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ふるさと納税 チーズ特集

チーズ特集

クリーミィーな口溶けと、濃厚でまろやかな旨味を持ち合わせたチーズは、海外から来た食べ物の中でも日本の食文化によくなじみ、人々に広く愛されている食べ物の1つです。日本の各地では海外産のチーズに負けない、おいしい国産チーズが作られています。各地の風土を生かして作られた絶品チーズをぜひお楽しみください。

北海道

北海道には、大手乳業メーカーの工場だけでなく、小規模な酪農家や牧場の「チーズ工房」も数多くあります。
北海道で作られるチーズはバラエティ豊かで、ふるさと納税のお礼品にもさまざまな種類のチーズが選ばれています。
本格的なチーズを楽しみたい人には、北海道安平町産のチーズの詰め合わせがおすすめです。1998年にALLJAPANナチュラルチーズコンテストで特別審査賞を受賞した「カマンベールチーズ」や、2003年大会ALLJAPANナチュラルチーズコンテスト優秀賞を受賞した「スモークカマンベール」、濃厚なおいしさが楽しめる「クリームチーズ」、焼いて食べるとおいしい「カチョカヴァロ」など、個性豊かな本格派チーズが揃っています。
安平町のお礼品には、その他にもカマンベール作り数十年のチーズ工房が手がける道産食品認証を受けたこだわりの「カマンベールチーズ」もあります。
八雲町のお礼品には、八雲町産の「カマンベール」「カチョカヴァロ」「モッツアレラ」や、コショウやハーブで風味づけしたおつまみにピッタリのチーズなど、個性豊かなチーズが揃うセットがあります。
珍しいチーズとしては、旭川市郊外の牧場で作っている酒粕を使ったブルーチーズが目を引きます。地元の牧場で作られるブルーチーズを酒粕で覆って熟成させることで、日本酒のフルーティーな香りと甘味が楽しめる個性的なチーズに仕上がっています。地元でしか販売されていない貴重なチーズを、ふるさと納税で手に入れてみてはどうでしょうか?
北海道はチーズの加工品も多く揃っています。紋別市のお礼品には、北海道産のナチュラルチーズを道南産のブナの木のおがくずで燻製にした「スモークチーズ」や地元で捕れたズワイガニと北海道産チーズを使ったグラタンがあります。
せたな町のお礼品には、北海道産小麦を使った生地と、せたな町産「モッツアレラチーズ」と「フロマージュ・ブラン」を使ったピザがあります。その他にも、北海道産チーズを使ったオードブルやペンネなど、チーズの個性を生かした加工品が揃います。

関東地方

関東地方でも各地の牧場やチーズ工房で、こだわりのチーズが作られています。群馬県下仁田町にある神津牧場は、明治20(1887)年にできた歴史ある牧場で、豊かな自然の中で放牧された乳牛から採れる生乳を使った乳製品が作られてきました。
お礼品では、6カ月もの期間をかけて熟成させた「チェダーチーズ」と発酵バターのセットがあります。濃厚な旨味とほのかな苦味が感じられるチーズは、ワインにぴったりです。生産量の少ない貴重なチーズが手に入るのも、ふるさと納税ならではですね。
群馬県榛東村のお礼品には、エサにこだわって育てた乳牛から搾った生乳を原料とした、自然発酵チーズのセットがあります。沖縄の自然塩を使用した「モッツァレラチーズ」、濃厚な味わいの「クリームチーズ」、手延べで作られた「ストリングチーズ(さけるチーズ)」など、様々なチーズが揃います。
栃木県那須塩原市のお礼品は、地元産の生乳を使って地元のチーズ工房で作ったナチュラルチーズがあります。チーズに適した濃厚な味わいのブラウンスイス牛の牛乳を使った「白カビチーズ」や、焼くとおいしい「カチョカヴァロ」、3ヶ月熟成した「セミハードチーズ」など個性豊かな風味、食感のチーズを食べ比べることができます。
ワインなどお酒のおつまみにぴったりなスモークチーズは神奈川県山北町のお礼品に選ばれています。クセのない「プロセスチーズ」、酸味が女性に人気の「レッドチェダーチーズ」、ソフトな食感で料理にもお酒にも合う「ゴーダチーズ」の3種のスモークチーズが楽しめます。
珍しいお礼品では、千葉県銚子市の洋菓子店が作るクリームチーズを使ったスイーツもあります。レアチーズとカスタードプリンが2層になったオリジナルスイーツは、意外な組み合わせが楽しめるスイーツです。

