ランキングとレビューで探せる利用率No.1ふるさと納税サイト

お礼品ID:1290079

iriser(イリゼ)アンフィニ ネックレス(1点)
iriser(イリゼ)アンフィニ ネックレス(1点)

iriser(イリゼ)アンフィニ ネックレス(1点)

福島県南相馬市

さとふるアプリdeワンストップ申請対象外

無限大∞をモチーフにしたガラスのネックレス。

0.0
0
寄付金額30,000円
お礼品発送予定時期
お申込みより1~2週間程度で順次発送予定
  • 画像はイメージです。

  • 注意事項をご確認ください。

「コンビニ決済」「Pay-easy決済」をご希望の場合のご注意
  • ※お礼品の発送は、お支払い確認後となります。
  • ※お支払い手続きは、申込受付期間中に完了していただきますようお願いいたします。

お礼品の内容・特徴

私たちひとりひとりが持つ無限の可能性から、光輝く幸せな未来が産み落とされました。
皆様にも幸せが沢山訪れますように。

■生産者の声
東日本大震災から5年間、誰も住んではいけなかった街、南相馬市小高区。
住んでいない家は取り壊され、ぼこぼこ空いた土地。
人も街の灯りも、何もかも無くなった。
そんなゼロの地域だからこそ生まれたプロダクト。

震災後から8年経った2019年 南相馬市で暮らす自分たちらしいブランドを立ち上げよう。
そんな想いで、オリジナルアクセサリーブランド『iriser-イリゼ-』をスタート。
『iriser-イリゼ-』はフランス語で意味は「虹色にする」「虹色に輝く」。
仕事が無くなってしまった女性が、”ランプワーカー”(ガラス職人)として作品を生み出します。

『iriser-イリゼ-』は今日を生きるあなたと、製品を生み出す私たちが
彩り輝けるようなブランドを目指しています。

■お礼品の内容について
・アンフィニ ネックレス[1点]
  製造地:福島県南相馬市小高区


■原材料・成分
耐熱ガラス / サージカルステンレス
チェーン:70cm
ガラス:28×10mm / 7mm球

■注意事項/その他
※ハンドメイドの為、個体差がございます。ご了承くださいませ。

お礼品詳細

配送種別 通常
提供元 アトリエⅰrⅰser
カテゴリ

お申込み・配送・その他

申込受付期間 通年
配達外のエリア

寄付金受領証明書の発送予定時期

申込完了日から2週間程度

お支払方法

クレジットカード決済

コンビニ決済

PayPayオンライン決済

キャリア決済

Pay-easy決済

  • 自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。

  • Pay-easy決済、コンビニ決済に関しては、入金した日が寄付証明書に記載される納付日になります。

  • お支払方法について詳しくはこちら

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

福島県南相馬市からのおすすめお礼品

福島県南相馬市のご紹介

  1. 全国
  2. 福島県
  3. 南相馬市

南相馬市は、平成18年1月1日、旧小高町、旧鹿島町、旧原町市の1市2町が合併して誕生しました。南相馬市の位置は、福島県浜通りの北部で太平洋に面し、面積は398.58平方kmです。東京からの距離は292kmで、いわき市と宮城県仙台市のほぼ中間にあります。

毎年7月の最終土曜日から月曜日の3日間、一千有余年の歴史を経て、今なおいきづく伝統の祭り「相馬野馬追」が開催されます。相馬氏の祖といわれている平将門が下総国(千葉県北西部)に野馬を放ち、敵兵に見立てて軍事訓練を行ったのが始まりと伝えられ、甲冑に身を固めた500余騎の騎馬武者が腰に太刀、背に旗指物をつけて疾走する豪華絢爛で勇壮な戦国絵巻を繰り広げます。

南相馬市は、東日本大震災により多くの尊い命を失い、さらに東京電力福島第一原子力発電所事故による未曾有の災害を経験しましたが、現在では、生活インフラの整備も着々と進み、居住制限区域及び避難指示解除準備区域の避難指示が平成28年7月に解除となり復興が目に見えて進んできている状況です。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 相馬野馬追に関する事業

  2. 子どもの教育など次世代育成に関する事業

  3. 小高区など震災からの復興・復旧に関する事業

  4. 協働のまちづくりに関する事業

  5. 協働のまちづくりに関する事業(あすびと福島)

  6. その他市長が必要と認める事業

  7. その他市長が必要と認める事業(新型コロナウイルス対策支援)

  8. その他市長が必要と認める事業(令和4年福島県沖地震)

おすすめキャンペーン

おすすめ特集

関連特集

ページ上部へ