お礼品ID:1724344
棚田で米作り体験とジビエごはん(参加チケット1回分)
棚田で米作り体験とジビエごはん(参加チケット1回分)
寄付金額110,000円
- お礼品発送予定時期
- 2026/04/22から順次発送 ※2026/04/22以降のお申し込みは1~2週間程度で順次発送
- 画像はイメージです。
- ※注意事項をご確認ください。
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お礼品の内容・特徴
棚田を守ろう会では長らく休耕していた山間部の棚田を復田して20年になります。
苗代作り・手植え・手刈り・天日干しで昔ながらの方法で米作りを続けています。また栽培期間中農薬や化学肥料は使用しておりません。
今年度は5月31日(田植え)、7月5日(草取り)、9月27日(稲刈り)、11月22日(餅つき・しめ縄作り)と4回の体験イベントを開催。
前日に円満地公園オートキャンプ場にチェックイン(午後3時より)、夜は地元スタッフ、棚田サポーターとの交流会に参加いただきます。
また晴天であれば都会では見ることができない満天の星空を楽しむことができます。
イベント当日は朝食の後、棚田に移動して米作り作業体験。昼食後も作業は続きますが随時解散いただけます。ご希望の方はイベント終了後の反省会・交流会への参加いただけます。
初夏であれば山々の新緑と田の緑の風景を、稲刈り時には黄金色の稲穂が風にそよぐ山田の風景をお楽しみいただけます。
◆寄付後のお手続き
受領証明書とは別に申し込み書をお送りしますので、必要事項を記入の上2週間以内に返送をお願い致します。
または回答用アドレスも同封いたしますので、そちらの入力フォームより回答いただくこともできます。
その後は寄付者様のご希望イベント開催日をイベント予約フォームまたは電話にてお知らせいただくことになります。
◆宿泊 円満地公園オートキャンプ場のログハウスまたはコテージに宿泊いただきます。チェックインは午後3時よりとなります。
また、ご希望があればテント泊も可能です。
◆食事 前日夕食・翌日朝食:ジビエ主体の食事(レストランAima)
昼食:棚田でお昼ごはん。
◆おみやげ 棚田米3キロ お持ち帰り
◆定員 各イベントごと大人6口、子供6口(別途申し込み)までとさせていただきます。
※各イベントごとに先着順でのお申し込みを受けさせていただきます。
◆ご予約方法
参加イベント開催日10日前までに参加申し込みフォームまたはお電話にてお申し込みください。
参加申し込み後のキャンセルにつきましては、イベント開催日の前々日までに電話にてお申し出ください。その場合は次回以降のイベント開催日への変更を受け付けさせていただくことになります。
※イベント前日でのキャンセルにつきましたは対応いたしかねます。
◆観光・近隣情報 :熊野三山(那智大社・熊野速玉大社・本宮大社) 特に那智大社と日本一の高さを誇る那智の滝は棚田より車で30分程度
勝浦温泉へは車で30分 おすすめの日帰り入浴施設をご案内できます。
串本町の名勝・橋杭岩まで車で40分 古座川町の名勝・一枚岩まで車で50分。
■生産者の声
当地区は現在、移住者が住民の半数以上を占めるという国内でも異色の地域となります。
移住者には自給自足で環境との共生を志向する人も多く、ソーラー発電や水力発電を利用して買い取り電力に極力頼らないライフスタイルを志向する人、 暖房や炊事にマキや炭を活用する人、環境関係の外国の論文を翻訳して出版した人、絵本を出版した人など個性的なメンバーがそろっています。
大学を卒業後一度も就職せず「低空飛行だけど、決して落ちない自信がある」と語る人も。
そういう方々との出会いはきっとあなた心に何かを残すと思います。
■お礼品の内容について
・棚田で米作り体験イベント参加券[1口にて大人1名の参加券]
サービス提供地:和歌山県那東牟婁郡智勝浦町小阪地区
有効期限:出荷日+参加イベント開催当日
■提供サービス
棚田を守ろう会が主催する年4回の米作り体験イベントへの参加。
イベント前日は地元スタッフ・棚田サポーターとの交流会に参加。
イベント当日は棚田において昔ながらの米作り体験。昼食後随時解散。
イベント終了後、棚田において交流会・反省会(自由参加)
宿泊は円満地公園オートキャンプ場のログハウスまたはコテージ (ご希望によりテント泊も可能)
お食事はジビエ料理主体のレストランAimaにて夕・朝食
翌日昼食は景観を楽しみながら棚田にて。
お土産として棚田米3キロをお持ち帰り。
