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鳥取県産きぬむすめ(2018年産)       

鳥取県米子市 寄付金額10,000円
お礼品ID:3001216
鳥取県産きぬむすめ(2018年産)

レビュー

  •   4.7
  • (3人の評価)

  • 評価:
村井英明さんの口コミ 2018年07月31日
ふるさと納税をはじめて3年目になりますが、 お米をいただく頻度が一番高いと思います。色々な銘柄の味を試したくて、都度違う地域の返礼品をいただくようにしているのですが、どの地域のものも大変美味しく、また量も多く大変お得感があるように思います。実家にもおすそ分けしていますが、大変喜ばれます。精米してすぐのお米が届くせいなのか、味や香りも良く家族全員で美味しくいただいています。ぜひまたリピートしたいと思います。 ふるさと納税の返礼品は普段スーパーではあまり目にすることがないような全国各地の銘柄を楽しむことができますので大変うれしい限りです。産地によって、また生産者によっても色々と個性があると思いますので、自分の好みにあったものが見つけられればと思います。
  • 評価:
Takaさんの口コミ 2018年07月14日
お米の発送が10月なので、今年のお米は食べられていませが、とにかく皆さんにおすすめです。昨年も寄付させて頂きましたがお米が大変おいしく、今年も早速申し込みをしちゃいました。お米の味は当然文句なしでおいしいお米です。特にお米の甘味がおいしく感じる気がします。炊くときの水も大切かもしれません。 また、メインのお米以外に別送で届く米子市民パックもとても充実した内容でうれしいです。お水やお茶、どら焼き等が入っています。いずれもとてもおいしいですし、こんなに貰って良いのかと思ってしまいました。また、観光施設の優待券やお食事券も入っていますので、近々米子市に行きたいと思います。そして、秋に届くお米が大変楽しみです。
  • 評価:
はゆのさんの口コミ 2018年04月01日
こしひかりでも産地によっては美味しくありません。きぬむすめ、鳥取県にむいているんでしょうね。美味しいです。各地域にあった米を食べるのが美味しい米を食べるコツだと思います。

ふるさと納税 レビュー投稿キャンペーン2018年8月度

鳥取県産きぬむすめ(2018年産)

粒ぞろいで、白さと美しい光沢があり、のどごしさわやか甘い香りのおいしいお米です。是非ご賞味ください。
2018年産米を収穫後、10月中旬以降の発送です。

◆内容量:5kg×2袋
◆配送方法:通常便

米子市へのふるさと納税では、上記のお品に加え地元企業協賛品詰合せ「米子市民体験パック」をプレゼント。※年度毎(4月~3月)におひとり1箱限り

このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。
提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。
お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

提供企業 みずほ米穀株式会社
発送時期
収穫後(10月中旬以降)順次発送
カテゴリ
申込受付期間 通年
提供元 米子市
寄付証明書の
送付時期目安
申込完了日から2ヵ月程度

こちらの返礼品についてのお問い合わせは下記となります。

対応窓口:市民自治推進課 ふるさと納税推進室

受付時間:(平日)8:30~17:15

電話番号:0859-23-5375

メールアドレス:furusato@city.yonago.lg.jp

   

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鳥取県米子市のご紹介

鳥取県の西側、山陰のほぼ中央に位置する米子市。

東には「伯耆富士」とも呼ばれる国立公園大山(だいせん)、北に日本海、そして西には汽水湖として日本で2番目の大きさを誇り、ラムサール条約にも登録されている中海(なかうみ)という、豊かな自然に囲まれています。

紀元前からの歴史を持ち、弥生時代の大規模集落跡や古墳時代の遺跡も数多く発見されています。江戸時代には城下町として繁栄し、その城下町に住む商人によって「商都米子」の礎が築かれました。

その文化や気質を受け継ぎながら、現在では、高速道路や鉄道、さらには空路・海路の要衝として「山陰の玄関口」の顔も持っています。

遠く弥生時代から大陸との交流があったとされ、現在では「山陰の玄関口」。

そんな「交流のまち」、それが米子市です。

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