



お礼品ID:3345972
袴腰褌 HAKAMAGOSHI FUNDOSHI 柿渋染め 藍染 下着 メンズ【R01585】
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お礼品の内容・特徴
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各返礼品の納期を目安にお受取りをお願いいたします。
お受取人様都合による再送は、原則いたしかねますのでご了承ください。
・納期内にご不在予定がございましたら、備考等へお知らせください。
・返礼品到着後、ただちに状態をご確認ください。
袴腰褌(はかまごしふんどし)
日本の伝統的な男性用の下着(褌)で、しっかりとしたフィット感と動きやすさを兼ね備えています。褌の中でも、腰に巻きつけるタイプで、ズボンの下でずれにくく長時間の着用でも安定感があり、動きやすいのが特徴です。
通気性と吸湿性に優れ蒸れにくく快適な着用感があります。
褌は、日本の古代から続く男性用の下着で、平安時代以降、武士や職人が愛用してきました。
剣道や合気道などの武道、または伝統的な行事や祭りの際に着用しますが、日常使いにも適しており、特に夏場には涼しく過ごせます。
袴腰褌は特に、動きやすさを重視する人々に好まれ、スポーツや祭りなど動きの多い場面での利用にぴったりです。
「KAKISHIBU」
柿渋は青柿を絞って発酵させ、熟成して生まれた天然染料です。
日本人の生活の知恵として古くから使われ防水性、防腐性、防虫性に優れ、紙や布や木に塗る事で、生活資材としても幅広く使われています。
また、抗菌性を生かして、昔から民間薬としても重宝されています。
太陽光に当たる事によって発色し、その色合いを深め、染め・乾燥・水洗いを繰り返すごとに深みを増し、生地・素材ごとの豊かな表情を見せてくれます。環境によって個性的に表情を変える味わいがあります。
染めの段階で若干の染めムラができることがございますが、手染めの味としてお楽しみいただければ幸いです。
袴腰褌の着け方
袴腰の部分を腰にあて、腰紐を骨盤横へまわし、臍の下で結びます。
布地部分をまたから通して結んだ紐の中をくぐらせ、前に布を垂らします。
※臍下丹田に意識をおくためには、仙骨上部に袴腰し部分をあて、腸骨稜の下と大転子の中間を通し、基底筋膜、肛門括約筋をしめ、下腹に息を溜めてから、紐を結びます。
反り腰になり過ぎないように注意して、適度に締めると意識しやすくなります。
但し、就寝の際は強く締め過ぎないようにしてください。
ご注意事項
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お問い合わせ窓口など
こちらの返礼品についてのお問い合わせは下記となります。
対応窓口:土佐清水市観光協会
受付時間:(平日)9:00~17:00
電話番号:0880-82-3155
メールアドレス: furusato@shimizu-kankou.com
高知県土佐清水市からのおすすめお礼品
高知県土佐清水市のご紹介
日本列島のなかで黒潮が一番はじめにぶつかる場所、土佐清水。豊富な魚種に恵まれ、日本でも有数の「魚のまち」として知られています。
新鮮で活きが良い様子を地元では「ビリビリ」と表現するほど、土佐清水の魚介類は鮮度がウリ。港からいち早く届いた鮮度抜群の海の恵が味わえます。
土佐清水市の魅力は海だけにあらず!
黒潮の影響で一年を通じて温暖な気候と美しい自然に恵まれ、様々な種類の農作物が愛情込めて育てられています。
海の恵みと大地の恵みの他に、宗田節をはじめとする特産品も数多くあり、ダイナミックな自然を感じられるレジャーや温泉郷など魅力溢れるまちです。
これからも土佐清水市の魅力を沢山お届けして参りますので、応援よろしくお願いします。
ふるさと納税の使い道情報
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1.ふるさとの海・山・川の元気応援事業
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2.教育環境日本一!事業
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3.土佐清水まるごと元気応援事業
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4.足摺遍路道等保存事業
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5.市長におまかせ!事業(1~4以外の事業)