ご同伴のお子様について別途お申し込みいただきます。
本年度のイベントスケジュール
令和8年 5月31日(田植え)、7月5日(草取り)、9月27日(稲刈り)、11月22日(餅つき・しめ縄作り)
■注意事項/その他
◆悪天候によるイベントの中止・延期
台風等で棚田での作業が困難な場合には実施日を延期させていただきます。その場合開催日の2日前に電話とメールにて連絡させていただきます
延期日に参加いただくか、次回以降の開催日に変更をお願いすることになります。
◆定員
大人6口 子供6口(別途申し込み) までとさせていただきます
◆有効期限
本年度の最終イベント11月22日餅つき・しめ縄作り体験が最終参加日となります。
◆賠償保険について
万一イベント中において発生した傷害・事故による保障責任の範囲は、公益財団法人スポーツ安全協会が提供するスポーツ安全保険・A2タイプ (大人)・A1タイプ(小中学生以下)に規定する障害保険、賠償責任保険の範囲となります。
◆その他
イベント参加申し込みフォームにて送信後3日以内に当方から受け付け完了の連絡がない場合には、申し訳ありませんが電話にて確認連絡をお願いします。
苗代作り・手植え・手刈り・天日干しで昔ながらの方法で米作りを続けています。また栽培期間中農薬や化学肥料は使用しておりません。
今年度は5月31日(田植え)、7月5日(草取り)、9月27日(稲刈り)、11月22日(餅つき・しめ縄作り)と4回の体験イベントを開催。
前日に円満地公園オートキャンプ場にチェックイン(午後3時より)、夜は地元スタッフ、棚田サポーターとの交流会に参加いただきます。
また晴天であれば都会では見ることができない満天の星空を楽しむことができます。
イベント当日は朝食の後、棚田に移動して米作り作業体験。昼食後も作業は続きますが随時解散いただけます。ご希望の方はイベント終了後の反省会・交流会への参加いただけます。
初夏であれば山々の新緑と田の緑の風景を、稲刈り時には黄金色の稲穂が風にそよぐ山田の風景をお楽しみいただけます。
◆寄付後のお手続き
受領証明書とは別に申し込み書をお送りしますので、必要事項を記入の上2週間以内に返送をお願い致します。
または回答用アドレスも同封いたしますので、そちらの入力フォームより回答いただくこともできます。
その後は寄付者様のご希望イベント開催日をイベント予約フォームまたは電話にてお知らせいただくことになります。
◆宿泊 円満地公園オートキャンプ場のログハウスまたはコテージに宿泊いただきます。チェックインは午後3時よりとなります。
また、ご希望があればテント泊も可能です。
◆食事 前日夕食・翌日朝食:ジビエ主体の食事(レストランAima)
昼食:棚田でお昼ごはん。
◆おみやげ 棚田米3キロ お持ち帰り
◆定員 各イベントごと大人6口、子供6口(別途申し込み)までとさせていただきます。
※各イベントごとに先着順でのお申し込みを受けさせていただきます。
◆ご予約方法
参加イベント開催日10日前までに参加申し込みフォームまたはお電話にてお申し込みください。
参加申し込み後のキャンセルにつきましては、イベント開催日の前々日までに電話にてお申し出ください。その場合は次回以降のイベント開催日への変更を受け付けさせていただくことになります。
※イベント前日でのキャンセルにつきましたは対応いたしかねます。
◆観光・近隣情報 :熊野三山(那智大社・熊野速玉大社・本宮大社) 特に那智大社と日本一の高さを誇る那智の滝は棚田より車で30分程度
勝浦温泉へは車で30分 おすすめの日帰り入浴施設をご案内できます。
串本町の名勝・橋杭岩まで車で40分 古座川町の名勝・一枚岩まで車で50分。
■生産者の声
当地区は現在、移住者が住民の半数以上を占めるという国内でも異色の地域となります。
移住者には自給自足で環境との共生を志向する人も多く、ソーラー発電や水力発電を利用して買い取り電力に極力頼らないライフスタイルを志向する人、 暖房や炊事にマキや炭を活用する人、環境関係の外国の論文を翻訳して出版した人、絵本を出版した人など個性的なメンバーがそろっています。
大学を卒業後一度も就職せず「低空飛行だけど、決して落ちない自信がある」と語る人も。
そういう方々との出会いはきっとあなた心に何かを残すと思います。
■お礼品の内容について
・棚田で米作り体験イベント参加券[1口にて大人1名の参加券]
サービス提供地:和歌山県那東牟婁郡智勝浦町小阪地区
有効期限:出荷日+参加イベント開催当日
■提供サービス
