初めての方でも簡単!ふるさと納税サイト

五一わいん 桔梗ヶ原メルロ
五一わいん 桔梗ヶ原メルロ
五一わいん 桔梗ヶ原メルロ

お礼品ID:1732648

五一わいん 桔梗ヶ原メルロ

最高級メルロー使用の五一ワインフラグシップブランド
0.0
0
必要チケット27,000円分
お礼品発送予定時期
お申込みから2~3週間程度で順次発送 (お届け時間帯指定可)

画像はイメージです。注意事項をご確認ください。

時間帯指定可
指定した時間帯にお届け
指定時間帯配送に関するご注意
  • ※交通状況や天候により、ご指定いただいた時間帯にお届けできない場合がございます。
  • ※離島・一部の地域におきましてはお届け時間帯指定を行うことができません。

お礼品の内容・特徴

信州しおじり桔梗ヶ原ワインバレーにある林農園は1911年(明治44年)に創業者「林 五一」により桔梗ヶ原での果樹栽培を始め、ワイン醸造を1919年(大正8年)より行っています。また、現在の国産赤ワインのトップグレードであるメルロの栽培を1951年(昭和26年)に長野県内において最初に手がけました。
「良いワインは、良いぶどうづくりから」をモットーに、メルロを主体に様々なワインの醸造に取り組んでいます。

フラグシップワイン「五一わいん桔梗ヶ原メルロ」は自園の最高級メルロのみを使用し、フレンチオーク樽で熟成させました。
カシスやブラックベリーのような果実香と熟成による上品でふくよかな香り、芳醇な味わいをお楽しみ下さい。
牛肉の煮込み料理、ステーキなどに合います。
写真に記載のあるヴィンテージと異なる場合がございます。ご了承の上、ご寄附ください。

こだわりポイントをご紹介
塩尻の自然が育んだぶどうを使い、
名門から小さなワイナリーまで多彩なワインをご用意しました。
品種や造り手によって味わいもさまざま。地元ならではの手仕事と、
ぶどうの個性が感じられる“ここだけの1本”を、丁寧に選んでお届けします。

わたしたちがご案内します
塩尻市観光協会では、地域の魅力を知り尽くしたスタッフが、
ワイン選びをはじめ観光やグルメのご案内も行っています。
ワイナリーめぐりやお土産選びなど、旅のご相談もお気軽にどうぞ。
あなたの“塩尻時間”を、心を込めてサポートします!

こんなところで作っています
長野県塩尻市は、標高が高く昼夜の寒暖差が大きいわが国有数のぶどうの名産地。
晴天の日が多く日照時間に恵まれ、火山灰の土壌が良質なぶどうを育みます。
そんな自然環境に恵まれた地で、丁寧に栽培・醸造されています。

わたしたちが歩んできた道
塩尻のワイン文化は100年以上の歴史があります。
地域とともに歩んできたワイナリーと観光協会が連携し、
ワインを通じたまちづくりを進めてきました。
ふるさと納税をきっかけに、もっと多くの方に塩尻の魅力を知っていただけたら嬉しいです。

わたしたちの想い
塩尻の風土と文化を活かし、地域の魅力を全国へ届けたい。
その想いから、この特別なワインが生まれました。
ふるさと納税を通じて、塩尻の味と物語をぜひ感じていただけたら嬉しいです。

■お礼品の内容について
・五一わいん 桔梗ヶ原メルロ[720ml×1本]
  原産地:長野県 塩尻市/製造地:長野県 塩尻市/加工地:長野県 塩尻市




■原材料:お礼品に記載
※アレルギー物質などの表示につきましては、さとふるサポートセンターまでご連絡ください。

お礼品詳細

配送種別 通常
提供元  一般社団法人 塩尻市観光協会 塩尻市観光センター売店
カテゴリ  酒・アルコール  ワイン  赤ワイン 

お申込み・配送・その他

申込受付期間 通年
配達外のエリア

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

長野県塩尻市からのおすすめお礼品

長野県塩尻市のご紹介

  1. 長野県塩尻市

塩尻市(しおじりし)は、長野県のほぼ中央に位置しています。

特産のぶどうが生み出すワインは世界にその名を知られ、平出遺跡は太古の歴史を語りかけてくれます。

奈良井宿の町並みや木曽漆器が歴史と伝統を感じさせ、おもてなしの心を今日に伝えています。

基幹産業の製造業は、市内に、最先端の技術、人材、拠点施設等が集積し、高い製造品出荷額を誇るなど、市内産業を牽引しており“ものづくり”のまちでもあります。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 育マチしおじり

  2. 地域ブランドの構築

  3. デジタル・トランスフォーメーションを推進するための事業

  4. その他市政に関する事業

ページ上部へ