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機能性表示食品 健桑茶(けんそうちゃ) 45本
機能性表示食品 健桑茶(けんそうちゃ) 45本
機能性表示食品 健桑茶(けんそうちゃ) 45本
機能性表示食品 健桑茶(けんそうちゃ) 45本

お礼品ID:1333210

機能性表示食品 健桑茶(けんそうちゃ) 45本

健やかな生活(食後の血糖値・中性脂肪が気になる方に)をサポートする機能性食品食品・健桑茶です。
5.0
1
必要チケット14,000円分
お礼品発送予定時期
お申し込み後、1週間程度で順次発送予定 (お届け時間帯指定可)

画像はイメージです。注意事項をご確認ください。

時間帯指定可
指定した時間帯にお届け
指定時間帯配送に関するご注意
  • ※交通状況や天候により、ご指定いただいた時間帯にお届けできない場合がございます。
  • ※離島・一部の地域におきましてはお届け時間帯指定を行うことができません。

お礼品の内容・特徴

峯樹木園の機能性表示食品「健桑茶」は樹木医が栽培期間中農薬不使用で育てた熊本県産100%の桑の葉のお茶です。
【食後の血糖値・中性脂肪が気になる方に】桑の葉は鉄分・カルシウム・食物繊維が豊富な上、ノンカフェインです。
本品は峯樹木園と崇城大学の産学連携事業として共同開発されました。

【届出表示】本品にはイソマルトデキストリン(食物繊維)が含まれます。イソマルトデキストリン(食物繊維)には、食後の血糖値上昇や血中中性脂肪上昇をおだやかにする機能が報告されており、食後の血糖値の上昇や血中中性脂肪の高さが気になる方に適しています。
【届出番号F762】本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

◆1日摂取目安量…1回のお食事とともに、1本、1日当たり3回を目安にお召上がりください。
◆1本を200~300mlの水またはお湯に溶かしてお召し上がりください。

■生産者の声
1967年の創業以来、安全を求めて樹木医が土づくりからこだわり、阿蘇山を望む自社GAP認証農場で栽培期間中農薬・化学肥料不使用で生産した桑の葉を100%使用しております。
ぜひご賞味下さい。

■お礼品の内容について
・機能性表示食品 健桑茶(けんそうちゃ)[6g×45P]
  原産地:熊本県/製造地:福岡県
  賞味期限:製造日から730日


■原材料・成分
桑の葉、イソマルトデキストリン(食物繊維)

■注意事項/その他
・摂取上の注意…1日当たりの摂取目安量をお守りください。摂り過ぎ、体調によりおなかがゆるくなることがあります。
・本品は、疾病の診断、治療、予防と目的としたものではありません。
・本品は疾病に羅患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。
・疾病に羅患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。
・体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

お礼品詳細

配送種別 通常
提供元  株式会社峯樹木園
カテゴリ  飲料・ドリンク    その他茶 

お申込み・配送・その他

申込受付期間 通年
配達外のエリア

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

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お礼品レビュー

5.0

おきちゃんさん

  • 2022年12月26日

血糖値が気になりますので、頼みました。甘いものと一緒に飲んでいます。とても飲みやすいです。

※レビューは投稿された時点の内容です。該当のお礼品を選択するためのチケット数などが変更となっている場合があります。

熊本県合志市のご紹介

  1. 熊本県合志市

合志市は、県都熊本市の北東部に位置し、総面積は53.19平方キロメートル(東西約12km、南北約8km)です。人口は62446人(平成31年4月末現在)と増加傾向にあります。

北部地域は阿蘇の火山灰が降り積んだ黒ボクと呼ばれる火山灰性腐植土に覆われた広大な農地が広がり、県内有数の穀倉地帯となっています。阿蘇・くまもと空港からの時間的な利便性や九州縦貫自動車道からの交通アクセスもよく、また、熊本市の中心部から合志市のほぼ中心まで乗り入れた私鉄「熊本電気鉄道」や国道・県道の道路網も整備されたことから、昭和40年代以降の高度経済成長期から市街化が一挙に進み、熊本都市圏の中で生活圏を同じくする通学通勤に便利なまちとして人口増加の一途をたどりました。

住みやすいまちの基盤となる上水道の整備や公共下水道事業への着手など住環境の整備に務める一方、企業等が立地する産業都市としての面をあわせ持つ自然豊かな地域として発展してきました。

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