中部地方

富士山や日本アルプスなど3,000mを超える山の多い中部地方は、山地や高原を生かして酪農が行われています。
岐阜県飛騨市のお礼品には、地元の牧場で生産された良質な生乳から作られた実力派チーズが揃います。2015年ご当地チーズグランプリで最高金賞を獲得した「チーズの溜り醤油漬け」は岐阜県の醤油メーカーとコラボした新しい「和」のチーズで、おつまみやご飯のお供におすすめです。同グランプリで金賞を受賞したワインにぴったりの「フレッシュ・モッツァレラチーズ」、同じく金賞受賞の「大人の素っぴんチーズ」の3種があります。
長野県には個性的なチーズのお礼品があります。日本で古くから飼育されている山羊「日本ザーネン種」の生乳で作られた「シェーブルチーズ」はヤギ乳独特の甘さと酸味のハーモニーが楽しめる逸品です。
また、チーズの加工品としては、長野県産クリームチーズと長野県特産の「市田柿」をミルフィーユのように重ねたオードブルがあり、ワインのお供やお茶請けなどに喜ばれています。
130年以上も前から酪農が行われてきた静岡県函南町は、「酪農の里」として知られ、さまざまな乳製品が作られています。土壌や水、牧草、飼料などすべてにこだわって生産された生乳は、おいしいだけでなく、安心・安全な生乳です。フレッシュでみずみずしい「モッツァレラチーズ」、2カ月間じっくり熟成した「ゴーダチーズ」、ほのかな酸味がおいしい「さけるチーズ」は、どれも味わい深い「本物の味」です。
福井県のお礼品には若狭のチーズ工房で作られたチーズがあります。若狭の水と草で育った乳牛の搾りたて生乳を低温殺菌し、伝統的な製法で作られた「モッツァレラチーズ」は、クリーミィーで優しい味。海外産のチーズとは一味違う、日本のチーズをぜひ味わってみてください。

中国地方

中央を中国山地が走る中国地方も、各地に牧場があり、肉用牛だけでなく、乳用牛の飼育が盛んです。畜産牛のうち乳用牛が60%以上を占める岡山県では、津山市にある牧場のチーズ工房で作られたチーズがお礼品に選ばれています。チーズ作りに適していると言われているブラウンスイス牛の搾りたての生乳で作られたチーズは、100%手作りの無添加チーズです。
濃厚なおいしさの「カマンベールチーズ」と、焼くと風味の増す「カチョカヴァロ」、ビールやワインのおつまみにぴったりの「さけるチーズ」の3種は、どれもブラウンスイス牛の生乳ならではのコクや甘味が楽しめます。
中国地方の中で、岡山県に次いで畜産の盛んな島根県では、日本で初めてパスチャライズ牛乳(低温殺菌牛乳)を生産した乳業メーカーが作るチーズが、お礼品に選ばれています。化学肥料を使わない牧草や非遺伝子組み換えの有機飼料など、こだわりを持って育てられた生乳で作られたチーズは、赤いワックスを施した「ゴーダチーズ」、クリーミィーな「カマンベールチーズ」、のびのよさと、もちもちとした食感が特徴の「プロボローネチーズ」の3種が揃います。安心・安全な生乳で作られたチーズをぜひお楽しみください。
鳥取県のお礼品には、日本海に面した広々とした農場で育てられた山羊の乳から作られた「シェーブルチーズ」があります。潮風で運ばれたミネラルを含んだ牧草を食べた山羊の乳は、濃厚な甘味が特徴で、海外産に負けない深い味わいのチーズに仕上がっています。

