ふるさと納税サイト さとふる公式ブログ

記事一覧

2018/04/20

ドイツが有名だけど、日本発のものもあるソーセージ

ドイツが有名だけど、日本発のものもあるソーセージ【ふるさと納税お礼品事典:ソーセージ】 おつまみにもメインディッシュにもなり、世界中で食べられている人気の食品「ソーセージ」。その本場と言えば、フランク... 続きを読む

2018/04/20

ビールのお供にもご飯のお供にもなる鶏の「からあげ」!

ビールのお供にもご飯のお供にもなる鶏の「からあげ」!【ふるさと納税お礼品事典:唐揚げ】 老若男女、みんなが大好きな唐揚げ。サクサクジューシーな味わいでビールのお供にもご飯のお供にもピッタリですよね。そ... 続きを読む

2018/04/20

うな重と「ひつまぶし」はどう違う?

うな重と「ひつまぶし」はどう違う?【ふるさと納税お礼品事典:ひつまぶし】 どちらもうなぎのかば焼きを使用する料理「ひつまぶし」と「うな重」。でも、"食べ方"の違いなどから別物とされています。ここでは、... 続きを読む

2018/04/20

食用だけでなく、滋養強壮、漢方薬として使われるすっぽん

食用だけでなく、滋養強壮、漢方薬として使われるすっぽん【ふるさと納税お礼品事典:すっぽん】 古来より食用とされてきた亀の一種「すっぽん」。コクがあって、とてもおいしいダシが出るため鍋料理や雑炊、他にも... 続きを読む

2018/04/20

冬にホッカホカを食べたい「肉まん」!

冬にホッカホカを食べたい「肉まん」!【ふるさと納税お礼品事典:肉まん】 コンビニやスーパーなどで手軽に購入でき、チルドや冷凍食品もあるため季節を選ばず楽しむことができる「中華まん」。でも、ホカホカが一... 続きを読む

2018/04/18

贈答品の定番アイテムとしても使用される、ハム

贈答品の定番アイテムとしても使用される、ハム【ふるさと納税お礼品事典:ハム】 サンドイッチやサラダ、ハムエッグなどに使用され、食卓に欠かせない食材となった「ハム」。本来は「豚のもも肉」の意味で、それを... 続きを読む

2018/04/18

想像しただけで"すっぱい顔"に...。梅干し!

想像しただけで"すっぱい顔"に...。梅干し!【ふるさと納税お礼品事典:梅干し】 想像しただけで"酸っぱいものを食べてる顔"になり、唾液もみるみるあふれてくる「梅干し」。このような条件反射を誘発する強... 続きを読む

2018/04/18

今や豆腐は、「Tofu」として世界中で食される人気食品

今や豆腐は、「Tofu」として世界中で食される人気食品【ふるさと納税お礼品事典:豆腐】 その原型は中国からやってきたとされる豆腐。日本以外の東アジアや東南アジアでも古くから食されていますが、近年は健康... 続きを読む

2018/04/17

ジンギスカンは、蒙古地方発祥と言われる、北海道の郷土料理

ジンギスカンは、蒙古地方発祥と言われる、北海道の郷土料理【ふるさと納税お礼品事典:ジンギスカン】 中央が盛り上がったジンギスカン鍋で、羊肉と野菜を焼いて食すジンギスカン。北海道を代表する郷土料理、そし... 続きを読む

2018/04/17

豚丼は、甘辛いタレと豚肉がご飯にピッタリマッチ

豚丼は、甘辛いタレと豚肉がご飯にピッタリマッチ【ふるさと納税お礼品事典:豚丼】 北海道・帯広駅前にある食堂「ぱんちょう」が発祥の地とされる「豚丼」。自宅でも簡単につくれますが、外食チェーンなどで出され... 続きを読む

2018/04/16

もつ鍋は、九州・博多の名物料理!

