- 現在の寄付合計
- 0円
- 目標金額
- 1,000,000円
- 支援者合計
- 0人
- 受付終了日
- 2027/01/05
事業詳細
実施理由/背景
みんなでつくる青春映画!市民×学生×プロが描く劇場公開映画制作プロジェクトで全国公開を目指しています!応援お願いします!
私たちは、幸手市を舞台に「地域×食×人」をテーマに心温まる映画制作に取り組むプロジェクトを始めました。
この映画は、食材や人々の絆を通じて、地域の魅力を発掘し未来に語り継がれる特別な物語を作るものです。
そして何より大切にしているのは、幸手に住む方々やゆかりのある皆さんが脚本作りや撮影に参加し、共に物語を紡ぐ過程そのものが特別な経験になることです。
このような参加型の映画制作は、地域への愛着や誇り、かけがえのない思い出を育む場でもあります。
本格的な映画制作には、参加者が存分に活躍できる環境作りや技術面での支援が不可欠です。
皆さんのご支援で、幸手市を舞台に人と地域が結び合う特別な挑戦を成功させたいと願っています。どうかお力をお貸しください!
プロジェクト内容説明
映画の趣旨にご賛同いただいた人と一緒に、ワークショップなどを実施しています。
幸手に住む方々やゆかりのある皆さんが脚本作りや撮影に参加し、共に物語を紡ぐ過程そのものが特別な経験になることを目標にしています。
映画セミナーを開催し今回の作品作りの共通認識をすり合わせました。次に、脚本ワークショップを通じて映画制作を学び、演技のワークショップにて演技とはどんな事なのかを一つずつ学んできました。
参加したい人が全員参加できるよう、スマートフォンなどを通じて映画のアイディアを募集したり、学生応援隊などを組織して、みんなで初めてに挑戦しています。
目指すところ
人と地域が結び合う特別な挑戦を成功させたい!
ともに物語を紡ぐ過程そのものが特別な経験となります。
作品だけでなく、たくさんの物語が生まれます!
映画制作を通じて生み出されるのは、単なる作品だけではありません。
制作を共にする過程の中で、地域に根付く絆や誇り、かけがえのない思い出が生まれます。
「食」と「人」というテーマが結びつき、心温まるストーリーの中に幸手市の魅力が詰め込まれます。
この経験を、いつか子ども達が「昔、幸手で映画を作ったことがあるんだ」と胸を張れるような特別な記憶として語れることを願っています。
そして、この挑戦を、幸手に関わる一人でも多くの人と共有したいと考えています。
寄付の使い道
幸手市シティプロモーション映画制作に関するシティプロモーションの推進に使用します。
【目標金額に達しなかった場合の寄付金の取扱い】
目標金額に達しなかった場合でも、全額本プロジェクトへ活用させていただきます。
また、目標金額以上の寄付を頂いた場合、本プロジェクトのPR費用として活用させていただきます。
自治体からのメッセージ
市長メッセージ
幸手市長 木村 純夫
幸手市を舞台に映画を制作します。この映画は、「僕らのレシピ図鑑シリーズ」第5弾として制作し、地域×食×人をテーマに、幸手市に関する皆さんがプロとともに脚本づくりからするプロジェクトです。
映画制作の過程は、かけがえのない思い出と絆を生み出します。
食と人が幸手を結ぶ心温まるこの取り組みにみなさんで参加しましょう!
現在の取り組みと今後の展開
事業スケジュール
2025年
◎8月以降:脚本開発、キャスティング・スタッフィング等
◎10月以降:幸手市にて、映画セミナー開催/高校生応援隊組成、脚本・演技・食のワークショップ開催、オーディション開催
2026年
◎1月〜2月:撮影準備
◎3月〜4月:撮影(約2週間を想定)
◎5月〜7月:ポストプロダクション(編集作業)
◎10月:幸手市40周年完成披露上映会、幸手市先行公開、以降全国順次公開
注意事項
- 【寄付に関する注意事項】
- 目標金額に到達しなかった場合の寄付金の返還はございません。
- 目標金額に到達しなかった場合、お預かりした寄付金は自治体内で使い道を検討し、自治体が取り組む各種の事業に活用させていただきます。
- 目標金額を超過した寄付金の取扱いについては、各自治体の判断となります。
- また、クラウドファンディングの目標金額到達前に、自治体またはさとふるの判断により、寄付の受付を停止する場合があります。あらかじめご了承ください。
- お礼品をお受け取りいただける金額以上の寄付であり、且つ、お受け取り辞退のご希望がない場合は、目標金額到達の如何を問わずお礼品をお受け取りいただけます。
- サイト上で表示される寄付金額の数値は、入金が確認できた寄付金の合計となりますため、即時反映されるものではないことをご了承ください。
- 受付終了後に入金が確認できたものについては、受付終了後に数字を更新いたします。