お礼品ID:3102331
日本刀(真剣) 織田信長拵 H2950-01 濃州堂
織田信長をイメージして製作した日本刀になります。
寄付金額2,957,000円
- お礼品発送予定時期
- ご入金確認後、【最長12ヶ月】を目安に発送いたします。
受付期間外
- 画像はイメージです。
- ※注意事項をご確認ください。
お礼品の内容・特徴
織田信長の家紋の1つである永楽通宝をデザインした金具を使用し、上級武士の差料として、また派手好みの室町時代の文化の影響を受け、柄は時代鉄色、鞘は朱艶塗りでまとめた織田信長をイメージした拵となります。
永楽通宝銭とは、中国の永楽帝の時代に鋳造された銅貨で、日本では室町時代に輸入され、江戸初期にかけて標準的貨幣として流通しました。
信長は家紋の織田木瓜だけではなくこの永楽通宝銭を軍旗にも好んで使用し、家臣「黒田官兵衛」や「仙石秀久」にもこの家紋を与えています。
・お届けの際は有限会社 濃州堂にて登録証を発行致しますので、どなたでも所持することが可能でございます。
・刀身・外装の種類は数多くございますので、可能な限りご要望にお応えできるよう、お申込み後に打ち合わせさせて頂きます。
・2尺5寸以上の刀身をご希望の場合は有限会社 濃州堂まで予めご相談くださいませ。
・別途追加料金にて白鞘・ツナギをお作りすることも可能となっております。
(白鞘は御刀の長期保管に適した休め鞘でございます)
■作一例■
◇刀身
・一から作成する為、長さや刃文などのご希望をお伺い致します。
◇ハバキ
・銅地金メッキ(祐乗)
◇柄糸
・正絹(時代鉄・摘み巻き)
◇鞘色
・暗朱ツヤ
◇金具(鍔・縁金具・目貫)
・古銭 (鉄地銀古美メッキ)
・永楽通宝(銀)
※刀掛けは付属しておりませんので、予めご了承ください。
【内容】日本刀(外装付き・日本製)
【使用期限】100年以上(手入れをした場合)
提供事業者:有限会社 濃州堂
永楽通宝銭とは、中国の永楽帝の時代に鋳造された銅貨で、日本では室町時代に輸入され、江戸初期にかけて標準的貨幣として流通しました。
信長は家紋の織田木瓜だけではなくこの永楽通宝銭を軍旗にも好んで使用し、家臣「黒田官兵衛」や「仙石秀久」にもこの家紋を与えています。
・お届けの際は有限会社 濃州堂にて登録証を発行致しますので、どなたでも所持することが可能でございます。
・刀身・外装の種類は数多くございますので、可能な限りご要望にお応えできるよう、お申込み後に打ち合わせさせて頂きます。
・2尺5寸以上の刀身をご希望の場合は有限会社 濃州堂まで予めご相談くださいませ。
・別途追加料金にて白鞘・ツナギをお作りすることも可能となっております。
(白鞘は御刀の長期保管に適した休め鞘でございます)
■作一例■
◇刀身
・一から作成する為、長さや刃文などのご希望をお伺い致します。
◇ハバキ
・銅地金メッキ(祐乗)
◇柄糸
・正絹(時代鉄・摘み巻き)
◇鞘色
・暗朱ツヤ
◇金具(鍔・縁金具・目貫)
・古銭 (鉄地銀古美メッキ)
・永楽通宝(銀)
※刀掛けは付属しておりませんので、予めご了承ください。
【内容】日本刀(外装付き・日本製)
【使用期限】100年以上(手入れをした場合)
提供事業者:有限会社 濃州堂
お礼品詳細
| 配送方法 | 通常 |
|---|---|
| 提供元 | 関市 |
| カテゴリ |
お申込み・配送・その他
| 申込受付期間 | 通年 |
|---|---|
| 配達外のエリア |
寄付金受領証明書の発送予定時期
申込完了日から2週間程度
お支払方法
-
クレジットカード決済
-
ID決済
- ※自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。
- ※お支払方法について詳しくはこちら
ご注意事項
- ※このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
- ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。
- ※お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。
お問い合わせ窓口など
こちらの返礼品についてのお問い合わせは下記となります。
対応窓口:関市ふるさと納税サポートセンター
受付時間:(平日)9:00~18:00
電話番号:050-3355-6778
メールアドレス:seki@furusato-hub.jp
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お礼品レビュー
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岐阜県関市のご紹介
鎌倉時代から五ヶ伝と呼ばれる日本刀産地の一つとして隆盛を極め、現在も刀鍛冶の伝統が息づく「刀都・関市」。
関の刃物産業はプレス、焼き入れ、刃付けなどの工程を多くの刃物関連事業所が専門分野を分業することで質の高い刃物をより多く生産する体制を築き、包丁、ナイフ、ハサミ、爪切り等、現在も刃物製品出荷額全国一位(※)を誇ります。こうした高い技術力は刃物にとどまらず、キッチンツールやゴルフボール、トイレットペーパーといった様々な製品づくりにも活かされ、関市は「ものづくりのまち」として発展し続けています。
※引用 「令和6年度 関市の工業」
ふるさと納税の使い道情報
- 未来を創る「子どもたち」と「人の幸せ」のために
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お礼品のご紹介
日本一の出荷額(※1)を誇る「刃物産業」と市域の80%を占める深い山々、日本三大清流 長良川(※2)が息づく「自然」が自慢のまち、岐阜県関市。刃物づくりの歴史は700年以上前、日本刀の産地として隆盛を極めたことに始まり、今もなお包丁、ナイフ、爪切りなど刃物製品の製造が盛んです。
※1 令和5年度 関市の工業より
※2 平成27年3月 名水百選選抜総選挙より
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