おいしくてボリュームがあることなどから大人気のもつ鍋。九州・博多の名物料理、郷土料理としてもよく知られています。そんなもつ鍋のお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/04/13

中華料理だけど、日本で独自に進化した「餃子」

中華料理屋さんで、メインディッシュに加える副菜の"もう一品"として欠かせないのが餃子。でも本場・中国では、餃子は"もう一品"ではなく主食として食べられ、それも水餃子が主流だそうです。 日本では、地域の... 続きを読む

2018/04/13

カレーライスは、お母さんの数だけバリエーションがある国民食

インドで生まれ、イギリス経由で江戸末期に日本にやってきたと言われる「カレー」。150年以上の時を経て、今や「カレーライス」として日本の国民食と言っても過言ではないほどの地位を確立しています。 自宅で... 続きを読む

2018/04/13

パーティーにピッタリ!大人数で食べたい「ピザ」

宅配してもらう食べ物でポピュラーなものといえばピザ。大きなサイズをひとり占めで食べるのももちろんうれしいけれど、パーティーやお祝いごとのときなどに、大人数で食べるのにピッタリですよね。そんなピザのお礼... 続きを読む

2018/04/12

ハレの日に欠かせない伝統食、餅

「お餅」は、日本に古来からある稲作信仰と結びつき、"神様の宿る特別な食べ物"として、祝い事や神事などハレの日に欠かせない食材です。 ここでは、そんなお餅に関連したお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/04/12

ハンバーグは、子どもでなくても大好きな洋食メニュー

日本でとてもポピュラーな洋食のひとつ、ハンバーグ。子どもが大好きな家庭料理として知られていますが、調理のバリエーションも多彩で、専門のレストランもあるなど、大人も大好きなメニューですよね。ここでは、そ... 続きを読む

2018/04/12

コロッケは、大正時代の三大洋食のひとつ♪

とんかつ、カレーライスとともに、"三大洋食"のひとつとされる「コロッケ」。日本の食卓に欠かせない洋食メニューとなったコロッケですが、明治時代から大正時代にかけては、トンカツやビフテキなど他の洋食と比べ... 続きを読む

2018/04/11

キウイフルーツは、栄養価の高さで大注目!

ビタミンCを筆頭に、カリウム、食物繊維、ビタミンE、アクチニジン、ポリフェノールなどなど、豊富な栄養分を含む「キウイフルーツ」。その健康効果に関して、近年とくに注目されているフルーツのひとつです。 こ... 続きを読む

2018/04/11

あんぱんって、なぜだかちょっと懐かしい。

明治時代、木村屋總本店・創業者によって考案されたという「あんぱん」。その日からずっと日常生活の中にある「あんぱん」に、なぜだか"懐かしさ"を感じてしまうのは、日本人ならではのフィーリングかもしれません... 続きを読む

2018/04/11

丸くてパリッ! 米菓の代表格、せんべい

主に「うるち米」を材料に、老若男女に人気のお菓子、「煎餅(せんべい)」。近年、バリエーションも増えていますが、薄くて丸くてパリッとした歯ごたえに加え、醤油味や塩味など濃すぎない和風の味付けで老若男女に... 続きを読む

2018/04/11

牛すじの"すじ"は、どこの筋(すじ)のこと?

「牛すじ」は「アキレス腱」の部分やスネなど、"すじの入った肉"の総称のこと。よく使う部位のため、そのままだと相当"硬い肉"である「牛すじ」ですが、そのぶん旨みが凝縮していて、じっくり煮込んで食べると絶... 続きを読む

2018/04/09

味噌は、和食に欠かせない調味料の「そ」

料理をつくる際に必要となる調味料を覚えるための「さしすせそ」。その「そ」にあたるのが「味噌」ですよね。 すべて料理の基本となるような調味料ですが、とくに"和食"をつくる際、味噌は必要不可欠と言えるでし... 続きを読む

2018/04/09

奈良時代に伝来。主に精進料理に利用された「ごま」

「ごま」の原産地はアフリカ大陸。農作物として栽培され始めたのはタイと言われています。日本には奈良時代に伝わり、肉や魚を食べない禅僧たちが栄養を採るための農作物のひとつとして食べ始めました。そんな「ごま... 続きを読む

2018/04/09

枝豆は、世界で食べられるおつまみの定番

近年の日本食ブームに伴い、とくに英語圏では元々英語で「枝豆」を表していた「Green soybeans」ではなく「Edamame」が普通に使われ始めているとのこと。日本食レストランやスポーツ観戦のお供... 続きを読む

2018/04/06

長芋は、短冊切りして醤油&刻み海苔でいただくと絶品!

