ランキングとレビューで探せる利用率No.1ふるさと納税サイト

お礼品ID:1108707

リバーテーブル
リバーテーブル
リバーテーブル
リバーテーブル

リバーテーブル

宮城県利府町

テーブルに川の流れる風景を。

0.0
0
寄付金額850,000円
  • 画像はイメージです。

  • 注意事項をご確認ください。

お礼品の内容・特徴

木製のテーブルにエポキシ樹脂を流し込み、川が流れている風景を表現しています。
エポキシ樹脂を流し込むための型枠を作成し少しずつ固めていき最後に研磨仕上げを行います。完成までに3~4週間程度かかるため大量生産ができません。
世界に1つしか存在しないテーブルを提供いたします。

■内容量・サイズ/加工地
リバーテーブル/鋳物脚×1
サイズ:天板 横850×縦460×厚み35 高さ700(mm表記)
加工地:宮城県利府町

■原材料
木製天板(エポキシ樹脂加工)/鋳物脚

■注意事項/その他
・テーブルのみのお届けとなります。

お礼品詳細

提供元 真栄工芸
カテゴリ

お申込み・配送・その他

発送時期 お申込みから1週間程度
申込受付期間 通年
配達外のエリア
寄付証明書の
送付時期目安
申込完了日から2週間程度

お支払方法

クレジットカード決済

キャリア決済

  • 自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。

  • お支払方法について詳しくはこちら

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

宮城県利府町からのおすすめお礼品

宮城県利府町のご紹介

  1. 全国
  2. 宮城県
  3. 利府町

利府町は、宮城県のほぼ中央に位置し、町の西部は大都市・仙台に隣接し、東部は太平洋に面し日本三景・松島の一角を成し、便利さと四季折々の自然に恵まれた素朴さがひとつになった町です。歴史上、古くは多賀城の国府に、近世に入ってからは仙台城下に接していたことから交通の要衝として栄えてきました。現在も高速道路をはじめ、道路網の整備が進み一つの町に4つのインターチェンジがある全国でも珍しいまちです。

利府町には、2002FIFAワールドカップサッカーの会場となった宮城スタジアムのあるグランディ・21、敷地面積約53万m2もある新幹線修理、点検、車庫を兼ねたJR東日本の新幹線車両基地、島々の美景が広がる特別名勝松島、東北楽天ゴールデンイーグルス2軍のホームスタジアムとなる楽天イーグルス利府球場(中央公園野球場)などがあり、自然・文化・産業が調和した町です。

また、昭和42年の町制施行から50年が経過し、当時は8千4百人足らずだった人口が、昭和50年代から始まった大規模住宅団地の開発により、仙台市のベットタウンとして人口が急増し現在は約4.5倍の3万6千人となっています。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 1.利府町中央公園の整備(スポーツ振興)のため

  2. 2.未来を担う子どもたちのため

  3. 3.高齢者の生きがいづくりのため

  4. 4.安全に暮らせるまちづくりのため

  5. 5.文化振興のため

  6. 6.観光振興のため

  7. 7.農林水産業の振興のため

  8. 8.災害復旧・復興のため

  9. 9.使い道は指定しません

おすすめキャンペーン

おすすめ特集

関連特集

ページ上部へ