初めての方でも簡単!ふるさと納税サイト

お礼品ID:1258085

うるし塗鏡 kossori kagami (蒔絵)
うるし塗鏡 kossori kagami (蒔絵)
うるし塗鏡 kossori kagami (蒔絵)
うるし塗鏡 kossori kagami (蒔絵)

うるし塗鏡 kossori kagami (蒔絵)

石川県輪島市

(0)
さとふるアプリdeワンストップ申請対象外
さとふるアプリdeワンストップ申請対象外

普段の生活にうるしを取り入れてみませんか

0.0
(0)

寄付金額110,000円

お礼品発送予定時期
2026-03-30より順次発送
※生産・天候・交通等の事情により遅れる場合があります。 (お届け時間帯指定可)
  • 画像はイメージです。
  • 注意事項をご確認ください。
時間帯指定可
指定時間帯配送に関するご注意
※交通状況や天候により、ご指定いただいた時間帯にお届けできない場合がございます。
※離島・一部の地域におきましてはお届け時間帯指定を行うことができません。

お礼品の内容・特徴

「スマホを見てる?あ、鏡なんだ!」

人前で鏡を見るのに抵抗がある私が考えたスマホ型の手鏡です。
持ち慣れている形のため手に馴染みやすく実用的で
カバンに入れたとき、机に置いたときもとてもスマートです。
うるしのしっとりとした手触りも楽しんで頂きたいです。

箱に入れてお届け致します。

■生産者の声
【 制作方法 】
下地・中塗り・上塗りをしたあと傷を取るために丁寧に研ぎ、胴刷りを行います。
その後透明度の高い朱合漆で模様を付けます。漆が乾く前に金丸粉八号の荒めの粉と金梨地粉五号を蒔きます。

粉がしっかり乾いたら丸粉には色漆を梨地粉には朱合漆と梨地漆を混ぜたもので粉固めをします。
丸粉は薄く蒔いたので金の隙間に色が入ります。漆が乾いたら炭と胴刷りで丁寧に金を研ぎだします。

青貝も丸く切り貼付けました。
仕上げに縁を金丸粉一号でくくりました。金粉はゴムに磨き粉を付けて磨いて光らせます。

金が光ったらすり漆と磨きを4回繰り返します。この磨く作業は手を使います。
だんだんと艶やかに鮮やかに金や貝が光ると嬉しく楽しい作業です。

■お礼品の内容について
・手鏡[1]
  製造地:輪島市/加工地:輪島市/サービス提供地:輪島市


■原材料・成分
サイズ:67×127×10
素材:桂材・漆・麻布・地の粉・砥の粉・青貝・金粉
漆工程:本堅地(木地固め・目止め・麻布総貼り・
地付け・中塗り・上塗り)金蒔絵・貝貼り

■注意事項/その他
1点ものになります。追加生産の予定はございません。
※画像はイメージです。

 【 漆の手鏡のお取り扱いについて 】

*金属や鋭利なものが触れると傷がつく場合がございます。
*汚れた場合は水で濡らした布巾等で拭いて下さい。
*鏡は強力な両面テープで固定してあります。強い力で引っ張ったり、長時間水に浸けると粘着が弱くなり外れる可能性がありますのでお控え下さい。
*保管の際は直射日光のあたらない、乾燥していないところへ置いて下さい。
*鏡の交換は別途400円頂戴いたします。その際はご一報の上、往復の送料は寄付者様のご負担でお願い致します。

お礼品詳細

配送種別 通常
提供元 URUSHIひとしずく
カテゴリ

お申込み・配送・その他

申込受付期間 受付期間外
配達外の
エリア

寄付金受領証明書の発送予定時期

申込完了日から2週間程度

お支払方法

  • クレジットカード決済

  • ID決済

  • キャリア決済

  • ※自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。
  • ※お支払方法について詳しくはこちら

ご注意事項

  • ※このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
  • ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。
  • ※お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

お問い合わせ窓口など

石川県輪島市からのおすすめお礼品

さとふるアプリdeワンストップ申請

この自治体はワンストップ特例申請をオンラインで行えます。

※さとふるアプリからのみ申請可能です
※ワンストップ特例申請書の提出は不要です

閉じる

お礼品レビュー(0人の評価)

  • 星5つ

    (0)

  • 星4つ

    (0)

  • 星3つ

    (0)

  • 星2つ

    (0)

  • 星1つ

    (0)

閉じる

お礼品レビュー

0.0

石川県輪島市のご紹介

  1. 全国
  2. 石川県
  3. 輪島市

能登半島の北西にある輪島市は、豊かな緑と海に囲まれた人口約3万人の町です。鎌倉時代の半ば、1321年に曹洞宗の初祖「道元禅師」から四代目にあたる「瑩山(けいざん)禅師」により「總持寺」が開かれ、江戸中期(1680年代)~明治30年代には、大坂(大阪)と蝦夷地を結ぶ日本海航路に就航した廻船「北前船」の親の湊と呼ばれ海上交通の要衝として栄えました。日本が世界に誇る伝統工芸「輪島塗」は江戸時代前期の寛文年間(1661年~1673年)に現在のような技術が確立され、陸路での行商や北前船の海運の利を活かして盛んになりました。

また、「平家にあらずんば人にあらず」で知られる武将・平大納言時忠の子と呼ばれる平時国の末裔が江戸時代に28年の歳月をかけて建造した上時国家住宅は国指定重要文化財(建造物)に指定されています。

現在、「漆の里」「禅の里」「平家の里」の3つの里構想を中心に、市の魅力を発信しています。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 令和6年能登半島地震

お礼品のご紹介

  1. 石川県輪島市では、地域の特性を生かしたバラエティ豊かなお礼品を多数取り揃えております。地域ならではの魅力を感じられる特産品をぜひご覧ください。

おすすめキャンペーン他

  • 現在開催中のキャンペーンはありません

おすすめ特集

関連特集

ページ上部へ