山芋よりも水分が多く、淡泊な味と粘り気が特徴の「長芋」。短冊切りにして醤油と海苔でいただくと絶妙の味わいとともに、あのサクサクとした食感がたまりません。そんな長芋のお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/04/06

もはや日本文化を代表する調味料、「醤油」

世界中で愛される日本の調味料、「醤油」。飛鳥時代には、今の醤油の原型となる「醤(ひしお)」という食材を使っていたとされ、今の醤油に近いものは室町時代に登場したとされています。そんな「ザ・日本の味覚」と... 続きを読む

2018/04/06

魚を長期保存するために考え出された「かまぼこ」

現在のような「板に魚のすり身をつけたもの」がつくられるようになったのは、室町時代の末頃。それ以前から竹の棒に魚肉を塗りつけて焼いた、現在の竹輪に似たものはあったそうです。 こうした食材がつくられるよう... 続きを読む

2018/04/05

お寿司や刺身、蕎麦の薬味として欠かせないわさび

日本が原産の香辛料、わさび。古来より薬草などに使われ、江戸時代の後期頃からお寿司に使われるようになったと言われています。 西洋わさびと区別するために、生粋の日本のわさびは「本わさび」と呼ばれることがあ... 続きを読む

2018/04/05

カレーライスのお供といえば、甘酢漬けのらっきょうです

福神漬け派の方も多いことと思いますが、カレーライスの付け合わせといえば「らっきょう」が欠かせません。一緒に出されるようになった由来には諸説ありますが、ポークカレーの豚肉に含まれるビタミンB1の吸収を助... 続きを読む

2018/04/05

近年、生産量がぐんぐん伸びているお米「ななつぼし」

今や日本有数の"米どころ"となった北海道で生まれ、近年、急激に生産量を伸ばしている「ななつぼし」。日本穀物検定協会が毎年発表する「米の食味ランキング」では、北海道地区の「ななつぼし」が現在まで続く8年... 続きを読む

2018/04/05

緑も白も紫も、おいしくて栄養豊富なアスパラガス

アスパラガスにはグリーンとホワイトがあるのはご存じでしょう。この2つは品種的には同じもので栽培方法が違います。そして最近は、品種は違いますが紫アスパラガスという種類も登場しています。ここでは、そんなア... 続きを読む

2018/04/05

フレイバーも食感も多種多様!あなたのお好みのプリンは?

年齢を問わず人気のスイーツ、プリン。冷蔵庫にとっておいたプリンを誰かに勝手に食べられて悔しい思いをした経験は、多くの人にあることでしょう。ここでは、そんなプリンのお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/04/05

知名度も人気も抜群の和菓子、どら焼き

東京が発祥と言われることが多いどら焼きですが、都内のみならず全国に名店と言われるお店があり、また近頃は和菓子の域を超えたどら焼きも存在するなど、知名度も人気も抜群のお菓子として知られています。国民的人... 続きを読む

2018/04/03

甘みも辛みも旨み成分も豊富な玉ねぎ

生で食べると強い辛みを感じ(とくに黄玉ねぎ)、煮込み料理などでじっくり加熱すると、なんとも言えない旨みを持った"甘み"を感じさせてくれる玉ねぎ。日本に限らず世界中の食卓に欠かせない存在です。ここでは、... 続きを読む

2018/04/03

歴史あるお菓子。今ではバリエーションも豊富なかりんとう

遣唐使が持ち帰った唐菓子が起源とも言われる「かりんとう」。今では、各種野菜味の他、チーズ味やチョコレート味、メープルシュガー味などバリエーション豊富なお菓子へと進化を遂げました。ここでは、そんな「かり... 続きを読む

2018/04/02

江戸時代に和菓子として定着。棹物の代表「羊羹」

和菓子と言ってすぐに思い出されるもののひとつと言えば「羊羹」。棹物(※)お菓子の代表格ですよね。江戸時代に今の形に近い"煉り羊羹"がつくり出され、どんどん日本を代表する和菓子としての人気が確立されてい... 続きを読む

2018/04/02

マンゴーは、世界三大美果のひとつです!

ジューシーな味わいと独特のねっとりした食感、そして芳醇な香りでファンの多い果物、マンゴー。その一級品のおいしさから、チェリモヤやマンゴスチンとともに「世界三大美果(びか)」のひとつとして知られています... 続きを読む

2018/04/02

カルビは、昔も今も焼肉の定番メニュー!

