



お礼品ID:1641097
【新米先行予約・9月上旬発送】令和8年産 千葉県神崎町産 ふさおとめ 白米 20kg(5kg×4袋)
画像はイメージです。注意事項をご確認ください。
- 指定時間帯配送に関するご注意
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- ※交通状況や天候により、ご指定いただいた時間帯にお届けできない場合がございます。
- ※離島・一部の地域におきましてはお届け時間帯指定を行うことができません。
お礼品の内容・特徴
令和8年産の神崎町産新米「ふさおとめ」を、先行予約として受付いたします。
神崎町は、早場米の産地として知られる千葉県北東部の町です。利根川流域の豊かな水と土壌に育まれたお米を、特約精米工場で丁寧に精米してお届けします。
あっさりとした食べやすさが特長の「ふさおとめ」は、軽やかな口あたりで、毎日の食卓に取り入れやすいお米です。和食のおかずや朝食にも合わせやすく、毎日のごはんとして飽きずに楽しめます。
毎日のごはんに使える20kgを、保存しやすい5kg×4袋でお届けします。神崎町を応援する気持ちとともに、新米のおいしさをお楽しみください。
●ふさおとめとは
「ふさおとめ」は、千葉県オリジナルのうるち米です。あっさりとした食べやすさと、軽やかな口あたりが特長で、毎日の食卓に取り入れやすいお米です。
ほどよい粒感とすっきりした味わいで、和食のおかずや朝食にも合わせやすく、日々のごはんとして飽きずに楽しめます。
●神崎町の米づくり
「発酵の里」として知られる神崎町は、利根川流域の豊かな水と肥沃な土壌に恵まれた、米づくりに適した土地です。古くから酒蔵や醸造文化が根づき、田園風景の広がる町として親しまれてきました。
水田では、農家さんが水の管理や生育の様子を日々見守りながら、丁寧にお米を育てています。近年では、ドローン活用などスマート農業の取り組みも進められています。
●20kgで、毎日のごはんに使える満足感
20kgは、ご家族での毎日の食事や、お米をよく使うご家庭にうれしい量です。5kg×4袋でお届けするため、分けて保管でき、使い勝手がよいのも魅力。「毎日のごはんに使いたい」「まとめて備えておきたい」という方におすすめのサイズです。神崎町産のお米を、日々の食卓でしっかりお楽しみいただけます。
【おすすめポイント】
・令和8年産の新米を先行予約で受付中
・早場米の産地・神崎町、利根川流域の水と土壌で育ったお米
・特約精米工場で精米してお届け
・あっさりとした食べやすさと、軽やかな口あたり
・和食のおかずや朝食にも合わせやすく、毎日のごはんにおすすめ
・20kgで毎日のごはんに使えて、5kg×4袋で保管しやすい量
・神崎町を応援したい方にもおすすめの一品
■お礼品の内容について
・ふさおとめ(精米)[20kg(5kg×4袋)]
原産地:千葉県神崎町
賞味期限:発送日から1ヶ月
■注意事項/その他
※高温多湿を避けて保管してください。
※パッケージは予告なく変更する場合がございます。
※長期保管はなるべく避けて、お早めにお召し上がりいただくことをおすすめします。
●有名品種との味わい比較
千葉県生まれの早場米「ふさおとめ」は、毎日食べやすい“さっぱり系”のごはんをお探しの方におすすめです。粘りは控えめで、軽やかな口当たりが特長。たとえばササニシキのようなあっさり感が好きな方や、ひとめぼれのように食べやすいタイプが好みの方にも合いやすい印象です。
食感はさらっとしていて、重たさが出にくいのもポイント。ヒノヒカリやななつぼしのような“すっきりした食べ心地”が好きな方なら、イメージしやすいと思います。粒離れがよく、ほどよいかたさが出やすいので、カレーやチャーハン、丼ものなど濃いめのおかずとも相性◎。
香りは穏やかで主張しすぎず、おかずの味を引き立てやすいタイプです。あきたこまちが好きな方にも、日常使いの一杯として選びやすい方向性。コシヒカリのような粘り強いタイプよりも、さっぱり食べられるごはんを探している方にぴったりです。冷めてもべたつきにくく、お弁当にも向いています。
※本文内の有名品種名は、味わいのイメージ比較のために記載しています(本品にブレンドされているわけではありません)。
ご注意事項
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このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
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提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。
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お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。
お問い合わせ窓口など
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千葉県神崎町のご紹介
千葉県神崎町は、千葉県の北端に位置する。自然に恵まれたのどかな町です。
豊かな農産物を原料にした発酵食品づくりが、江戸時代から盛んに行われてきました。
現在も、“発酵”をテーマにした道の駅「発酵の里 こうざき」や、毎年3月に開催される「発酵の里こうざき酒蔵まつり」を中心に、酒や味噌、醤油などの発酵食文化を、全国に発信し続けています。
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