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ふるさと納税最新動向

  • 2020/01/14

    2020年からのふるさと納税制度の発展に、お礼品は必要か

    『さとふる』は2019年12月9日に、「さとふる ふるさと納税現状報告会2019」を開催しました。この報告会では『さとふる』の2019年の取り組みを発表すると共に、ふるさと納税を取り巻く現状を自治体と... 続きを読む

  • 2020/01/10

    令和元年の「ふるさと納税」を振り返る

    『さとふる』は2019年12月9日に、「さとふる ふるさと納税現状報告会2019」を開催しました。この報告会は『さとふる』の2019年の取り組みを発表すると共に、ふるさと納税を取り巻く現状を自治体と振... 続きを読む

  • 2019/12/19

    人口8千人の町の「ファンづくり」戦略

    北海道白糠町(しらぬかちょう)は、寄付者への感謝の気持ちを伝えるため、2019年2月に東京で「北海道白糠町ふるさと納税感謝祭2019」を行いました。町のファンづくりに積極的に取り組む北海道白糠町の取り... 続きを読む

  • 2019/07/08

    2019年6月ふるさと納税制度見直しに関する自治体アンケート

    ふるさと納税サイト『さとふる』では、2019年6月に施行となった改正地方税法における「ふるさと納税制度見直し」に関連し、自治体の制度活用状況のほか、見直しに対する思いや対応状況をアンケート調査しました... 続きを読む

  • 2019/02/14

    孔子に学ぶ"温故創新"の力を源に、イノベーションを起こす

    佐賀県多久市を応援した寄付者には、御礼品と一緒に横尾俊彦市長からの御礼状が届きます。寄付者との1対1の距離感を大切にしている多久市では、ふるさと納税を"温故創新"の力の源として活用しています。 続きを読む

  • 2019/02/07

    市の魅力を伝える『特産物スイーツ開発プロジェクト』を始動

    茨城県南部に位置する稲敷市は、その名のとおり関東有数の米どころ。豊かな自然を活かしたゴルフ場も多数有しています。2005年の市町村合併で生まれた同市が、ふるさと納税を契機に育もうとしているのは「地域へ... 続きを読む

  • 2019/01/31

    劇的に変化した、事業者・行政間の信頼関係

    地場産業や農業で地域の活性化を図る和歌山県橋本市。 ふるさと納税が制度以前からあった地域資源に光を当て、磨きをかけるきっかけとなり、さらに新たな商品やサービスへと進化させるエンジンとなっています。平... 続きを読む

  • 2018/12/13

    天然砂むし温泉のまち

    砂むし温泉で知られる鹿児島県指宿市は、豊かな自然や特産品に恵まれ、その魅力は指宿出身の方や、訪れた人々の間で広がっています。ふるさと納税の寄付も、そのような「縁」があって「指宿を応援したい」という人か... 続きを読む

  • 2018/11/01

    教育や交流拡大に寄付を活用

    日本有数のバラ園がある「東沢バラ公園」を持つ山形県村山市は、2020年東京五輪に向けて、「バラの国」・ブルガリアのホストタウンになっています。この事業のほかにも、教育など幅広い分野でふるさと納税の寄付... 続きを読む

  • 2018/10/29

    人への投資で生み出す「あったかい街づくり」

    豪雪地帯にあり、尾花沢すいかや銀山温泉、花笠音頭で知られる山形県尾花沢市。 銀山温泉や、平成30年度「日本遺産」に認定された花笠まつりや尾花沢雅楽などの他、気候を活かした、すいかや米の名産地でもありま... 続きを読む

  • 2018/10/04

    ふるさと納税寄付者アンケート

    株式会社さとふるは、ふるさと納税を地域での持続可能な経済循環につなげるため、2018年6月1日より学校法人先端教育機構 事業構想大学院大学とともに、「ふるさと納税の潜在的効果に関する共同研究」を進めて... 続きを読む

  • 2018/09/03

    ふるさと納税自治体アンケート

    株式会社さとふるは、ふるさと納税を地域での持続可能な経済循環に繋げるため、2018年6月1日より学校法人先端教育機構 事業構想大学院大学とともに、「ふるさと納税の潜在的効果に関する共同研究」を実施して... 続きを読む

  • 2018/08/23

    ふるさと納税の寄付金使途に関するアンケート

    2017年4月1日、総務省より各都道府県知事に通知された「ふるさと納税の募集に関する基本的事項」。この中で「ふるさと納税の使途(寄附金の使用目的)について、地域の実情に応じて創意工夫を図り、あらかじめ... 続きを読む

  • 2018/07/05

    ふるさと納税お礼品事業者アンケート

    7割のお礼品事業者が自社商品・製品の認知向上を実感したと回答 ふるさと納税制度の開始から11年が経ち、ふるさと納税によって様々な副次的効果が生まれています。株式会社さとふるは、ふるさと納税を地域での持... 続きを読む

  • 2018/06/29

    『ビジョン』の共感で「世界のむつ市」へ

    宮下 宗一郎(むつ市長) 超高齢化や医師不足、若者の流出といった課題と向き合う青森県むつ市。ふるさと納税を通して地域活性化と同時に課題解決へ向けたチャレンジを始めている。地域に起こった変化とこれからの... 続きを読む

  • 2018/06/29

    寄附者を株主へ、町のビジョンに共感

    松岡 市郎(東川町長) 北海道東川町は、ふるさと納税制度によって、「町の応援者と交流人口の増加へつなげる」という明確なビジョンを掲げている。独自の制度である「ひがしかわ株主制度」について、聞いた。 東... 続きを読む

  • 2018/06/29

    持続可能な事業の創出を

    小林 豊彦(弥彦村村長) 人口減少対策、財政の健全化と課題の多い弥彦村で、36年ぶりとなる村長選挙で初当選した。村の課題を誰よりも深く考える小林豊彦村長に、ふるさと納税制度をどのように捉え、活用してい... 続きを読む