カルビは韓国語で「肋骨」を意味し、肋骨周りについた「バラ肉」を指します。焼肉屋さんの定番メニューであり、カルビをメインに注文する人も多いのではないでしょうか。ここでは、そんなカルビのお礼品を3品、ピッ... 続きを読む

2018/04/02

生姜は「主食にはならないけれど欠かせない食材」の代表格

「古事記」にもその記述があるという「生姜」。古来より食用とする他、生薬として風邪予防や血行促進、健胃作用に効果のあるものとして幅広く活用されてきました。ここでは、そんな生姜のお礼品を3品、ピックアップ... 続きを読む

2018/03/27

牛1頭から2~3kgしかとれない「ミスジ」

肩甲骨の内側にくっついているミスジは、牛1頭から2~3kgしかとれない希少部位。非常に柔らかく、また適度にサシも入っているため非常に美味として知られ、人気があります。ここでは、そんなミスジのお礼品を3... 続きを読む

全国屈指の植木生産地、鈴鹿の植木まつりが今年も開催!

三重県鈴鹿市で、2018年4月14日~22日にかけて「植木まつり」が開催されます。全国有数の植木生産地である鈴鹿市で1977年から始まり、今年で42回目を迎える同イベント。地元企業や各種団体の協力でイ... 続きを読む

2018/03/27

"おいしい"イギリス料理の代表といえばローストビーフ!

イギリスの伝統的な料理であるローストビーフ。大勢でも食べられるうえに、なんとなくゴージャスな雰囲気もあって、クリスマスやバースデーパーティーなどにピッタリですよね。ここでは、そんなローストビーフのお礼... 続きを読む

2018/03/26

人気部位「ロース」の呼び名は、ロースト(roast)から

人気部位「ロース」の呼び名は、ロースト(roast)から【ふるさと納税お礼品事典:肉】 牛肉や豚肉の部位、ロースは、英語の「ロースト」からついた和製英語です。「ロースト」が「焼く」「炙る」という意味で... 続きを読む

2018/03/26

別名「ハネシタ」。希少部位の「ザブトン」

別名「ハネシタ」。希少部位の「ザブトン」【ふるさと納税お礼品事典:肉】 近頃、焼肉店でイチボ、とうがらし、みすじなど、"希少部位"と呼ばれるお肉をメニューに用意しているお店、そしてそれを注文するお客さ... 続きを読む

2018/03/23

ランプはモモ肉の一部で、柔らかでおいしい赤身!

和牛ブームの中、今まであまり話題にならなかったさまざまな部位にスポットが当たるようになっています。そんな部位の中でも人気なのがランプ。ももの上部、お尻のほうにある部位で、やわらかく旨みのある赤身肉です... 続きを読む

2018/03/23

サーロインは、もはやステーキの代名詞!

きめ細かな肉質、とろける食感と芳醇な香り、ステーキにすると絶品の高級部位として知られるサーロイン。ここでは、そんなサーロインのお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/03/22

クラフトビールは多種多様で個性的なビール

1994年(平成6年)、酒税法が改正されたことで次々と立ち上がった"地ビール"ブランド。いったん収束したブームでしたが、2000年代に入ってからの本場・アメリカでの盛り上がりが日本にも飛び火。今度は「... 続きを読む

2018/03/22

軍艦巻きや海鮮丼の具として人気のネギトロ

口に入れると、とろっと溶けだす食感が心地よく、その甘みと酢飯、醤油、ネギ(葱)のバランスが絶妙の味わいをつくりだすネギトロ。ここでは、ご飯に合うおいしい海の幸として人気のネギトロに関連したお礼品を3品... 続きを読む

2018/03/22

さくらんぼは、キュートで高価な「赤い宝石」

気候条件などの原因もあって栽培が難しいと言われる「さくらんぼ」。おかげで国内でつくられる量が少なく、高価な果物として知られています。それでいて見た目がかわいく、甘みと酸味のバランスも良くおいしい果実で... 続きを読む

2018/03/22

シンプルにご飯に乗せて食べると絶品!の「たらこ」

さまざまな和食メニューに欠かせない食材のたらこ。でも、熱々のご飯に乗せたり、おにぎりやお茶漬けの具としてなど、シンプルが一番という方も多いでしょう。もちろんパスタを筆頭に洋食にもよく合います。そんな「... 続きを読む