棚田を守ろう会が主催する年4回の米作り体験イベントへの参加。
イベント前日は地元スタッフ・棚田サポーターとの交流会に参加。
イベント当日は棚田において昔ながらの米作り体験。昼食後随時解散。
イベント終了後、棚田において交流会・反省会(自由参加)
宿泊は円満地公園オートキャンプ場のログハウスまたはコテージ (ご希望によりテント泊も可能)
お食事はジビエ料理主体のレストランAimaにて夕・朝食
翌日昼食は景観を楽しみながら棚田にて。
お土産として棚田米3キロをお持ち帰り。
ご同伴のお子様について別途お申し込みいただきます。
本年度のイベントスケジュール
令和8年 5月31日(田植え)、7月5日(草取り)、9月27日(稲刈り)、11月22日(餅つき・しめ縄作り)
■注意事項/その他
◆悪天候によるイベントの中止・延期
台風等で棚田での作業が困難な場合には実施日を延期させていただきます。その場合開催日の2日前に電話とメールにて連絡させていただきます
延期日に参加いただくか、次回以降の開催日に変更をお願いすることになります。
◆定員
大人6口 子供6口(別途申し込み) までとさせていただきます
◆有効期限
本年度の最終イベント11月22日餅つき・しめ縄作り体験が最終参加日となります。
◆賠償保険について
万一イベント中において発生した傷害・事故による保障責任の範囲は、公益財団法人スポーツ安全協会が提供するスポーツ安全保険・A2タイプ (大人)・A1タイプ(小中学生以下)に規定する障害保険、賠償責任保険の範囲となります。
◆その他
イベント参加申し込みフォームにて送信後3日以内に当方から受け付け完了の連絡がない場合には、申し訳ありませんが電話にて確認連絡をお願いします。
お礼品詳細
| 配送種別 | 通常 |
|---|---|
| 提供元 | 棚田を守ろう会 |
| カテゴリ |
お申込み・配送・その他
| 申込受付期間 | 2026/04/15~2026/11/05 |
|---|---|
| 配達外のエリア |
寄付金受領証明書の発送予定時期
申込完了日から2ヵ月程度
お支払方法
-
クレジットカード決済
-
ID決済
-
キャリア決済
- ※自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。
- ※お支払方法について詳しくはこちら
ご注意事項
- ※このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
- ※提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。
- ※お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。
お問い合わせ窓口など
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お礼品レビュー
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和歌山県那智勝浦町のご紹介
和歌山県那智勝浦町は、紀伊半島の南に位置する「熊野古道」「生まぐろ」「温泉」のまちです。
【熊野古道】
世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道(通称:熊野古道)」の大きな見所のひとつが那智勝浦町にあります。苔むした石畳を上っていくと、熊野三山のひとつ「熊野那智大社」、西国三十三所の一番札所である「那智山青岸渡寺」、そして日本一の落差133mを誇る「那智の滝」が忽然と姿を現します。いにしえの時代、上皇から庶民まで実にさまざまな人々が、遠路はるばるこの地を詣でました。
【生まぐろ】
勝浦港は、生まぐろの水揚げ日本一。生まぐろとは、捕獲後、冷凍ではなく冷蔵(生)で運ばれたまぐろのこと。もちもちとした生まぐろが、今日もお店に並びます。
【温泉】
JR紀伊勝浦駅を降りると、すぐそこに足湯が。源泉数は県内一で、温泉宿も日帰り温泉もたくさん。おだやかな太平洋を眺めながら、ゆったり、ほっこりしてみませんか?
ふるさと納税の使い道情報
- 町長におまかせ
- 快適で安心して暮らせるまちづくり
- 活気ある産業で雇用が生まれるまちづくり
- 福祉が充実したまちづくり
- 豊かな心と地域文化を大切にするまちづくり
- 那智の滝源流水資源保全事業
お礼品のご紹介
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