ランキングとレビューで探せる利用率No.1ふるさと納税サイト

  1. 「ふるさと納税」ホーム  > 
  2. 初めての方へ  > 
  3. よくあるご質問  > 
  4. ワンストップ特例制度、確定申告の控除について  > 
  5. 2016年から導入されたマイナンバーによって、ふるさと納税のワンストップ特例申請に伴う提出書類に変更はありますか。

ワンストップ特例制度、確定申告の控除のよくある質問

2016年から導入されたマイナンバーによって、ふるさと納税のワンストップ特例申請に伴う提出書類に変更はありますか。
主な変更点は2つあります。1つ目は、提出書類(ワンストップ特例申請書)にご自身のマイナンバー(個人番号)を記載する欄が増えました。2つ目は、マイナンバー提出に伴う本人確認書類の提出が必要になりました。

マイナンバー提出時の本人確認書類としては以下の3パターンとなります。

(1)「マイナンバーカード(通知カードではありません)」の写し 1点

(2)「通知カード(※1)or番号付き住民票」+「運転免許証orパスポートor写真付き身分証明書」の写し 合計2点

(3)「通知カード(※1)or番号付き住民票」+「公的機関の発行書類(※2)×2」の写し 合計3点

※1 【通知カード(写し)をご提出の場合】
通知カード記載の氏名、住所等は住民票の記載事項と一致している必要がございます。通知カードに記載されている氏名、住所等が住民票の記載事項と異なる場合、個人番号確認書類としてはご利用いただけません。マイナンバーカード(写し)をご準備いただくか、住民票(写し:個人番号入り)をご提出ください。

※2 健康保険証、国民年金手帳など、住所、氏名、生年月日の記載書類(公的機関発行のもの)
【健康保険証(写し)をご提出の場合】
健康保険証に記載されている保険証番号、被保険者記号・番号、QRコード(※記載のある場合)は、情報が見えないよう付箋などで該当箇所を隠してからコピーしてください。

いずれかのパターンで、該当書類の写しを提出してください。
ワンストップ特例制度、確定申告の控除の質問一覧へ戻る

■ ワンストップ特例制度、確定申告の控除に関連するページ

ページ上部へ