2018/03/20

言わずと知れた世界三大珍味のひとつ、キャビア

もっとも有名な"海の幸"のひとつでありながら、もっとも口に入る機会の少ない食材にして世界三大珍味のひとつ、キャビア。別名「黒い真珠」と言われる高級食材でもあります。そんなキャビアのお礼品を3品、ピック... 続きを読む

2018/03/20

焼肉通に人気!? ほどよい柔らかさと甘みの「ハラミ」

1991年、牛肉自由化により米国産が一気に市場に出回り始め、一般にも存在を知られるところとなった「ハラミ」。その後も、ほどよい柔らかさとほどよいサシ、そしてほどよい価格で、カルビやロースに負けない高い... 続きを読む

2018/03/20

赤身でさっぱり!栄養も豊富な「馬刺し」

赤身で脂肪が少なく、高たんぱく低カロリー、ミネラルも豊富な「馬刺し」。新鮮なものほどおいしく、食感はプリップリです。そんな馬刺しのお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/03/16

泣く子も黙る、高いブランドを築いた「魚沼産コシヒカリ」

毎年、日本穀物検定協会によって発表される「米の食味ランキング」。その審査のための"基準米"は、複数産地のコシヒカリのブレンド米が使われています。 それぐらい"おいしいお米"の代表格として認められている... 続きを読む

2018/03/16

種類も食べ方も多種多彩!そばの名産地が生んだ信州そば

蕎麦(そば)といえば長野県(信州)のイメージを持っている方も多いことでしょう。この地域では気候や環境が向いていたため、昔から稲作よりも蕎麦栽培が盛んに行われていました。「切りそば」発祥の地とも言われて... 続きを読む

2018/03/15

郷土料理100選にも選ばれた「稲庭うどん」

日本三大うどんのひとつ、稲庭うどん。農林水産省が選定する「郷土料理百選」にも「きりたんぽ鍋」とともに選ばれるなど、秋田県を代表する"味"のひとつとなっています。そんな稲庭うどんのお礼品を3品、ピックア... 続きを読む

2018/03/15

讃岐うどんは「うどん県」生まれのもっちもちうどん!

讃岐うどんといえば、誰もが認める"うどんの本場"で、「うどん県」とも呼ばれる香川県生まれのおいしいうどん。地元の方たちにもとても愛され、また自慢でもあるこの讃岐うどんのお礼品を3品、ピックアップしまし... 続きを読む

2018/03/13

「はちみつの歴史は人類の歴史」。養蜂は紀元前5000年頃から

「はちみつの歴史は人類の歴史」と言われるほど長いお付き合いの人類と「はちみつ」。文明の生まれる前から食用とされ、紀元前5000年頃から養蜂がスタート。日本にも7世紀頃には養蜂が伝わっていたそうです。そ... 続きを読む

2018/03/13

「あおさ」はちょうど早春の頃が摘み取りの旬

日本の沿岸で「あおさ」の産地といえば九州・沖縄の沿岸や伊勢湾が有名ですが、ちょうど1月~5月頃が摘み取りの季節。 そうした地域では、漁師による「あおさ摘み」の様子が、春の風物詩になっています。ここでは... 続きを読む

2018/03/12

ナッツはお酒のつまみとしてだけでなく栄養源としても優秀

ナッツというと、お酒のおつまみとしても人気ですが、脂肪や炭水化物、たんぱく質、ミネラル、ビタミンなど、非常に栄養豊富な食べ物として、有史以前から人間にとって重要な食べ物でした。ここでは、そんなナッツの... 続きを読む

2018/03/12

ひじきにはカルシウムとマグネシウムが豊富

古来より、日本人のカルシウム源として活用されてきた海藻類の中でも、「ひじき」にはとくにカルシウムが豊富に含まれています。他にはマグネシウムも多く含まれ、アーモンドの2倍程度となっています。ここでは、そ... 続きを読む

2018/03/12

キムチは発酵食品です!

朝鮮半島を代表する漬物、キムチ。昭和後期に入るまで日本ではあまり広まっていませんでしたが、1980年代に入ってから人気となり、定着していきました。一説ではその頃起こった"激辛ブーム"がきっかけとも言わ... 続きを読む

福井県・越前町の雪害復旧を、ふるさと納税で支援しよう!