九州地方

九州地方は北海道に次いで乳用牛の飼育数が多い地域で、各地で酪農が盛んに行われています。
九州で生乳の生産量の最も多い熊本県では、阿蘇郡西原村にある標高450mの牧場で生産された生乳で作ったチーズがお礼品に選ばれています。2011年のALL JAPAN ナチュラルチーズコンテストで優秀賞を受賞した「カチョカヴァロ」は熟成が浅いうちは歯ごたえと酸味が楽しめ、熟成が進むにつれもっちりとした食感に変わっていきます。クリーミィーながらも塩分控えめで、日本人に食べやすく仕上げた「モッツァレラチーズ」、プレーンと黒胡椒の2種が楽しめる「ゴーダチーズ」など、5種の生乳をブレンドして作られた、味わい深いチーズが揃っています。
大分県では湯布院塚原高原の良質な牧草で育った乳牛の生乳を使用した手作りチーズがあります。すべてが手作業で行われ、1年半~2年という長い熟成期間を経て仕上がったチーズは、セミハードタイプのチーズ、「モッツァレラチーズ」「クリームチーズ」の3種が楽しめます。手間ひまかけて作られた本物のチーズをぜひ味わってみてください。
宮崎県のお礼品は、地元の指定酪農家が生産した生乳から作られたヨーグルトを濾(こ)して仕上げた、爽やかな味わいのチーズ「フロマージュ・ブラン」があります。
ヨーグルトのフレッシュな香りと酸味、甘味が合わさったなめらかなチーズで、お礼品では牛乳やヨーグルト、バターなどの詰め合わせセットとして届きます。
福岡県のお礼品にはチーズを使ったさまざまなお菓子があります。明峰由布・祖母山系の地下水で育った鶏が産んだ新鮮な卵と、阿蘇の牧場で作られた生乳を使って作った九州の恵みたっぷりのスイーツは、「カマンベールチーズケーキ」「チーズプリン」などがあります。
宗像市のお礼品は、レアチーズケーキと地元の酒蔵の酒粕をコラボさせた珍しいチーズケーキです。酒粕の風味がほのかに香る口当たりなめらかなケーキをぜひお楽しみください。

クリームチーズ

クリームチーズは生乳と生クリームを乳酸菌で発酵させたチーズで、クセのないみずみずしい風味と、乳酸菌由来の酸味が特徴です。
クリームチーズは他のチーズに比べてタンパク質が少ないため、やわらかくなめらかな口当たりが楽しめます。
クリームチーズは熟成をしないタイプのチーズなので、できたてのフレッシュさを味わいます。パンやクラッカーなどに塗って食べるのもおすすめで、フルーツやジャムを加えてもおいしくいただけます。
クリームチーズはクセがないので、どんな食材とも合いやすく、明太子やスパイスと混ぜ合わせてディップソースにしたり、サラダのトッピングにしたり、スモークサーモンと一緒にオードブルに出されることもあります。
また、クリームチーズは塩分が少ないので、お菓子の材料としても広く使われています。ほどよい酸味となめらかな口溶けのレアチーズケーキは、さっぱりとした風味が人気です。その他にもマフィンやクッキー、プリンなどに使用すると、爽やかな酸味を楽しむことができます。
クリームチーズはフレッシュさが命なので、賞味期間を守ることが大切です。開封後は1週間を目安に食べきることをおすすめします。
ふるさと納税のお礼品では、コクのあるグラスフェッド牛の生乳で作ったクリームチーズなど、質の良い生乳で作られた日本製のクリームチーズがあります。市田柿と合わせたフロマージュやチーズケーキ、プリンなどクリームチーズを使用したスイーツも揃っているので、日本産のクリームチーズの爽やかなおいしさをぜひ味わってください。

