お礼品ID:1659422
10Good キング砥石 包丁研ぎ コンプリート8点セット ( 中砥石 荒砥石 仕上げ砥石 入り )
砥石で包丁研ぎができるようになるコンプリートセット。シャープナーより包丁の切れ味を保つことができる
寄付金額65,000円
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2025-09-25より順次発送
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お礼品の内容・特徴
【10Goodの砥石とは?】
・包丁研ぎ初心者に寄り添った、研ぎの角度を体得できる砥石
・包丁研ぎで重要なものは、包丁を当てる角度。
従来の砥石だと、当てる角度が分かりにくく、初心者の方にはハードルが高いものでした。
10Goodの砥石は、使用面にドット方眼が印字+刃を当てる角度を引けるガイド付きのため、
どなたでも包丁研ぎを始めることができるように工夫しています。
・包丁を研ぐために必要な道具が全てあり、ギュッと詰まったコンパクトな包丁砥ぎセットです。
・安心安全で砥ぎやすく、習慣化するようサッと取り出して使えるサイズを吟味しました。
・砥ぎ場はセットの道具をまとめて一緒に保管できます。
【中砥石とは】
・包丁研ぎの基本の砥石。
・まずはこれ一つから始めてみてOK。
・1000番の中砥石です。
【荒砥石とは】
・包丁に刃こぼれや傷がある際に、その修正のために使用します。
・研削力が大きいので、中砥石で削る前に使います。
・300番の荒砥石です。
【仕上げ砥石】
・包丁研ぎの最終仕上げとして使用します。
・刃が滑らかになり、さらに良い切れ味となります。
・荒砥石→中砥石→仕上げ砥石で削ることで、切れ味抜群の包丁が仕上がる。
【セット内容】
・10Good 中砥石 1000番 1個
・10Good 荒砥石 300番 1個
・10Good 仕上げ砥石 6000番 1個
砥石共通サイズ:21×7×2cm(H)
・砥ぎ用ボックス
・砥ぎ台(ひのき製)
・さび取りゴム
・面直しヤスリ
・手ぬぐい(白色)
【準備】
・3種類の砥石のパッケージに付属のテンプレートで、ペンなどで砥石に、包丁の角度ガイドを引く
・砥ぎ箱の6分目程度まで水を入れておく。
・中砥石を研ぎ箱の中で15分~30分ほど浸水させる
※荒砥石、仕上げ砥石は浸水不要です。
・砥ぎ箱の上に、砥ぎ台を置く。
【砥石の使用順】
荒砥石→中砥石→仕上げ砥石の順番で、包丁を研いでいきます。
【荒砥石の準備】
・荒砥石を砥ぎ台にセットする
・刃の滑りを良くするため、荒砥石の表面を濡らしてください。
【荒砥石の研ぎ方】
・両面均等に研ぐ
刃の表面:自分に刃先が向いている状態
刃の裏面:自分に包丁の峰側が向いている状態
〜コツ〜
<切先→真ん中→刃元>と分けて研ぐ
ガイドに沿って研ぐ(刃の表面:25~45度、刃の裏面:80~85度の角度線に沿って動かす)
10回ずつ研ぐ
砥石から黒い泥が出始めるのが良い
黒い泥(砥汁)に研磨成分があるため、それが出ても研ぎ続ける
・カエリ(バリ)を確認
研げている部分は金属がまくれあがってきます
刃を手で撫でて、ザラザラとしたカエリ(バリ)が出ていたらOK
・仕上げ
砥石の面に残る泥を水で洗い流す
力を入れず包丁の両面を5回ずつ研ぐ
砥石から泥が出るたび水で洗い流し、3往復ほどし、カエリが取れたら完成
※荒砥石の場合はバリがかなり出る為、カエリが完全に取り切れなくてもOK