福井県・越前町の雪害復旧を、ふるさと納税で支援しよう! この冬、とくに2018年に入ってから何度も大雪に見舞われている日本列島各地。その度に市民生活は停滞し、交通機関も麻痺するなど大きな影響を被ってい... 続きを読む

ふるさと納税で、イチロー選手の3000本安打記念Tシャツがもらえます!

不世出のプロ野球選手として、日本で、そしてアメリカ大リーグで、偉大な記録をつくり続けるイチロー選手。 ここでは、ふるさと納税のお礼品としてもらえるイチロー選手ゆかりの品や、故郷である「愛知県豊山町(と... 続きを読む

2018/03/09

納豆は、日本発・大豆発酵「健康」食品の代表格!

大豆を発酵させた食品はさまざまありますが、その中でもやはり代表的なものといえば納豆ですよね。おいしくて健康にも良い、日本人なら誰でも知っている伝統的な食品です。そんな納豆のお礼品を3品、ピックアップし... 続きを読む

2018/03/09

ヨーグルトを食べ、腸内の善玉菌を増やそう

人間の腸内では、善玉菌と悪玉菌が常に戦いを繰り広げています。そこで善玉菌を優勢にし、腸の健康を保つために私たちが自分でできることのひとつが、"ヨーグルトを摂ること"です。ヨーグルトにはビフィズス菌など... 続きを読む

2018/03/09

花粉症対策にも!? 強いネバネバが特徴のアカモク

近頃、注目されている海藻「アカモク」。シャキシャキした食感と、他の海藻よりも強く感じられるネバネバが特徴ですが、このネバネバにはフコイダン(食物繊維)やフコキサンチンなど、たくさんの栄養分が含まれてい... 続きを読む

2018/03/07

ヨーロッパや中国では薬用として使用される「ごぼう」

「ごぼう」を野菜として食用としているのは日本独自の文化であり、ヨーロッパや中国では主に薬用として用いられているそうです。そんな「ごぼう」に関連したお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/03/07

「きくらげ」の正体を知っていますか?

あのコリコリとした食感がおいしさを引き立てる「きくらげ」ですが、意外とその正体を知らない、なんて方もいらっしゃるのでは? 見かけが少し海藻の仲間っぽい「きくらげ」ですが、実は「キノコ」の一種なんです。... 続きを読む

2018/03/07

「いわし」は、干物や缶詰、お惣菜など加工品が多種多彩

比較的漁獲量が安定している「いわし」は、食卓にのぼることが多い魚のひとつ。また、水揚げ後の傷みが早いことなどから、加工品として出回ることも非常に多い魚です。そんな「いわし」のお礼品を3品、ピックアップ... 続きを読む

2018/03/06

高知県香美市が誇る、自慢の特産品「韮生米」

韮生米(にろうまい)は、高知県の三大お米ブランドのひとつとして仁井田米(にいだまい)、相川米(あいかわまい)とともに、県内で抜群の知名度を誇ります。ここでは、高知の自然が育んだ良食味米として知られる「... 続きを読む

2018/03/06

クルマエビは、"旨さ"で知られる高級食材

「エビの中でもっとも旨い」と言う人もいるほど、美味として知られるクルマエビ。プリプリの食感とまったりと口に広がる格別の甘みで、高級食材となっています。そんなクルマエビのお礼品を3品、ピックアップしまし... 続きを読む

2018/03/06

バレンシア生まれではないバレンシアオレンジ

オレンジは、普通オレンジ、ネーブルオレンジ、ブラッドオレンジに大きく分けられますが、私たちがふだん目にしているのは、ほとんどが普通オレンジの仲間であるバレンシアオレンジ。スペインのバレンシア地方で栽培... 続きを読む

2018/03/06

ハスカップは不老長寿の実!?

