![江戸時代 加賀藩在来もち米 [黒糯(くろもち)] の丸餅 2袋](/upload/save_image/235/023500104/1731620_01_1777360134.jpg)
![江戸時代 加賀藩在来もち米 [黒糯(くろもち)] の丸餅 2袋](/upload/save_image/235/023500104/1731620_02_1777360134.jpg)
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お礼品ID:1731620
江戸時代 加賀藩在来もち米 [黒糯(くろもち)] の丸餅 2袋
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画像はイメージです。注意事項をご確認ください。
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お礼品の内容・特徴
栽培期間中農薬不使用で栽培。
300年前の加賀藩在来もち米「黒糯」でつくった杵つきのお餅です。
なめらかに伸びる上品なもちになりました。
品種名は黒糯(くろもち)ですが白いおもちです。
衛生的につくることで保存料や酸味料など無添加でも長期保存できる個包装餅です。
お餅はすぐに食べられ腹持ちもよく、お正月以外も毎日のお食事にもおすすめです。
黒糯は300年前の江戸時代の書物「耕稼春秋」にはじめて記録が確認できる石川県(加賀藩)の在来米で、加賀藩で広く栽培されていました。50粒の種籾を2020年から増やし2022年から少量販売ができるように復活しました。稲の姿は大きく籾殻がまだらに黒いのが特徴です。秋に稲が倒れやすく栽培はとても難しく在来種らしい特性があります。
■生産者の声
栽培がとても難しく、収穫量も少ないですが、他の品種にはない土着的で歴史的な魅力のある遺伝子遺産だと思います。これからもタネをつなげていきたいです。
■お礼品の内容について
・餅[360g×2袋]
原産地:石川県七尾市/加工地:兵庫県姫路市
賞味期限:製造日から1年
■原材料・成分
もち米(七尾産)
■注意事項/その他
黒い粒が入ることがありますが、米由来のもので品質には問題ありません。
温度変化等により袋の内側に水滴がつくことがありますが、品質には問題ありません。
直射日光と高温多湿を避け、常温で保存してください。
※画像はイメージです。
精米→浸水→蒸す→搗く→包装
ご注意事項
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このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
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提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。
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お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。
お問い合わせ窓口など
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石川県七尾市のご紹介
七尾市は石川県の北部、能登半島の中央部に位置する人口約5万人(令和2年国勢調査)の能登の中心都市です。
「七尾」の名前は、日本最大規模の山岳城「七尾城」が築かれていた城山に七つの尾根があったのが由来とされています。
「能登の里山里海」が2011年に先進国では初めて「世界農業遺産」に認定され、また、青柏祭の曳山行事「でか山」が2016年に「ユネスコ無形文化文遺産」に登録されました。
七尾市は、豊かな自然と歴史、文化、風土、そしてそこに住む人々の人情に彩られた地域です。
ふるさと納税の使い道情報
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ハード・ソフト両面で災害に強いまちづくり事業
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地域資源を活かしたなりわいの再建と創造事業
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ヒト・モノ・カネの流れの回復と創出事業
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まちの持続を支える次代を担うひとづくり事業
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市長におまかせ