但し、荒砥石のみでは刃先の状態がまだ粗いため、中砥石の工程が必須です
【中砥石の準備】
・中砥石を15分~30分ほど浸水させる(トレーなどを使用すると良い)
・中砥石を砥ぎ台にセットする
【中砥石の研ぎ方】
・両面均等に研ぐ
〜コツ〜
<切先→真ん中→刃元>と分けて研ぐ
ガイドに沿って研ぐ(刃の表面:25~45度、刃の裏面:80~85度の角度線に沿って動かす)
10回ずつ研ぐ
砥石から黒い泥が出始めるのが良い
黒い泥(砥汁)に研磨成分があるため、それが出ても研ぎ続ける
・カエリ(バリ)を確認
研げている部分は金属がまくれあがってきます。
刃を手で撫でて、ザラザラとしたカエリ(バリ)が出ていたらOK。
・仕上げ
砥石の面に残る泥を水で洗い流す
力を入れず包丁の両面を5回ずつ研ぐ
砥石から泥が出るたび水で洗い流し、3往復ほどし、カエリが取れたら完成
包丁に付着した水滴を手ぬぐいで拭き取る。
新聞紙を平らな場所に広げ、両面を軽くこするようにして細かなバリを落とす。
【仕上げ砥石の準備】
・仕上げ砥石を砥ぎ台にセットする
・刃の滑りを良くするため、仕上げ砥石の表面を濡らしてください。
※仕上げ砥石は浸水不要です。
【仕上げ砥石の研ぎ方】
中砥石で包丁を研いだ後にご使用ください。
・両面均等に研ぐ
〜コツ〜
<切先→真ん中→刃元>と分けて研ぐ
ガイドに沿って研ぐ(刃の表面:25~45度、刃の裏面:80~85度の角度線に沿って動かす)
10回ずつ研ぐ(あまり力を入れずに前後に動かす。)
・仕上げ砥石についてはカエリ(バリ)の確認はしなくても良い
・仕上げ
包丁に付着した水滴を手ぬぐいで拭き取る。
新聞紙を平らな場所に広げ、両面を軽くこするようにして細かなバリを落とす。
■生産者の声
【はじめまして、キング砥石です】
日本六古窯の一つ「常滑焼」で有名な愛知県常滑市で1940年に創業し、陶製を含む人造砥石を作り続けているキング砥石株式会社です。
キング砥石は家庭用砥石を中心に、「キングデラックスシリーズ」や「キングハイパーシリーズ」など、用途に合わせた様々な砥石を製造しています。プロの料理人から家庭での包丁研ぎまで幅広くご愛用いただき、「砥石といえばキング砥石」と嬉しいお言葉をいただいております。
創業以来、砥石の製造工程を徹底的に研究し続けているため、切れ味にこだわるプロの料理人の方々にも信頼される品質を提供しています。
【10Good(トーグッド)とは】
包丁砥ぎは生活技術としてくらしの中で当たり前に行われていた道具の手入れ方法でしたが、現在は砥石で包丁を砥いだことのある方は少なくなってきています。
包丁砥ぎで一番難しい部分は、刃を当てる角度。包丁砥ぎにおける不安や懸念事項を砥石で解決したいと思い、新たなブランドを作りました。
角度が分かりやすいドット方眼デザインを砥石に取り入れるなど、プロダクトに包丁砥ぎでつまずくポイントを解消できるようになっています。
■お礼品の内容について
・10Good包丁研ぎコンプリートセット[中砥石・荒砥石・仕上げ砥石各1個、砥ぎ用ボックス、ヒノキ砥ぎ台、さび取りゴム、面直しヤスリ、白手拭い]
製造地:愛知県常滑市/加工地:愛知県常滑市
■原材料・成分
中砥石:陶製
荒砥石:セメント製
仕上げ砥石:樹脂製
■注意事項/その他
「包丁の砥ぎ方」という付属の説明書に、包丁の砥ぎ方が記載されています。初めての方でもご安心してお使いいただけます。
詳細はそちらをご覧ください。
※画像はイメージです。
・包丁研ぎ初心者に寄り添った、研ぎの角度を体得できる砥石
・包丁研ぎで重要なものは、包丁を当てる角度。
