

お礼品ID:1749953
伊勢擬革紙 名刺入れA ベージュ
画像はイメージです。注意事項をご確認ください。
お礼品の内容・特徴
【返礼品説明】
三重県指定伝統工芸品に認定された「伊勢擬革紙」。
「擬革紙(ぎかくし)」とは、和紙にしわや文様を付けて、革に似せた風合いと着色を施したもので、伊勢の代表的なお土産でした。
江戸時代に、長崎を通じてヨーロッパから輸入された装飾革を模造し油紙を加工して煙草入れとして販売されたのがはじまりだと伝えられています。
擬革紙の会では、数少ない資料をもとに試行錯誤を重ねて、擬革紙の再興と継承に取り組んでいます。
【サイズ】
縦67mm×横110mm×厚み8mm
【原産地】
三重県
【加工製造地】
三重県
【色】
ベージュ
【注意事項/その他】
※手作り商品のため見本と若干色や絞り状態が異なる場合があります。
※画像はイメージです。使用画像の一部に他の色が写っておりますが、お届けするのはベージュ1個です。
■お礼品の内容について
・伊勢擬革紙 名刺入れA ベージュ[1個]
原産地:三重県/製造地:三重県/加工地:三重県
ご注意事項
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三重県玉城町のご紹介
三重県度会郡玉城町は伊勢神宮のある伊勢市に隣接しており、古来より伊勢神宮の宿場町として、また参宮街道、初瀬街道、熊野古道などが交わる要衝として、多くの人や文化が行き交い賑わいました。
また、玉城町のシンボル「田丸城跡」は、延元元年(1336)に北畠親房が築城したことに始まります。その後、天正3年(1575)には織田信雄が三層の天守を築き、城主となりました。
現在は三重県指定史跡であり、「続日本100名城」の一つとして多くの人に親しまれています。
ふるさと納税の使い道情報
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未来を担う子どもたちを応援する事業
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地域で支え合う健康・福祉のまちづくりを応援する事業
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ふるさとの景観や緑の保全など環境活動を応援する事業
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文化・芸術活動を応援する事業
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活力に満ちたまちづくりを応援する事業
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安心安全のまちづくりを応援する事業
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玉城町を応援する事業(指定なし)
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たまき水辺の楽校を応援する事業