北海道の特産品、ハスカップ。栄養が豊富で、昔からアイヌ民族が「不老長寿の果実」として珍重してきた果物です。また、傷みが早く、北海道民ですら生で流通しているのをほとんど見ないという貴重品。そんなハスカッ... 続きを読む

2018/03/05

パッションフルーツの「パッション」は「情熱」にあらず

英語で「パッション」と聞くと、自動的に「情熱」を想像してしまいますが、「パッションフルーツ」の「パッション」は「キリストのパッション(受難)」に由来しているそうです。ここでは、パッションフルーツに関連... 続きを読む

2018/03/05

特有のさわやかな香りが匂いづけに使われる「ゆず」

強い香りを持つ柑橘で、昔から果皮や果実が料理などの匂いづけに使われてきた「ゆず」。そんな「ゆず」に関連したお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/03/05

旧約聖書にも登場する「いちじく」

「旧約聖書」に登場するアダムとイブが裸を隠すためにつけていたのが「いちじく」の葉だそうです。古来より人間に親しまれてきた「いちじく」に関連したお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/03/02

レタスはシャキシャキっとした食感を楽しむ、サラダの主役!

サラダの主役といえば、レタス。生で食べることが多く、あのパリッ、シャキッとした食感もおいしさの一要素になっていますよね。そんなレタスのお礼品を3つ、ピックアップしました。 続きを読む

2018/03/02

とうもろこしは、世界三大穀物のひとつ

16世紀頃、ポルトガル人によって長崎に伝えられた「とうもろこし」。米、小麦と並ぶ世界三大穀物のひとつで、栄養価が高く、南米や中央アフリカでは主食として食されている植物です。ここではとうもろこしのお礼品... 続きを読む

2018/03/02

お正月に神社でふるまわれる飲み物といえば「甘酒」

古墳時代から飲まれているという日本の伝統的な発酵甘味飲料、甘酒。お正月に神社でふるまわれるイメージがあるかもしれませんが、江戸時代は夏の体力回復のために飲まれており、実は俳句の夏の季語でもあるのです。... 続きを読む

2018/03/01

「しいたけ」は、英語でも「Shiitake」です

日本のおいしいキノコ「しいたけ」は、英語でも「Shiitake(もしくは Shiitake mashrooms」と言います。料理のバリエーションが豊富で、出汁をとるためにも使われる「しいたけ」は、日本... 続きを読む

2018/03/01

アメリカでは生薬として使われてきたブルーベリー

もともとはアメリカで自生していたブルーベリー。ヨーロッパからやってきた初期の開拓者たちが、食品としてはもちろん、生薬として使用していたそうです。 そんなブルーベリーに関連したお礼品を3品、ピックアップ... 続きを読む

2018/02/28

煮つけでも塩焼きでも鍋でもおいしい高級魚、クエ

体がどす黒く、若干グロテスクな魚、クエ(九州では、「アラ」)。しかし、見た目とは逆に、「クエ食ったら他の魚食えん」と言われるほど美味であり、高級食材として知られています。そんなクエのお礼品を3品、ピッ... 続きを読む

2018/02/28

ぶどうの王様「巨峰」は、大粒&上品な甘さで大人気

「粒の大きなぶどうといえば?」と聞かれて、誰もが思い浮かべる「巨峰」。開発した研究所から見える雄大な富士山の姿から、その名がついたそうです。そんな巨峰のお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む

2018/02/28

海苔(のり)には旨み成分がたっぷり!

寿司やおにぎり、佃煮、ソバなどなど、日本人の食卓には欠かせない食材「海苔(のり)」。この海苔がおいしい理由は、グルタミン酸やイノシン酸、グアニル酸といった"旨み成分"が豊富に含まれているからです。そん... 続きを読む

2018/02/28

「静岡そだち」は統一されたマニュアルで育てられる安心の和牛肉

静岡の地で、こだわりと愛情をもって育てられているブランド和牛「静岡そだち」。肉牛と飼料、生産者を限定し、統一したマニュアルでしっかり管理されて育てられた牛肉です。ここでは、静岡そだちのお礼品を3品、ピ... 続きを読む

2018/02/28

「風さやか」は、おいしいだけでなく丈夫で育てやすいお米

長野県のオリジナル米、「風さやか」。二世代前に交配されたコシヒカリの良食味もしっかり受け継ぎつつ、"丈夫で育てやすい"という特性を持ち、生産者からも高い評価を得ているお米です。そんな「風さやか」のお礼... 続きを読む

2018/02/26

とらふぐは"ふぐの王様"と呼ばれる超高級魚!