モッツァレラチーズ

ピザやグラタンなど、イタリア料理には欠かせないモッツァレラチーズは、日本で広く食されているチーズの1つです。モッツァレラチーズは本来水牛の乳を使って作られますが、国産のものは牛乳で作られたものも多く、牛乳で作る方がさっぱりした風味に仕上がります。
モッツァレラチーズはイタリア語で「ちぎる」という意味の「mozzare(モッツァーレ)」が語源であるように、凝固させた乳を練り、ちぎって成形して作ります。練り上げることで弾力が生まれ、生で食べるともっちりとした食感が楽しめます。
また、熱を加えるとなめらかに溶けることから、ピザやグラタンなどに欠かせないチーズとなっています。
熟成をしないフレッシュなチーズのため、クセがなくさっぱりとした風味が特徴で、鮮度を味わうためにも、できるだけ早めに食べきりましょう。
弾力のある歯ごたえを楽しみたいのなら、イタリア料理の前菜でおなじみのトマトやバジルと合わせたカプレーゼがおすすめです。クセがないので、サラダのトッピングやマリネなどにも合います。意外なところでは、醤油と鰹節で冷奴のように食べたり、醤油とわさびでお刺身のように食べたりと、クセがない分和食とも相性の良いチーズです。
熱を加えてとろけるチーズとして食べるのも人気です。他のチーズとの相性も良いため、ピザ、パスタなどではいろいろなチーズとブレンドして使用することも多いようです。
ふるさと納税のお礼品には、各地のこだわりの生乳を使った「モッツァレラチーズ」が揃っています。モッツァレラチーズは用途も幅広いので、いろいろな食べ方で楽しむことができますよ。

カマンベールチーズ

カマンベールチーズは表皮が白カビで覆われた、熟成させるタイプのチーズで、フランス北部のノルマンディ地方が原産と言われています。原材料は低温殺菌した牛の生乳で、乳酸菌や酵素の力で固めた後、徐々に水分を抜き、仕上げに白カビを吹き付けた状態で数週間熟成させます。
カマンベールチーズは、白カビの酵素が生乳の中のタンパク質を分解するため、熟成が進むにつれて、とろりとしたやわらかい食感になっていきます。白カビはカマンベールに欠かせないものですが、人体には無害なカビなので食べても問題ありません。熟成が進んでアンモニア臭がしてきた場合は、カビの部分だけ取り除くと良いでしょう。
古くからの製法で作られたカマンベールチーズは時間が経つとどんどん熟成が進んでしまい、長期保存ができません。最近ではある程度熟成が進んだところで加熱殺菌して熟成を止め、賞味期間を長くしたカマンベールチーズも作られています。
カマンベールチーズは、その独特の風味ととろけるような食感が赤ワインとぴったり。個性のある味ですが、ナッツやジャム、生ハムなどとの相性も良く、オードブルの一品としてもよく利用されています。
熱を加えると溶け、いろいろな食材に絡みやすいことから、チーズフォンデュにしたり、ココットに入れてさまざまな食材と合わせる「ココットカマン」という料理も人気です。
ふるさと納税のお礼品にも各地で作られたカマンベールチーズが揃っています。国産のカマンベールチーズは、日本人の口に合うように、クセを抑えたタイプが多いので、カマンベールチーズが苦手人にもおすすめです。

