



お礼品ID:1718358
播磨町より「別府鉄道クリアファイル」(4種類 各1枚 4枚) ・「別府鉄道ペーパークラフト」(1冊)
画像はイメージです。注意事項をご確認ください。
- 指定時間帯配送に関するご注意
-
- ※交通状況や天候により、ご指定いただいた時間帯にお届けできない場合がございます。
- ※離島・一部の地域におきましてはお届け時間帯指定を行うことができません。
お礼品の内容・特徴
◎播磨町郷土資料館では、「別府鉄道」の機関車・客車を屋外展示しており、車内に入ることができます。「見て、車内に入って、当時をしのぶ体験」をどうぞ。
◎「別府鉄道」は、加古川市別府町にある、旧:多木製肥所(現:多木化学株式会社)が製品を全国へ輸送するために敷設された鉄道(別府軽便鉄道)で、野口線と土山線の2路線がありました。1921(大正10)年に開通し、社会事情により1984(昭和59)年1月31日に廃線となりました。あまり雪の降らない播磨町ですが、最終運行日は各地で記録的な積雪量を観測した日で、多くの鉄道ファンが集まり別れを惜しんだようです。
●クリアファイルA(赤色)
・喜瀬川(きせがわ)を渡る(現在の「ふるさと橋」付近)ディーゼル機関車DB201号と客車ハフ7号(1973(昭和48)年)をデザイン
・裏面は透明な赤色(書類が見える)
●クリアファイルB(緑色)
・蒸気機関車5号(1965(昭和40)年)をデザイン
・裏面には5号機車輛竣工図
●クリアファイルC(点灯)
・運行最終日のディーゼル機関車DD1351号と客車ハフ7号(1984(昭和59)年1月31日)をデザイン
・裏面にはD1351号車輛竣工図
●クリアファイルD(カラ―)
・「さよなら別府鉄道」プレートをつけて喜瀬川を渡る(現在のふるさと橋付近)DD1351号と客車(1984(昭和59)年1月)をデザイン
・裏面には沿線案内
●ペーパークラフト
・屋外展示してある機関車(DC302号)と客車(ハフ5号)が、実物の1/45サイズで再現
・現物写真を分析して再現した展開図
・説明書:A4用紙2枚、組み立て展開図:A4用紙3枚、A5用紙1枚
・各部品を切り抜き、点線で折り曲げ、のり付けして仕上げる
■お礼品の内容について
・クリアファイルA(赤色)[A4サイズ 1枚]
製造地:播磨町
・クリアファイルB(緑色)[A4サイズ 1枚]
製造地:播磨町
・クリアファイルC(点灯)[A4サイズ 1枚]
製造地:播磨町
・クリアファイルD(カラ―)[A4サイズ 1枚]
製造地:播磨町
・ペーパークラフト[【組み立て展開図】A4用紙3枚、A5用紙1枚、【説明書】A4用紙2枚]
製造地:播磨町
■注意事項/その他
※画像はイメージです。
ご注意事項
-
※
このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
-
※
提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。
-
※
お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。
お問い合わせ窓口など
兵庫県播磨町からのおすすめお礼品
兵庫県播磨町のご紹介
兵庫県内で最も小さな町ですが、弥生時代後期から古墳時代前期にかけて、大規模な集落を形成し、今なお「大中遺跡」としてその姿を残す、悠久の歴史あるまちです。
また、町域の約3割を占める人工島には、製造業を中心した産業が栄え、コンパクトでバランスのとれたまちとして発展してきました。
播磨町では、将来の発展を見据え、誰もが住みやすく、誰からも選んでもらえるまちにするため、住民の皆様、企業の方々、議会、行政が一体となった「ワンチームはりま」のまちづくりに取り組んでいます。
ふるさと納税の使い道情報
-
教育に関する事業
-
福祉に関する事業
-
環境に関する事業
-
産業に関する事業
-
自治体にお任せ