従来の砥石だと、当てる角度が分かりにくく、初心者の方にはハードルが高いものでした。
10Goodの砥石は、使用面にドット方眼が印字+刃を当てる角度を引けるガイド付きのため、
どなたでも包丁研ぎを始めることができるように工夫しています。
・包丁を研ぐために必要な道具が全てあり、ギュッと詰まったコンパクトな包丁砥ぎセットです。
・安心安全で砥ぎやすく、習慣化するようサッと取り出して使えるサイズを吟味しました。
・砥ぎ場はセットの道具をまとめて一緒に保管できます。
【中砥石とは】
・包丁研ぎの基本の砥石。
・まずはこれ一つから始めてみてOK。
・1000番の中砥石です。
【荒砥石とは】
・包丁に刃こぼれや傷がある際に、その修正のために使用します。
・研削力が大きいので、中砥石で削る前に使います。
・300番の荒砥石です。
【仕上げ砥石】
・包丁研ぎの最終仕上げとして使用します。
・刃が滑らかになり、さらに良い切れ味となります。
・荒砥石→中砥石→仕上げ砥石で削ることで、切れ味抜群の包丁が仕上がる。
【セット内容】
・10Good 中砥石 1000番 1個
・10Good 荒砥石 300番 1個
・10Good 仕上げ砥石 6000番 1個
砥石共通サイズ:21×7×2cm(H)
・砥ぎ用ボックス
・砥ぎ台(ひのき製)
・さび取りゴム
・面直しヤスリ
・手ぬぐい(白色)
【準備】
・3種類の砥石のパッケージに付属のテンプレートで、ペンなどで砥石に、包丁の角度ガイドを引く
・砥ぎ箱の6分目程度まで水を入れておく。
・中砥石を研ぎ箱の中で15分~30分ほど浸水させる
※荒砥石、仕上げ砥石は浸水不要です。
・砥ぎ箱の上に、砥ぎ台を置く。
【砥石の使用順】
荒砥石→中砥石→仕上げ砥石の順番で、包丁を研いでいきます。
【荒砥石の準備】
・荒砥石を砥ぎ台にセットする
・刃の滑りを良くするため、荒砥石の表面を濡らしてください。
【荒砥石の研ぎ方】
・両面均等に研ぐ
刃の表面:自分に刃先が向いている状態
刃の裏面:自分に包丁の峰側が向いている状態
〜コツ〜
<切先→真ん中→刃元>と分けて研ぐ
ガイドに沿って研ぐ(刃の表面:25~45度、刃の裏面:80~85度の角度線に沿って動かす)
10回ずつ研ぐ
砥石から黒い泥が出始めるのが良い
黒い泥(砥汁)に研磨成分があるため、それが出ても研ぎ続ける
・カエリ(バリ)を確認
研げている部分は金属がまくれあがってきます
刃を手で撫でて、ザラザラとしたカエリ(バリ)が出ていたらOK
・仕上げ
砥石の面に残る泥を水で洗い流す
力を入れず包丁の両面を5回ずつ研ぐ
砥石から泥が出るたび水で洗い流し、3往復ほどし、カエリが取れたら完成
※荒砥石の場合はバリがかなり出る為、カエリが完全に取り切れなくてもOK
但し、荒砥石のみでは刃先の状態がまだ粗いため、中砥石の工程が必須です
【中砥石の準備】
・中砥石を15分~30分ほど浸水させる(トレーなどを使用すると良い)
・中砥石を砥ぎ台にセットする
【中砥石の研ぎ方】
・両面均等に研ぐ
〜コツ〜
<切先→真ん中→刃元>と分けて研ぐ
ガイドに沿って研ぐ(刃の表面:25~45度、刃の裏面:80~85度の角度線に沿って動かす)
10回ずつ研ぐ
砥石から黒い泥が出始めるのが良い
黒い泥(砥汁)に研磨成分があるため、それが出ても研ぎ続ける
・カエリ(バリ)を確認
研げている部分は金属がまくれあがってきます。
刃を手で撫でて、ザラザラとしたカエリ(バリ)が出ていたらOK。
・仕上げ
砥石の面に残る泥を水で洗い流す
