、初心者の方にはハードルが高かったです。
10Goodの砥石は砥石にドット方眼が印字+刃を当てる角度を引けるガイド付。
どなたでも包丁研ぎを始めることができるように工夫しています。
・荒砥石は、包丁に刃こぼれや傷がある際に、その修正のために使用いたします。
・研削力が大きいので、中砥石で削る前に使用してください。
荒砥石で削った後に、中砥石→仕上げ砥石で削ることで、良い包丁に仕上がります。
【商品サイズ】
21×7×2cm(H)
【荒砥石の準備】
・砥石のパッケージに付属のテンプレートで、ペンなどで砥石に、包丁の角度ガイドを引く
・砥石を固定させる(濡らして固く絞ったふきんの上に置くなど)
・刃の滑りを良くするため、荒砥石の表面を濡らしてください。
荒砥石は浸水不要です
【研ぎ方】
・両面均等に研ぐ
※刃の表面(自分に刃先が向いている状態)
※刃の裏面(自分に包丁の峰側が向いている状態)
〜コツ〜
<切先→真ん中→刃元>と分けて研ぐ
ガイドに沿って研ぐ(刃の表面:25~45度、刃の裏面:80~85度の角度線に沿って動かす)
10回ずつ研ぐ
砥石から黒い泥が出始めるのが良い
黒い泥(砥汁)に研磨成分があるため、それが出ても研ぎ続ける
・カエリ(バリ)を確認
研げている部分は金属がまくれあがってきます
刃を手で撫でて、ザラザラとしたカエリ(バリ)が出ていたらOK
・仕上げ
砥石の面に残る泥を水で洗い流す
力を入れず包丁の両面を5回ずつ研ぐ
砥石から泥が出るたび水で洗い流し、3往復ほどし、カエリが取れたら完成
※荒砥石の場合はバリがかなり出る為、カエリが完全に取り切れなくてもOK
但し、荒砥石のみでは刃先の状態がまだ粗いため、中砥石の工程が必須です
■生産者の声
【はじめまして、キング砥石です】
日本六古窯の一つ「常滑焼」で有名な愛知県常滑市で1940年に創業し、陶製を含む人造砥石を作り続けているキング砥石株式会社です。
キング砥石は家庭用砥石を中心に、「キングデラックスシリーズ」や「キングハイパーシリーズ」など、用途に合わせた様々な砥石を製造しています。プロの料理人から家庭での包丁研ぎまで幅広くご愛用いただき、「砥石といえばキング砥石」と嬉しいお言葉をいただいております。
創業以来、砥石の製造工程を徹底的に研究し続けているため、切れ味にこだわるプロの料理人の方々にも信頼される品質を提供しています。
【10Good(トーグッド)とは】
包丁砥ぎは生活技術としてくらしの中で当たり前に行われていた道具の手入れ方法でしたが、現在は砥石で包丁を砥いだことのある方は少なくなってきています。
包丁砥ぎで一番難しい部分は、刃を当てる角度。包丁砥ぎにおける不安や懸念事項を砥石で解決したいと思い、新たなブランドを作りました。
角度が分かりやすいドット方眼デザインを砥石に取り入れるなど、プロダクトに包丁砥ぎでつまずくポイントを解消できるようになっています。
■お礼品の内容について
・10Good 荒砥石 300番[1個]
製造地:愛知県常滑市
■原材料・成分
研磨剤、セメント
■注意事項/その他
「包丁の砥ぎ方」という付属の説明書に、包丁の砥ぎ方が記載されています。初めての方でもご安心してお使いいただけます。
詳細はそちらをご覧ください。
※画像はイメージです。
・包丁研ぎ初心者に寄り添った、研ぎの角度を体得できる砥石
・包丁研ぎで重要なものは、包丁を当てる角度。従来の砥石だと、当てる角度が分かりにくく、初心者の方にはハードルが高かったです。
10Goodの砥石は砥石にドット方眼が印字+刃を当てる角度を引けるガイド付。
どなたでも包丁研ぎを始めることができるように工夫しています。
・荒砥石は、包丁に刃こぼれや傷がある際に、その修正のために使用いたします。
・研削力が大きいので、中砥石で削る前に使用してください。
荒砥石で削った後に、中砥石→仕上げ砥石で削ることで、良い包丁に仕上がります。
【商品サイズ】
21×7×2cm(H)
【荒砥石の準備】
・砥石のパッケージに付属のテンプレートで、ペンなどで砥石に、包丁の角度ガイドを引く
・砥石を固定させる(濡らして固く絞ったふきんの上に置くなど)
