初めての方でも簡単!ふるさと納税サイト

岡山県産ニューピオーネ 自家用つる付き1房(530g以上)2房入り 2026年産先行受付 H-34b
岡山県産ニューピオーネ 自家用つる付き1房(530g以上)2房入り 2026年産先行受付 H-34b
岡山県産ニューピオーネ 自家用つる付き1房(530g以上)2房入り 2026年産先行受付 H-34b
岡山県産ニューピオーネ 自家用つる付き1房(530g以上)2房入り 2026年産先行受付 H-34b

お礼品ID:3253545

岡山県産ニューピオーネ 自家用つる付き1房(530g以上)2房入り 2026年産先行受付 H-34b

2026年産の先行受付を開始しました。
0.0
0
必要チケット19,000円分
お礼品発送予定時期
9月上旬~10月中旬 (お届け時間帯指定可)

離島、北海道、沖縄県はお届けできません。また、画像はイメージです。注意事項をご確認ください。

時間帯指定可
指定した時間帯にお届け
冷蔵
指定時間帯配送に関するご注意
  • ※交通状況や天候により、ご指定いただいた時間帯にお届けできない場合がございます。
  • ※離島・一部の地域におきましてはお届け時間帯指定を行うことができません。

お礼品の内容・特徴

岡山で定番の種無し葡萄。まさに葡萄の王道です。
ニューピオーネは粒が非常に大きく食べ応えのある葡萄です。
ピオーネは強い甘みとバランスの良い酸味を持ち、大変風味の強い品種です。
そのピオーネを種無しに育てたのがニューピオーネです。


【記念品提供元】
有限会社ホーティカルチャー神島
ハックルベリーフィン

お礼品詳細

配送方法 冷蔵便
賞味期限 出荷より5日程度(冷蔵保存)
内容量 自家用つる付き1房(530g以上) 2房入り
注意事項 北海道・沖縄・離島へは配送できかねます。
提供元  笠岡市
カテゴリ  果物・フルーツ  ぶどう・マスカット 

お申込み・配送・その他

申込受付期間 2026年10月10日まで
配達外のエリア 離島、北海道、沖縄県

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

  • 離島、北海道、沖縄県はお届けできません。

お問い合わせ窓口など

こちらの返礼品についてのお問い合わせは下記となります。


  • 対応窓口:笠岡市ふるさと寄附課

    受付時間:(平日)8:30~17:15

    電話番号:0865-69-1088

    メールアドレス:furusatokifu@city.kasaoka.okayama.jp

岡山県笠岡市からのおすすめお礼品

岡山県笠岡市のご紹介

  1. 岡山県笠岡市

笠岡市は南に瀬戸内海の島々、北は緑豊かな田園風景が広がっており、自然豊かなまちです。

温暖な気候で雨が少なく、海水浴などのレジャーや観光が人気です。

市内には広大な笠岡湾干拓地を有しています。

干拓地内の道の駅「笠岡ベイファーム」はいつも多くの人で賑わっており、隣接する花畑では、四季折々の花が訪れる観光客の目を楽しませています。

また、世界に一つしかないカブトガニ博物館では、「生きている化石」と称されるカブトガニの展示だけではなく、保全活動や研究も行っております。

番町地区の竹喬美術館では、日本画家・小野竹喬の画業を伝える他、様々な美術品の展示を行っており、こちらも市内外の多くの人々に親しまれています。

さらに、令和元年の5月には、市南部の笠岡諸島が、近隣の自治体と合わせて「知ってる!? 悠久の時が流れる石の島~海を越え、日本の礎を築いた せとうち備讃諸島~」として、日本遺産に認定されました。これは、備讃諸島の石切技術や石とともに生きてきた人々の歴史などが評価されたものです。

その反面、笠岡諸島を始め、市内の人口は年々減り続けているため、人口減少に歯止めをかけるべく、市では様々な施策を進めています。

老朽化した公共施設も多いため、次世代への負担を減らしていくよう、適正な財政運営に努めております。

自然や文化に囲まれた、住みよいふるさと笠岡を後世に残していくため、応援いただけると大変嬉しく思います。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 事業を指定しない

  2. カブトガニに関する事業

  3. 笠岡諸島に関する事業

  4. 笠岡湾干拓地に関する事業

  5. 笠岡っ子の育成に関する事業

  6. 笠岡の歴史と伝統文化の保存に関する事業

  7. 地域コミュニティとの協働に関する事業

ページ上部へ