



お礼品ID:1698971
大腸がんリスク検査キット
画像はイメージです。注意事項をご確認ください。
お礼品の内容・特徴
早期発見できれば、大腸がんは高い確率で治ります。
大腸がんリスクの検査を自宅で手軽に受けることが出来ます。
しかし、初期の段階では自覚症状がほとんどありません。だからこそ定期的な検査が効果的です。
検査では便中に血液が混在してるかどうかを、血液の成分〈ヘモグロビン〉と〈トランスフェリン〉を測定して調べます。
ヘモグロビンに比べ、トランスフェリンは熱や時間の経過などの環境の変化でも劣化しにくいので、より正確に微量の潜血でも調べることができます。
検査の流れ
ご自宅で便を採取し、同封の封筒でポストに投函していただくと、あきる野市にある検査会社「株式会社エスアールエル」にて検査し、検査結果はご自宅に郵送(紙)で届きます。WEBからも確認できます。
■生産者の声
最近、食生活の欧米化に伴い、日本人に大腸がんが増えています。
大腸がんは下痢や便秘を繰り返す、便が細くなるなど、いくつかの自覚症状があるといわれています。しかし、それらはある程度進行している場合で、初期には便に血が混じる程度の症状しかでません。がん病変からは、便が通過する際に容易に出血しますが初期のがんでは肉眼で見分けがつかない程度の量です。
そこで微量の出血も見逃さず、人の血液だけに反応する免疫学的便潜血反応が有効になります。大腸がんは早期に発見すれば80%~90%まで治せるといわれています。ただ病巣からの出血がなかったり、非常に少量の場合は拾い上げることができません。また、ポリープなどで陽性の反応がでることもあります。
大腸がんは一般的に病気の進行がゆっくりなため、年に1~2回の定期検診で充分早期発見につながります。大切なことは、この検査を毎年必ず受けることです。
■お礼品の内容について
・大腸がんリスク検査キット[1点]
サービス提供地:東京都あきる野市
使用期限:発送日から半年
■提供サービス
便中に血液が混在しているかどうかを、血液の成分【ヘモグロビン】と【トランスフェリン】を測定して調べます。
ヘモグロビンに比べ、トランスフェリンは熱や時間の経過などの環境の変化でも劣化しにくいので、より正確に微量の潜血でも調べることができます。
■注意事項/その他
※必ずお読みください※
◆大腸以外の血液が混入すると正しい検査ができなくなります。
痔などによる出血時や、鼻や歯肉からの著しい出血時の検査は避け、生理中の方は生理終了後1週間経過してから検査を実施してください。
◆大腸がん検査は1日法、2日法があります。
本検査は2日法となりますので2日続けて検体を採取してください。
◆検体採取後はすみやかにご返送ください
◆以下の方は検査対象外となります
大腸がんと診断、治療されている方、大腸の病気で既に病院にかかっている方
※本検査は診断を目的とするものではございません。結果に関わらず、症状がある場合は医療機関の受診をおすすめしております。
ご注意事項
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このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
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提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。
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お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。
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東京都あきる野市のご紹介
あきる野市は、「秋川渓谷」を中心に美しい自然や田園風景を有し、トウキョウサンショウウオやカタクリなどの貴重な動植物が生息するまちです。
また、五日市憲法草案や軍道紙などの素晴らしい歴史と文化をまちの誇りに、「東京のふるさと」づくりを進めています。
今後も、「東京のふるさと」として、癒しの場を提供できるよう取り組んでまいりますので、皆様の温かいご支援をお願いいたします。
ふるさと納税の使い道情報
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(1) 市政全般(使途の指定なし)
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(2) 保健福祉に関する事業
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(3) 環境保全に関する事業
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(4) 産業振興に関する事業
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(5) 公共施設整備に関する事業
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(6) 安心安全まちづくりに関する事業
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(7) 教育文化に関する事業
