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お礼品ID:1211899

“一点もの”ステンドグラス「モーツァルト」
“一点もの”ステンドグラス「モーツァルト」
“一点もの”ステンドグラス「モーツァルト」
“一点もの”ステンドグラス「モーツァルト」

“一点もの”ステンドグラス「モーツァルト」

茨城県龍ケ崎市

さとふるアプリdeワンストップ申請対象?

全方位型天才作曲家モーツァルトを題材に、伝統的な絵付けステンドグラス技法で制作しました

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寄付金額500,000円
お礼品発送予定時期
2022-12-26より順次発送
※生産・天候・交通等の事情により遅れる場合があります。
  • 画像はイメージです。

  • 注意事項をご確認ください。

お礼品の内容・特徴

龍ケ崎市内で制作に励むガラス工芸家・福田勝司氏率いる「グラス工房達風」では、伝統ステンドグラスと無鉛ステンドグラス(別称「フュージング画」)を制作しています。
この作品は、ピアノソナタを代表として交響曲や協奏曲などありとあらゆる器楽曲、オペラを作曲し、 バイオリンの演奏にも秀でていた天才作曲家モーツァルトを題材にしています。蛇足ながらステンド作者の福田自身、長年バイオリンに親しみ、特に「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」をかき鳴らすことを趣味としています。
制作に当たり、ドイツ製の手拭きガラス(アンティークガラス)を仕入れ、型紙に合わせてカットした後、入念なグリザイユ(ステンドグラス専用の顔料)での絵付けを施しています。 グリザイユは600℃以上の高温で焼き付けてありますので、半永久的に剥がれません。木製の簡易額縁に収めてご提供いたします。

■生産者の声
熱射のごとく放出される彼の創作エネルギーを、彼の横顔に表現しました。 また、クラウザンとバイオリンはモチーフとして欠かせませんでした。 明るく、世間に疎く、故に悲しい、数百年に一人という天才の狂気の横顔をステンドグラスに描こうと思いました。

■お礼品の内容について
・木製額縁付き ステンドグラス「モーツァルト」[1点]
  製造地:茨城県龍ケ崎市


■原材料/成分/提供サービス
素材【本体:ガラス・グリザイユ(顔料)・ハンダ・真鍮、簡易木製額縁:木・金具】
ガラス本体外形:横850mm×縦500mm/額縁外形:横920mm×縦575mm×厚さ35mm/総重量:6.3kg

■注意事項/その他
・手作りの製品のため、表示サイズと若干異なる場合があります。予めご了承ください。
・ガラス製品ですので、衝撃や過度の熱を加えないでください。
・万一、割れやひびが生じた時は、ご使用をお控えください。

お申込み・配送・その他

申込受付期間 通年
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寄付金受領証明書の発送予定時期

申込完了日から2週間程度

お支払方法

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  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

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茨城県龍ケ崎市のご紹介

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茨城県南部に位置する龍ケ崎市は、都心から45km圏内という近さながら、広い空と澄んだ空気で自然の豊かさを感じられるまちです。30数羽の白鳥が優雅に泳ぐ「牛久沼」は、龍ケ崎を代表する自然環境のひとつ。

また、「まち全体で子どもを育てたい!そして子育てを支えたい!」そんな想いを実現するべく、結婚、妊娠、出産、育児、教育、それぞれのステージに応じたさまざまな支援策を展開しています。そして、これからも「子どもを産み、育てるなら龍ケ崎」と思ってもらえるようなまちづくりを進めていきます。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 1.豊かな自然と地域文化を守り、はぐくみ、及び次代に受け継ぐための事業

  2. 2.活気、にぎわい及び新たな活力を創造し、まちの魅力を高めるための事業

  3. 3.未来を担う子どもたちのための事業

  4. 4.市民誰もが健康で安心して暮らせる環境を育てるための事業

  5. 5.その他市長が必要と認めるもの

  6. 具体的事業1. 「道の駅」整備のための事業に活用

  7. 具体的事業2.アフターコロナを見据えた事業に活用

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