・刃の滑りを良くするため、荒砥石の表面を濡らしてください。
荒砥石は浸水不要です
【研ぎ方】
・両面均等に研ぐ
※刃の表面(自分に刃先が向いている状態)
※刃の裏面(自分に包丁の峰側が向いている状態)
〜コツ〜
<切先→真ん中→刃元>と分けて研ぐ
ガイドに沿って研ぐ(刃の表面:25~45度、刃の裏面:80~85度の角度線に沿って動かす)
10回ずつ研ぐ
砥石から黒い泥が出始めるのが良い
黒い泥(砥汁)に研磨成分があるため、それが出ても研ぎ続ける
・カエリ(バリ)を確認
研げている部分は金属がまくれあがってきます
刃を手で撫でて、ザラザラとしたカエリ(バリ)が出ていたらOK
・仕上げ
砥石の面に残る泥を水で洗い流す
力を入れず包丁の両面を5回ずつ研ぐ
砥石から泥が出るたび水で洗い流し、3往復ほどし、カエリが取れたら完成
※荒砥石の場合はバリがかなり出る為、カエリが完全に取り切れなくてもOK
但し、荒砥石のみでは刃先の状態がまだ粗いため、中砥石の工程が必須です
■生産者の声
【はじめまして、キング砥石です】
日本六古窯の一つ「常滑焼」で有名な愛知県常滑市で1940年に創業し、陶製を含む人造砥石を作り続けているキング砥石株式会社です。
キング砥石は家庭用砥石を中心に、「キングデラックスシリーズ」や「キングハイパーシリーズ」など、用途に合わせた様々な砥石を製造しています。プロの料理人から家庭での包丁研ぎまで幅広くご愛用いただき、「砥石といえばキング砥石」と嬉しいお言葉をいただいております。
創業以来、砥石の製造工程を徹底的に研究し続けているため、切れ味にこだわるプロの料理人の方々にも信頼される品質を提供しています。
【10Good(トーグッド)とは】
包丁砥ぎは生活技術としてくらしの中で当たり前に行われていた道具の手入れ方法でしたが、現在は砥石で包丁を砥いだことのある方は少なくなってきています。
包丁砥ぎで一番難しい部分は、刃を当てる角度。包丁砥ぎにおける不安や懸念事項を砥石で解決したいと思い、新たなブランドを作りました。
角度が分かりやすいドット方眼デザインを砥石に取り入れるなど、プロダクトに包丁砥ぎでつまずくポイントを解消できるようになっています。
■お礼品の内容について
・10Good 荒砥石 300番[1個]
製造地:愛知県常滑市
■原材料・成分
研磨剤、セメント
■注意事項/その他
「包丁の砥ぎ方」という付属の説明書に、包丁の砥ぎ方が記載されています。初めての方でもご安心してお使いいただけます。
詳細はそちらをご覧ください。
※画像はイメージです。
寄付金受領証明書の発送予定時期
申込完了日から4週間程度
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- ※自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。
- ※お支払方法について詳しくはこちら
ご注意事項
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- ※お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。
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愛知県常滑市のご紹介
常滑市(とこなめし)は愛知県知多半島の西海岸に位置し、中部国際空港があることから空の玄関としても広く知られています。
千年の歴史を持つ常滑焼や、風情残る街並み「やきもの散歩道」などの「歴史あるもの」と、進化し続ける中部国際空港セントレアや、対岸部の「りんくう町」などの「新しいもの」が融合した、魅力あるまちです。
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愛知県常滑市では、PayPay商品券をご用意しております。旅先でさとふるから寄付をしてその場ですぐに使えるので、観光や旅行の際に、対象の加盟店にてPayPayアプリからお使いいただけます。