日本におけるチーズの歴史は意外と古く、飛鳥時代にまでさかのぼります。当時、朝鮮半島にあった百済から日本に渡った智聡という人物が、日本に酪農を伝えたのが始まりだと言われています。当時は、牛乳は食品としてではなく、滋養強壮の薬として扱われていました。智聡の息子であった善那が孝徳天皇に牛乳を献上し、その後、牛乳を煮詰めるなどして加工した「酪(らく)」「蘇(そ)」「醍醐(だいご)」などが作られるようになりました。蘇や醍醐が現在のチーズの前身にあたると考えられています。 
当時は牛乳自体が貴重なものであったため、牛乳を加工した蘇や醍醐は大変高価でした。そのため、一般庶民には広まらず、貴族階級しか口にすることができなかったようです。
 その後、日本に仏教が広まると、家畜の食用は禁じられるようになり、乳製品を食べる習慣はすたれていきます。
江戸時代には、8代将軍徳川吉宗が白牛3頭を輸入し、牛乳を煮詰めて加工した「白牛酪」を作ったという記録があります。白牛酪は結核などに効く薬として、将軍家や大名などにも利用されるようになりました。
1853年のペリー来航を機に西洋文化が日本に入ってくると、日本でも少しずつ乳牛の飼育が広まります。明治8(1875)年には、北海道開拓使にある七重勧業試験場で現在の形に近いチーズが試作され、これが日本でのチーズ作りの始まりだと言われています。その後、函館の修道院でもチーズ作りが行われるようになりましたが、生産量はわずかでした。
昭和7(1932)年に北海道安平町遠浅にチーズ専門工場が設けられ本格的なチーズ作りが始まりますが、なかなか一般庶民には普及しませんでした。
日本でチーズが普及し始めたのは昭和30年代で、ハンバーグ、スパゲッティなど洋食が広まるのと同時に、日常の食卓にチーズが並ぶようになっていきました。
その後、昭和50年代にピザが広まり、昭和55年にチーズケーキブームが起こったことから、ナチュラルチーズが広く食べられるようになりました。現在では、チーズは料理やおつまみ、お菓子などに幅広く利用されています。
チーズの消費量は年々伸び続け、2016年の年間消費量32万1,549トンに達しました。一人あたり年間約2.5キログラムものチーズを食べている計算になります(※農林水産省 平成28年度チーズの需給表)。
市販されているチーズには大きく分けて、プロセスチーズとナチュラルチーズがあります。ナチュラルチーズとは、生乳に乳酸菌や酵素を入れて固め、水分を除去したものです。熟成タイプと非熟成タイプがありますが、どちらも加熱していないので、乳酸菌やカビなどの微生物が生きた状態で入っています。
使用する生乳の生産地の風土や熟成する期間などによって風味が変わるので、同じ種類のチーズでも一つ一つ味わいが異なります。
プロセスチーズは、ナチュラルチーズを加熱して溶かし、乳化剤などを加えて固めたものです。加熱することで乳酸菌やカビなどは死滅しますが、それ以上熟成が進まないために保存性が高く、さまざまな形状に加工することが可能です。
日本では、プロセスチーズよりも、ナチュラルチーズの消費量の方が多いのですが、国内で消費されるナチュラルチーズのうち、国産ナチュラルチーズが占める割合はわずか12%にとどまっています。国産ナチュラルチーズは、まだまだ貴重なチーズだと言えるのです。
ふるさと納税のお礼品に選ばれているチーズは、ほとんどがナチュラルチーズです。ナチュラルチーズは生産に手間や時間がかかるので大量生産できず、その多くは全国に流通することがありません。ふだんは目にすることがない、各地のナチュラルチーズが手に入るのもふるさと納税ならではです。
ナチュラルチーズの品質は、原材料である生乳の質に大きく左右されます。ふるさと納税のお礼品に選ばれているチーズは、各地の牧場で飼料や環境にこだわってていねいに育てられた乳牛から採れた生乳を使用しているので、乳牛が育った土地ごとに、個性豊かなチーズに仕上がっています。チーズをお礼品に選ぶことは、その土地の酪農を応援することにも繋がります。
国産チーズは、日本人の嗜好に合うように作られているものも多く、外国産チーズとはまた違った味わいがあります。ふるさと納税を通じて、各地の素晴らしいチーズとぜひ出合ってくださいね。

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