力を入れず包丁の両面を5回ずつ研ぐ
砥石から泥が出るたび水で洗い流し、3往復ほどし、カエリが取れたら完成
包丁に付着した水滴を手ぬぐいで拭き取る。
新聞紙を平らな場所に広げ、両面を軽くこするようにして細かなバリを落とす。
【仕上げ砥石の準備】
・仕上げ砥石を砥ぎ台にセットする
・刃の滑りを良くするため、仕上げ砥石の表面を濡らしてください。
※仕上げ砥石は浸水不要です。
【仕上げ砥石の研ぎ方】
中砥石で包丁を研いだ後にご使用ください。
・両面均等に研ぐ
〜コツ〜
<切先→真ん中→刃元>と分けて研ぐ
ガイドに沿って研ぐ(刃の表面:25~45度、刃の裏面:80~85度の角度線に沿って動かす)
10回ずつ研ぐ(あまり力を入れずに前後に動かす。)
・仕上げ砥石についてはカエリ(バリ)の確認はしなくても良い
・仕上げ
包丁に付着した水滴を手ぬぐいで拭き取る。
新聞紙を平らな場所に広げ、両面を軽くこするようにして細かなバリを落とす。
■生産者の声
【はじめまして、キング砥石です】
日本六古窯の一つ「常滑焼」で有名な愛知県常滑市で1940年に創業し、陶製を含む人造砥石を作り続けているキング砥石株式会社です。
キング砥石は家庭用砥石を中心に、「キングデラックスシリーズ」や「キングハイパーシリーズ」など、用途に合わせた様々な砥石を製造しています。プロの料理人から家庭での包丁研ぎまで幅広くご愛用いただき、「砥石といえばキング砥石」と嬉しいお言葉をいただいております。
創業以来、砥石の製造工程を徹底的に研究し続けているため、切れ味にこだわるプロの料理人の方々にも信頼される品質を提供しています。
【10Good(トーグッド)とは】
包丁砥ぎは生活技術としてくらしの中で当たり前に行われていた道具の手入れ方法でしたが、現在は砥石で包丁を砥いだことのある方は少なくなってきています。
包丁砥ぎで一番難しい部分は、刃を当てる角度。包丁砥ぎにおける不安や懸念事項を砥石で解決したいと思い、新たなブランドを作りました。
角度が分かりやすいドット方眼デザインを砥石に取り入れるなど、プロダクトに包丁砥ぎでつまずくポイントを解消できるようになっています。
■お礼品の内容について
・10Good包丁研ぎコンプリートセット[中砥石・荒砥石・仕上げ砥石各1個、砥ぎ用ボックス、ヒノキ砥ぎ台、さび取りゴム、面直しヤスリ、白手拭い]
製造地:愛知県常滑市/加工地:愛知県常滑市
■原材料・成分
中砥石:陶製
荒砥石:セメント製
仕上げ砥石:樹脂製
■注意事項/その他
「包丁の砥ぎ方」という付属の説明書に、包丁の砥ぎ方が記載されています。初めての方でもご安心してお使いいただけます。
詳細はそちらをご覧ください。
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愛知県常滑市のご紹介
常滑市(とこなめし)は愛知県知多半島の西海岸に位置し、中部国際空港があることから空の玄関としても広く知られています。
千年の歴史を持つ常滑焼や、風情残る街並み「やきもの散歩道」などの「歴史あるもの」と、進化し続ける中部国際空港セントレアや、対岸部の「りんくう町」などの「新しいもの」が融合した、魅力あるまちです。
ふるさと納税の使い道情報
- 市長お任せ
- 景観
- 環境
- 産業・観光
- 教育・文化
- 健康・福祉
お礼品のご紹介
愛知県常滑市では、PayPay商品券をご用意しております。旅先でさとふるから寄付をしてその場ですぐに使えるので、観光や旅行の際に、対象の加盟店にてPayPayアプリからお使いいただけます。