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お礼品ID:1258081

うるし塗鏡 kossori kagami (布目・白)
うるし塗鏡 kossori kagami (布目・白)
うるし塗鏡 kossori kagami (布目・白)
うるし塗鏡 kossori kagami (布目・白)

うるし塗鏡 kossori kagami (布目・白)

石川県輪島市

さとふるアプリdeワンストップ申請対象外

普段の生活にうるしを取り入れてみませんか

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寄付金額44,000円
お礼品発送予定時期
2022-12-09より順次発送
※生産・天候・交通等の事情により遅れる場合があります。
  • 画像はイメージです。

  • 注意事項をご確認ください。

「コンビニ決済」「Pay-easy決済」をご希望の場合のご注意
  • ※お礼品の発送は、お支払い確認後となります。
  • ※お支払い手続きは、申込受付期間中に完了していただきますようお願いいたします。

お礼品の内容・特徴

「スマホを見てる?あ、鏡なんだ!」

人前で鏡を見るのに抵抗がある私が考えたスマホ型の手鏡です。
持ち慣れている形のため手に馴染みやすく実用的で
カバンに入れたとき、机に置いたときもとてもスマートです。
うるしのしっとりとした手触りも楽しんで頂きたいです。

箱に入れてお届け致します。

■生産者の声
【 制作方法 】
木地にたっぷりと漆を吸い込ませたあと、米糊と漆を混ぜて作ったのり漆で麻布を全体に貼ります。
良く乾いたら小刀で余分な麻布を切り、ベーパーヤスリで布の肌を整えます。
その後、砥の粉と少量の地の粉を入れて布の目を埋めます。
白い漆を2回塗り、砥石や研磨炭を使い布目を研ぎだします。
布目が出た後は傷を取るための仕上げ研ぎ、胴ずりを行い、漆を全体にすり込み乾かして磨く作業を4回繰り返します。
磨く時は手に油と磨き粉をつけます。
真っ白な漆にはならず、漆の茶褐色でベージュのような色になるのが白漆の特徴で作る人によっても個性の出る色です。

■お礼品の内容について
・手鏡[1]
  製造地:輪島市/加工地:輪島市/サービス提供地:輪島市


■原材料・成分
サイズ:67×127×10
素材:桂材・漆・麻布・砥粉・地の粉
漆工程:木地固め・目止め・麻布総貼り・布目はつり・
さび下地・研ぎ・白漆塗り×2・研ぎ・(すり漆+磨き)×4

■注意事項/その他
※一つずつ手作りのため、布目の模様が異なります。ご了承下さい。
※お届けのお礼品は(布目・白)となります。
※画像はイメージです。

 【 漆の手鏡のお取り扱いについて 】

*金属や鋭利なものが触れると傷がつく場合がございます。
*汚れた場合は水で濡らした布巾等で拭いて下さい。
*鏡は強力な両面テープで固定してあります。強い力で引っ張ったり、長時間水に浸けると粘着が弱くなり外れる可能性がありますのでお控え下さい。
*保管の際は直射日光のあたらない、乾燥していないところへ置いて下さい。
*鏡の交換は別途400円頂戴いたします。その際はご一報の上、往復の送料は寄付者様のご負担でお願い致します。

お礼品詳細

配送種別 通常
提供元 URUSHIひとしずく
カテゴリ

お申込み・配送・その他

申込受付期間 通年
配達外のエリア

寄付金受領証明書の発送予定時期

申込完了日から2週間程度

お支払方法

クレジットカード決済

コンビニ決済

PayPayオンライン決済

キャリア決済

Pay-easy決済

  • 自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。

  • Pay-easy決済、コンビニ決済に関しては、入金した日が寄付証明書に記載される納付日になります。

  • お支払方法について詳しくはこちら

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

石川県輪島市のご紹介

  1. 全国
  2. 石川県
  3. 輪島市

能登半島の北西にある輪島市は、豊かな緑と海に囲まれた人口約3万人の町です。鎌倉時代の半ば、1321年に曹洞宗の初祖「道元禅師」から四代目にあたる「瑩山(けいざん)禅師」により「總持寺」が開かれ、江戸中期(1680年代)~明治30年代には、大坂(大阪)と蝦夷地を結ぶ日本海航路に就航した廻船「北前船」の親の湊と呼ばれ海上交通の要衝として栄えました。日本が世界に誇る伝統工芸「輪島塗」は江戸時代前期の寛文年間(1661年~1673年)に現在のような技術が確立され、陸路での行商や北前船の海運の利を活かして盛んになりました。

また、「平家にあらずんば人にあらず」で知られる武将・平大納言時忠の子と呼ばれる平時国の末裔が江戸時代に28年の歳月をかけて建造した上時国家住宅は国指定重要文化財(建造物)に指定されています。

現在、「漆の里」「禅の里」「平家の里」の3つの里構想を中心に、市の魅力を発信しています。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 地域福祉の充実

  2. 自然環境の保全事業

  3. 教育環境の充実

  4. 伝統工芸及び地域文化の保存及び継承

  5. その他市長が必要と認める事業

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