ランキングとレビューで探せる利用率No.1ふるさと納税サイト

  1. 「ふるさと納税」ホーム  > 
  2. 地域から探す  > 
  3. 近畿地方  > 
  4. 兵庫県  > 
  5. 小野市  > 
  6. 雑貨・日用品  > 
  7. キッチン用品  > 
  8. 包丁  > 
  9. 麺切包丁 330mm 国栄 S-1 全鋼 そば切包丁 本格手打鍛造品

お礼品ID:1139955

麺切包丁 330mm 国栄 S-1 全鋼 そば切包丁 本格手打鍛造品
麺切包丁 330mm 国栄 S-1 全鋼 そば切包丁 本格手打鍛造品

麺切包丁 330mm 国栄 S-1 全鋼 そば切包丁 本格手打鍛造品

兵庫県小野市

さとふるアプリdeワンストップ申請対象?

兵庫県小野市の職人による、高品質な手造り包丁です。

0.0
0
寄付金額36,000円
お礼品発送予定時期
2022年12月中旬以降、お申込みより2~3週間程度で順次発送
  • 沖縄県はお届けできません。また、画像はイメージです。

  • 注意事項をご確認ください。

「コンビニ決済」「Pay-easy決済」をご希望の場合のご注意
  • ※お礼品の発送は、お支払い確認後となります。
  • ※お支払い手続きは、申込受付期間中に完了していただきますようお願いいたします。

お礼品の内容・特徴

小野市は古くから刃物の製造が栄えた地域で、その高品質な刃物は、使用する方々から絶大な支持を誇ります。

■内容量・サイズ/製造地
麺切包丁 330mm 国栄 S-1 全鋼 そば切包丁 本格手打鍛造品×1丁
製造地:兵庫県小野市

■原材料
全鋼

■注意事項/その他
在庫切れの場合、発送までにお時間を頂く場合がございます。
※画像は300mmのイメージ画像です。実際のお届けは330mmです。

※包丁は出荷時の刃欠けを防ぐ為、また一般の方がすぐに欠けさせないようにする為に本刃付けにはしておりません。
十分鋭い刃付けにはなっておりますが、お使い頂く前に砥石で研がれると、さらに切れ味が良い物になります。
職人が丹精込めて一丁、一丁造った鍛造品です。この切れ味をお楽しみくださいませ。

お礼品詳細

提供元 株式会社田中菊蔵商店
カテゴリ

お申込み・配送・その他

申込受付期間 通年
配達外のエリア 沖縄県

寄付金受領証明書の発送予定時期

申込完了日から2ヵ月程度

お支払方法

クレジットカード決済

コンビニ決済

PayPayオンライン決済

キャリア決済

Pay-easy決済

  • 自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。

  • Pay-easy決済、コンビニ決済に関しては、入金した日が寄付証明書に記載される納付日になります。

  • お支払方法について詳しくはこちら

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

  • 沖縄県はお届けできません。

兵庫県小野市のご紹介

  1. 全国
  2. 兵庫県
  3. 小野市

小野市は、東播磨のほぼ中心に位置し、県内最大の加古川の下流域にあり、豊かな自然と瀬戸内式の暖かな気候にめぐまれ、一年を通じて四季折々の花々や大自然が私たちの心を和ませてくれます。

中でも夏に大輪の花を咲かせる市花「ひまわり」や、冬に県立自然公園「鴨池」に飛来する鴨、ハイカーたちが縦走を楽しむ「小野アルプス」は自然の魅力たっぷりです。

また奈良東大寺南大門とここにしか現存しない大仏(天竺)様式の国宝浄土寺には、名仏師快慶作の国宝阿弥陀三尊立像があります。市内には広渡廃寺跡などの多くの史跡が点在し、「そろばん」や「金物」を中心に陣屋町として栄えてきた形跡を辿ることができます。

ふるさと納税の使い道情報

  1. いじめをしない、させないまち(安全・安心社会の推進)

  2. 県内最大級の「おの恋おどり」小野まつり(小野まつりの充実)

  3. 国宝浄土寺・鴨池などの観光スポット(観光資源の充実)

  4. 伝統工芸品そろばん・金物の振興(伝統産業、地場産業の振興)

  5. 川島隆太教授の脳科学理論に基づく16カ年教育(オンリーワン教育の実践)

  6. 高校3年生(満18歳になる年度)までの医療費無料化(福祉の充実)

  7. 市長におまかせ

  8. 新型コロナウイルス感染症対策

おすすめキャンペーン

おすすめ特集

関連特集

  • 雑貨特集

    雑貨特集

    暮らしに役立つ ふるさとの文化が息づく

ページ上部へ