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【2026年7~8月】【時間無制限】ブルーベリー食べ放題 2名分
【2026年7~8月】【時間無制限】ブルーベリー食べ放題 2名分
【2026年7~8月】【時間無制限】ブルーベリー食べ放題 2名分
【2026年7~8月】【時間無制限】ブルーベリー食べ放題 2名分

お礼品ID:1272521

【2026年7~8月】【時間無制限】ブルーベリー食べ放題 2名分

栽培期間中農薬&化学肥料未使用の農園でブルーベリーが時間無制限で食べ放題が堪能できます。
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必要チケット10,000円分
お礼品発送予定時期
2026年5月下旬頃より1週間程度で順次発送 (お届け時間帯指定可)

画像はイメージです。注意事項をご確認ください。

時間帯指定可
指定した時間帯にお届け
指定時間帯配送に関するご注意
  • ※交通状況や天候により、ご指定いただいた時間帯にお届けできない場合がございます。
  • ※離島・一部の地域におきましてはお届け時間帯指定を行うことができません。

お礼品の内容・特徴

夢のようなフルーツの食べ放題を、夏休みの思い出として島根県津和野町で体験してみませんか?
島根県エコファーム認証ももらっている栽培期間中農薬・化学肥料未使用で栽培した新鮮なブルーベリーを、農園で時間無制限で堪能できる2名分の入園券です。朝、入園し、ランチで抜けて、再園も可能。800本50種類のブルーベリーを食べ比べながら、好みの枝を見つけた喜びや、完熟したブルーベリーの甘い香りを嗅ぎながら、直接、木から実を採って食べる他にはない経験は、夏休みの思い出に彩りを添えてくれるはずです。近隣からは保育園の遠足としても人気を集めています。
心ゆくまでお楽しみください。

■生産者の声
【甘さや酸味の違いを楽しんだり、甘いのを触って見つけたり、楽しんでください】
津和野でブルーベリーファームを営んで15年。皮ごと味わう果物だからこそ、栽培期間中は農薬や化学肥料を一切使わないものを、と思って栽培していますが、もともと農園の環境がいいので虫の影響が少ないうえ、町でも一番陽が長く当たる南側の山の麓にあるため、年々木々も成長し、味もよく、美味しくなってきたように感じます。しかも、津和野の特徴である寒暖差が、糖を閉じ込め甘くなるのも特徴です。
栽培しているブルーベリーの木は、約800本・50品種もあり、それぞれ甘さや酸味の違いがあります。また、ブルーベリーを触って採っていると、だんだんどれが完熟して甘いかわかるようになるのも、食べ放題の楽しみのひとつです。
夏の日中は暑いので、午前中と夕方近くがベストな時間。抜けていただいてもOKです。
ぜひ、お待ちしています。

■お礼品の内容について
・ブルベリー食べ放題[大人2名様]
  サービス提供地:島根県津和野町
  使用期限:2026年8月31日


■提供サービス
期間:2026年7月20日~8月31日まで毎日開園
開園時間:9:00〜17:00
*ブルーベリーが完熟する期間だけの開園となります

■注意事項/その他
※寄付お申し込み受付後、津和野ブルーベリーファーム農場より入園券を送付いたします。
※ご利用の際は、入園券に記載の連絡先へ事前に必ず直接電話にてご予約ください。
※ご予約の状況により、ご希望に添えない場合がございます。
※入園券は必ずお持ちください。ご持参なしの場合、事由に関わらずサービスのご提供が出来ません。(規定の料金をご請求させて頂きます。)
※入園券は期限迄に必ずご利用ください。期日を過ぎた入園券はご利用頂けません。
※入園券の払戻等は出来ません。

お礼品詳細

配送種別 通常
提供元  津和野ブルーベリーファーム農場
カテゴリ  体験・チケット  その他体験・チケット 

お申込み・配送・その他

申込受付期間 ~2026-07-31
配達外のエリア

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

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島根県津和野町のご紹介

  1. 島根県津和野町

津和野町について

島根県西部に位置する津和野町は「山陰の小京都」とも呼ばれる歴史ある町です。

江戸時代から脈々と受け継がれてきた文化と、日本での有数の水質を誇る高津川や中国山地の山々からの恵みを受け、歴史と自然が交わる日本の原風景をいまに伝えています。町内にあるJR津和野駅は「SLやまぐち号」の終着駅として、多くのSLファンを出迎えています。

【150年前の風景に、今が見える】

町に残る江戸時代からの情景が現在まで受け継がれており、町に根付く文化とともに人々の生活に根付いていおり、幕末の情景を描いた図画「津和野百景図」に描かれた情景が、現在でも対比することが可能となっています。

この町に残る伝統や物語が一つのストーリーとして文化庁が認定する日本遺産に「津和野今昔~百景図を歩く~」として選ばれました。

【町を走るSL】

JR新山口駅を出発駅として、JR津和野駅まで運行するSLやまぐち号。
全長約95kmにわたる鉄道路線を古めかしい蒸気機関車が運行しています。

市街地を抜け山間部に入ると、どこか懐かしい田園風景の中を力強い汽笛の音とともに駆け抜けていくSLは、沿線に多くのファンが駆けつけるなど、多くの方を楽しませてくれています。

路線を走る車両は、その優雅なたたずまいから「貴婦人」の愛称で親しまれるC57型車両と、「デゴイチ」の愛称で親しまれるD51型車両で運行されており、車両がけん引する客車も昭和レトロな雰囲気となっています。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 産業の振興に関する事業

  2. 自然環境の保全に関する事業

  3. 医療又は福祉の充実に関する事業

  4. 観光の振興に関する事業

  5. 文化の振興に関する事業

  6. 教育又は人づくりの充実に関する事業

  7. その他町長が別に定める事業

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