世界にいるふぐの種類は、約100種類。そのうち日本近海に棲むのは約50種類で、食用となるのは22種類。この"食用となるフグ"の中でももっとも高価とされているのが「とらふぐ」です。ここでは、そんな「とら... 続きを読む

2018/02/26

トマトは、もともと観賞用だった!

16世紀頃に、南米のアンデス高地からヨーロッパに伝わった当初も、有毒植物だと思われたせいで18世紀まで食用とならなかった「トマト」。 17世紀頃に日本に渡ってきたときも観賞用だったそうです。そんなトマ... 続きを読む

2018/02/23

夏みかんよりも早い季節に食べられる甘夏みかん

樹なりのまま夏まで熟成させ、「初夏に食べられるようになるみかん」という意味で名前のついた「夏みかん」。「甘夏みかん」は、それよりも早い春頃に良い具合に酸味が抜け、食べ頃になります。そんな甘夏みかんのお... 続きを読む

2018/02/23

土佐あかうしは、高知県でのみ肥育される"褐毛和種・高知系"

和牛には黒毛和種、褐毛(あかげ)和種、日本短角種、無角和種の4種類があります。この中の褐毛和種は高知系と熊本系に分かれますが、後者が熊本と北海道などで肥育される一方、前者は高知のみでの肥育。「土佐あか... 続きを読む

2018/02/23

「さがびより」は、デビュー以来、連続「特A」獲得中!

生産者だけでなく、JAさがや関係機関が一体となって育ててきた、佐賀県オリジナルのブランド米が「さがびより」。日本穀物検定協会が発表する米の食味ランキングでは、佐賀県産「さがびより」として平成22年から... 続きを読む

ふるさと納税の確定申告 -会社員は申告書「A」と「B」、どちらを選ぶ?-

今年ももうすぐ確定申告の季節です(2月16日~3月15日)。 でも昨年、ふるさと納税をした方で、「ふるさと納税ワンストップ特例制度」を利用できる条件に入っていなかったり、入っているけど期限に間に合わな... 続きを読む

2018/02/22

酢と相性抜群の海藻といえばもずく!

「もずく」といえば、なんといっても三杯酢や土佐酢など、食酢と和えた「もずく酢」としていただくととても美味ですよね。独特のこりこりした食感も、そのおいしさに貢献しています。そんな「もずく」のお礼品を3品... 続きを読む

2018/02/22

にんにくは、古代より滋養強壮の代表的な野菜

古代エジプトでは、ピラミッド建設に従事した労働者たちに体力回復のため「にんにく」が支給されたと言います。ここでは、人々が"精のつく"食べ物として昔から利用してきた「にんにく」のお礼品を3品、ピックアッ... 続きを読む

2018/02/22

1万年前の貝塚からも発見。海藻といえば「わかめ」

日本全国の海岸線に分布し、古くから食用とされてきた海藻「わかめ」。縄文時代の貝塚から発見されたり、「古事記」や「万葉集」にも記述が見られるそうですから、日本人には馴染み深い食材のひとつです。そんな「わ... 続きを読む

2018/02/21

レモンはその酸味と香りがさまざまな用途に使われます

そのまま食すのはもちろん、その特別な酸っぱさを利用して揚げ物に添えられたり、さわやかな柑橘の匂いがリフレッシュに使われたり、疲労回復に良いと言われたり...。そんなレモンに関連したお礼品を3品、ピック... 続きを読む

2018/02/21

しらすは、何の魚の稚魚でしょう?

真イワシ・カタクチイワシ・ウルメイワシなどの、主にイワシ類の稚魚を「しらす」と言いますが、通常、カタクチイワシの稚魚を指すことが多いようです。ここでは、そんな「しらすのお礼品を3品、ピックアップしまし... 続きを読む

2018/02/21

群馬発、大消費地・東京に古くから提供されていた上州和牛

群馬県は、赤城山(あかぎさん)・榛名山(はるなさん)・妙義山(みょうぎさん)という上毛三山(じょうもうさんざん)、そして利根川水系の豊富な水資源に恵まれ、昔から畜産が盛んです。その"群馬(=上州/じょ... 続きを読む

2018/02/21

さすが米どころの牛!秋田牛はお米で育ちます

日本有数の米どころである秋田県。それを活かしたブランド牛づくりに励んだ結果誕生したのが「秋田牛」です。ここでは、そんな秋田牛のお礼品を3品、ピックアップしました。 続きを読む