初めての方でも簡単!ふるさと納税サイト

鮮度そのまま 北海道米ふっくりんこ《真空パック》 2合×3袋_HD106-004
鮮度そのまま 北海道米ふっくりんこ《真空パック》 2合×3袋_HD106-004
鮮度そのまま 北海道米ふっくりんこ《真空パック》 2合×3袋_HD106-004
鮮度そのまま 北海道米ふっくりんこ《真空パック》 2合×3袋_HD106-004

お礼品ID:3138489

鮮度そのまま 北海道米ふっくりんこ《真空パック》 2合×3袋_HD106-004

少量の真空パックで鮮度長持ち
4.0
1
必要チケット11,000円分
お礼品発送予定時期
約21営業日以内

画像はイメージです。注意事項をご確認ください。

お礼品の内容・特徴

【道南生まれの美味しいお米『ふっくりんこ』】
道南生まれ・道南育ちのお米『ふっくりんこ』はその名の通りふっくらした見た目とツヤ、もちもちした食感と程よい粘り、豊かな甘みが特徴です。 (一社)日本穀物検定協会が主催する『米の食味ランキング』でも最上級の特Aランクを何度も獲得、和食や魚介系との相性が抜群で、料亭や機内食でも採用されるなど、その味と品質は折り紙付きです。

【北海道水田発祥の地・道南で丹精込めて作られました】
函館市をはじめとする道南エリアは北海道水田発祥の地として知られ、道内最大の稲作地帯でもあります。そんな道南で丹精込めて作られたお米がこの『ふっくりんこ』です。 『ふっくりんこ』は品質維持と安定供給のため、産地は道南と空知の一部に限定されており、まさに道南生まれ・道南育ちのお米と言えます。

【少量パックで美味しさ長持ち!】
アメリカンレトロなラベル 精米したお米はすぐにパックに封入。食べきりやすい・使いやすい2合サイズ(300g)に小分けにして真空パックにすることで、いつでも新鮮な状態のお米が楽しめます。ラベルはおしゃれなアメリカンレトロをイメージ。ご自宅ではもちろん、贈答用やキャンプなどのアウトドアシーンでも喜ばれること間違いなしです。

【収益の一部を要介護高齢者に還元】
百年の森函館に通う高齢者が精米~パッケージを担当し、収益の一部は要介護高齢者に還元いたします。手作業のため不揃いなものもございますがご了承ください。

●鮮度そのまま 北海道米ふっくりんこ
・内容量:300g×3袋
・原材料:単一原料米 北海道 ふっくりんこ
・精米時期別途記載
・配送方法:常温
・保存方法:常温
・加工者:株式会社3eee 百年の森函館 北海道函館市大川町15-20

お礼品詳細

提供元  函館市
カテゴリ  米・パン    精米 

お申込み・配送・その他

申込受付期間 通年
配達外のエリア

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

お問い合わせ窓口など

こちらの返礼品についてのお問い合わせは下記となります。


  • 対応窓口:函館市ふるさと納税サポート室

    受付時間:(平日)9:00~18:00

    電話番号:050-5527-0875

    メールアドレス:support@hakodate.furusato-lg.jp

お礼品レビュー

4.0

さくらさん

  • 2025年12月14日

ふっくりんこをお試しで食べてみたくて、あえて2合×3袋のこちらを選びました。お米も美味しかったし、2合分で小分けになっていてとても便利でした。

※レビューは投稿された時点の内容です。該当のお礼品を選択するためのチケット数などが変更となっている場合があります。

北海道函館市のご紹介

  1. 北海道函館市

函館市は北海道の南端部に位置し、3方を海で囲まれ季節ごとに多種の新鮮な魚介類を楽しむことができるほか、農産物や酪農製品も豊富で、食に関して非常に高い評価を得ています。

また、函館山から眺める夜景をはじめ、異国情緒あふれる建物が往時の面影をとどめるなど景観にも恵まれたまちで、それらを求めて多くの方々が訪れています。

函館が有する「歴史」、「景観・街並み」、「食」をはじめとした数多くの資源を磨き上げることで、まちの活性化を図っていきたいと考えています。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 函館市全体のために

  2. 子どもたちの未来のために

  3. 美しい景観を守るために

  4. 活気と賑わいのあるまちのために

  5. 福祉の充実のために

  6. 大間原子力発電所の建設凍結のために

ページ上部へ