ランキングとレビューで探せる利用率No.1ふるさと納税サイト

お礼品ID:1259879

純米酒 たいないのお酒
純米酒 たいないのお酒

純米酒 たいないのお酒

新潟県胎内市

全量純米蔵「今代司酒造」(いまよつかさしゅぞう)による”オール胎内市産”の純米酒

0.0
0
寄付金額11,000円
お礼品発送予定時期
2021-12-06より順次発送
※生産・天候・交通等の事情により遅れる場合があります。
  • 画像はイメージです。

  • 注意事項をご確認ください。

「コンビニ決済」「Pay-easy決済」をご希望の場合のご注意
  • ※お礼品の発送は、お支払い確認後となります。
  • ※お支払い手続きは、申込受付期間中に完了していただきますようお願いいたします。

お礼品の内容・特徴

野菜や花がすくすく育ち、清らかな水が豊富に湧き出す、新潟県胎内。その美しい土地から贈られたお米と「どっこん水」で仕込まれた、胎内の魅力が詰まった純米酒です。原料だけでなく、ラベルのイラストレーターやデザイナーも胎内市出身。胎内の美しい風景と胎内のキレイな水に生息している水芭蕉とイバラトミヨ(淡水魚)が描かれた可愛らしいラベルです。

●胎内市の関係者と連携し開発
「どっこん水」の採水と原料米はJA胎内市様にご協力いただきました。胎内市産のお米は、自然豊かな飯豊連峰を源流とした胎内川と天水の恵みに育まれた良質米として知られています。その中でも高品質な「五百万石(酒造好適米)」という米を使用しています。また、ラベルは胎内市役所様からご縁をいただき、胎内市出身の女性デザイナー2名のコラボレーションでイラストやデザイン、ディレクションをしていただきました。胎内市役所様には他にもイベントでの振る舞い酒企画にご協力いただくなど、『たいないのお酒』の開発に対して多大なご協力をいただいています。
●お酒の味わい
高品質なお米の味わいをしっかり感じていただけるよう純米酒の規格とし、精米歩合も65%と磨き過ぎないよう設計。それでいて、これまであまり日本酒に親しんでこられなかった方々にも飲みやすく感じていただけるよう、後味は淡麗でスッキリとし、料理にも合わせやすい仕上がりになっています。

■お礼品の内容について
・純米酒 たいないのお酒[720ml×2本]
  原産地:新潟県胎内市/製造地:新潟県新潟市
  賞味期限:製造日から360日


■原材料・成分
米(胎内市産)、米麹(胎内市産米)

■注意事項/その他
冷暗所に保管して下さい。
お酒は20歳になってから。
妊娠中や授乳期の飲酒はお控え下さい。

お礼品詳細

配送種別 通常
提供元 今代司酒造株式会社
カテゴリ

お申込み・配送・その他

申込受付期間 通年
配達外のエリア

寄付金受領証明書の発送予定時期

申込完了日から2週間程度

お支払方法

クレジットカード決済

コンビニ決済

PayPayオンライン決済

キャリア決済

Pay-easy決済

  • 自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。

  • Pay-easy決済、コンビニ決済に関しては、入金した日が寄付証明書に記載される納付日になります。

  • お支払方法について詳しくはこちら

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

新潟県胎内市からのおすすめお礼品

新潟県胎内市のご紹介

  1. 全国
  2. 新潟県
  3. 胎内市

胎内市は、2005年9月に旧中条町と旧黒川村が合併して誕生しました。当市は新潟県の北東部、県都・新潟市から北へ約40kmに位置しています。

飯豊連峰を源とする母なる川・胎内川を中心に形成された市域は東西に細長く、上流部は四季折々の渓谷美、中流部の扇状地は肥沃な優良農地、海岸線には砂丘が広がっています。

かけがえのない豊かな自然や先人たちが築きあげてきた歴史・文化を背景に、さまざまな社会基盤を創出、発展させてきました。

こうした市民共有の財産を大切に活かし、新たな時代を見据え、「自然が活きる、人が輝く、交流のまち」を基本理念に、地域の特性を尊重したまちづくりのため、皆様からの応援を、心からお待ちしております。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 子育て環境の充実支援

  2. 子どもたちの心身育成支援

  3. 地域活性化支援

  4. 健康づくり支援

  5. 市長に一任

おすすめキャンペーン

おすすめ特集

関連特集

ページ上部へ