お礼品ID:3375548
曜変天目 枯山水美術館 ご入館ペアチケット(抹茶・和菓子・陶芸体験付) 【53847-002-02】
ペアチケット(抹茶・和菓子・陶芸付)
寄付金額40,000円
- お礼品発送予定時期
- 決済から7日程度で発送
- 画像はイメージです。
- ※注意事項をご確認ください。
- 「コンビニ決済」「Pay-easy決済」をご希望の場合のご注意
- ※お礼品の発送は、お支払い確認後となります。
- ※お支払い手続きは、申込受付期間中に完了していただきますようお願いいたします。
お礼品の内容・特徴
美術館 ・ 庭園 鑑賞に「手びねり抹茶碗の陶芸教室」が加わったプレミアムなプランです。
宇宙を映す曜変天目の美を鑑賞するだけでなく、自らの手で抹茶碗を生み出す体験が出来ます。
焼き上がった作品は記念品・家宝として、代々使い継がれる宝物になります。
【こだわりのポイント】
■ 手びねり抹茶碗の陶芸教室(所要約30分・350g)
相馬中乃郷焼の窯元で、世界に1つだけの抹茶碗を手びねりで制作します。
観音様が合掌の下で持つ鉢は「魂を入れる器」とも言われ、「形見」「代々残る家宝」としても。後世に使い継がれ、語り継がれる宝物を、ここで作ってみませんか。
焼き上がりまで約2ヵ月。作品は別途送料にてご自宅にお届けします。
■ 世界唯一の曜変天目と同寸法・重量の茶碗での呈茶
世界でわずか3点しか現存しない「国宝曜変天目」。
国宝と同じ寸法、重さの特別な茶碗で、季節の練り切り菓子と共に抹茶を味わう特別な茶席です。
常温便で発送します。
【ご利用にあたって】※注意事項含
※予約制です。(午前・午後の完全入れ替え制)利用券記載のサイトより、ご利用の7日前までご予約下さい。(1日のご予約数に上限がございますので、第3希望日までご用意お願いします。)
※ペットのご同伴、18歳未満の方のご来館はご遠慮いただいております。
※春季:4~6月、秋季:10~11月のみ来館可能。その他の月はご利用いただけません。
※開館時間:午前の部10:00~12:00 午後の部:13:30~15:30
※定休日:月曜日
※有効期限:発行日(送付の利用券に記載)より1年間となります。
※敷地内全面禁煙です。また館内展示部、庭園部での飲食はご遠慮下さい。
※ご利用券1枚につき2名様有効です。来館時にご提示下さい。
※館内での撮影はお断りしております。
※園内は、石畳、苔、段差、急勾配、水気のある石組みがございます。履き物、服装にご留意いただき、お足元にご注意ください。
※敷地内における事故、転倒等、傷害を負った場合、当館は一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
※天候不良・システムメンテナンスなどの諸事情により臨時休館となる場合がございます
お礼品詳細
| 提供元 | 南相馬市 |
|---|---|
| カテゴリ |
お申込み・配送・その他
| 申込受付期間 | 通年お申込みを受け付けしております。 |
|---|---|
| 配達外のエリア |
寄付金受領証明書の発送予定時期
申込完了日から2週間程度
お支払方法
-
クレジットカード決済
-
コンビニ決済
-
ID決済
-
キャリア決済
-
Pay-easy決済
- ※自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。
- ※Pay-easy決済、コンビニ決済に関しては、入金した日が寄付証明書に記載される納付日になります。
- ※お支払方法について詳しくはこちら
ご注意事項
- ※このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
- ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。
- ※お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。
お問い合わせ窓口など
こちらの返礼品についてのお問い合わせは下記となります。
対応窓口:福島県南相馬市ふるさと納税お問い合わせセンター
受付時間:(平日)9:00~17:00
電話番号:097-529-5387
メールアドレス:minamisouma01@furusato95.jp
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お礼品レビュー
福島県南相馬市のご紹介
南相馬市は、平成18年1月1日、旧小高町、旧鹿島町、旧原町市の1市2町が合併して誕生しました。南相馬市の位置は、福島県浜通りの北部で太平洋に面し、面積は398.58平方kmです。東京からの距離は292kmで、いわき市と宮城県仙台市のほぼ中間にあります。
5月の最終土曜日から月曜日の3日間、一千有余年の歴史を経て、今なおいきづく伝統の祭り「相馬野馬追」が開催されます。相馬氏の祖といわれている平将門が下総国(千葉県北西部)に野馬を放ち、敵兵に見立てて軍事訓練を行ったのが始まりと伝えられ、甲冑に身を固めた500余騎の騎馬武者が腰に太刀、背に旗指物をつけて疾走する豪華絢爛で勇壮な戦国絵巻を繰り広げます。(令和6年度から開催日程が7月から5月に変更となりました。)
南相馬市は、東日本大震災により多くの尊い命を失い、さらに東京電力福島第一原子力発電所事故による未曾有の災害を経験しましたが、現在では、生活インフラの整備も着々と進み、居住制限区域及び避難指示解除準備区域の避難指示が平成28年7月に解除となり復興が目に見えて進んできている状況です。
ふるさと納税の使い道情報
- 相馬野馬追に関する事業
- 子どもの教育など次世代育成に関する事業
- 小高区など震災からの復興・復旧に関する事業
- 協働のまちづくりに関する事業
- その他市長が必要と認める事業
お礼品のご紹介
現在の南相馬市は、平成18年に旧小高町、旧鹿島町、旧原町市の1市2町が合併して誕生しました。
5月の最終土曜日から月曜日の3日間、千有余年の歴史を経て、今なおいきづく伝統の祭り「相馬野馬追」が開催されます。平将門が下総国(千葉県北西部)に野馬を放ち、敵兵に見立てた軍事訓練を行ったのが始まりと伝えられ、甲冑に身を固めた500余騎の騎馬武者が腰に太刀、背に旗指物をつけて疾走する豪華絢爛で勇壮な戦国絵巻を繰り広げます。
海が近くて気候も温暖な南相馬は、品質を含め安定した米作りに適しており、福島県のオリジナル品種「天のつぶ」は艶としっかりとした食感が特徴です。
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