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お礼品ID:1066492

【平成30年産米】勝浦産こしひかり18Kg
【平成30年産米】勝浦産こしひかり18Kg

【平成30年産米】勝浦産こしひかり18Kg

千葉県勝浦市

丹精込めて作られた勝浦産こしひかりをぜひご賞味ください。

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寄付金額30,000円
  • 画像はイメージです。

  • 注意事項をご確認ください。

お礼品の内容・特徴

清澄山系に連なる緑の山々に囲まれ自然環境に恵まれた勝浦市の里山では、農業生産の中心を稲作が占めています。粘土質の土壌で作られるお米は、粘り甘みがあります。

■内容量/原産地
こしひかり18Kg(精米)×1袋

原産地:千葉県勝浦市


■賞味 期限
30日

■注意事項/その他
お米の保存は涼しい場所(10~15℃)を選び温度・湿度が低く日光の当たらない場所が適します。
【さとふるからのワンポイント・アドバイス】
・美味しく召し上がっていただくため、到着後1ヶ月以内の消費をお勧めいたします。
・品質に問題があった場合、お礼品到着後1週間を目処にサポートセンターまでご連絡ください。


お礼品詳細

提供元 有限会社 伊勢仁商店
カテゴリ

お申込み・配送・その他

発送時期 2019-06-25より順次発送
※生産・天候・交通等の事情により遅れる場合があります。
申込受付期間 通年
配達外のエリア
寄付証明書の
送付時期目安
申込完了日から2ヵ月程度

お支払方法

クレジットカード決済

Pay-easy決済

コンビニ決済

キャリア決済

  • 自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。

  • Pay-easy決済、コンビニ決済に関しては、入金した日が寄付証明書に記載される納付日になります。

  • お支払方法について詳しくはこちら

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

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コシヒカリ

コシヒカリは、幅広い世代から愛される日本のお米の代表格です。新潟県、福島県、長野県といった米どころの他にも、福井県、富山県、岐阜県、京都府など、多くの地域で栽培されています。
コシヒカリが生まれたのは第二次世界大戦の終わり頃。十分な食料が確保できなかった当時、病に強く、一度にたくさん収穫できるコシヒカリは重宝されました。他品種との掛け合わせも行われ、多くのブランド米も誕生しています。あきたこまち、ヒノヒカリ、ひとめぼれ、森のくまさんなどはコシヒカリの子品種です。
もっちりとした食感や粘り、強い旨味が特徴のコシヒカリ。和食はもちろん洋風のおかずとも相性がよく、冷めても風味を損いません。炊き立てをそのまま食べても、おにぎりやお弁当に入れてもおいしく召し上がれます。様々な方法で、コシヒカリの美味しさをご堪能ください。
※お礼品や季節・環境によって消費期限や賞味期限が異なりますのでご注意ください。
※お礼品によって調理方法、保存方法、解凍方法が異なる場合がございます。お召し上がりの際にはお礼品の説明等をご確認ください。

さとふるでは米のお礼品を多数掲載しています。米の調理方法は、水を加えて炊飯器などで炊くのが一般的です。炊いたご飯はおにぎりや、酢飯にしてネタをのせて握ると寿司にもなります。水を多めにして煮るとおかゆもつくれます。炊き込みご飯や、雑炊なども定番料理です。また、パエリアやリゾットなどのように生米を炒めてから炊くという方法もあります。炒めものではチャーハン、揚げものではライスコロッケなど、幅広い料理にお使いいただけます。
ふるさと納税のお礼品として精米した米が届いたら、米びつや密閉容器に入れて、湿気の少ない冷暗所に保存してください。夏期など高温多湿になる季節は、冷蔵庫での保存が安心です。
※お礼品や季節・環境によって消費期限や賞味期限が異なりますのでご注意ください。
※お礼品によって調理方法、保存方法、解凍方法が異なる場合がございます。お召し上がりの際にはお礼品の説明等をご確認ください。

千葉県勝浦市のご紹介

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都心から東京湾を横切るアクアラインを駆け抜け、太平洋めざして走ること約110分。車窓に勝浦市の里海・里山が流れゆきます。

「里海」・・・
千葉県を代表する漁業のまち、勝浦。自慢のカツオやキンメはもちろん、アワビやサザエなど、豊かな海の幸が勝浦の食文化を支えています。ビーチは住人有志によるクリーン活動によって守られています。
「里山」・・・
海のイメージの強い勝浦市ですが、実は市域の多くの部分が夷隅川上流域にあり、穏やかな田園風景が広がります。稲作を中心に、畑作、果樹園、酪農、養豚、養鶏、養蜂など、それぞれの規模は決して大きくはないですが、多彩な「農」の暮らしが展開されています。
「食」・・・
そんな里海、里山の幸が一堂に集まるのが、400年の歴史を誇る「勝浦朝市」。漁港のほど近く、勝浦市の中心部で水曜日と元日を除く毎日開催されています。鮮魚や干物の他、野菜や山菜など里山の幸が数多く並びます。飲食店を経営する移住者の中には、朝市食材を使ったビストロ料理を提供する方もいます。

互いの風土を綾なす里海と里山。そこに様々な人たちが集っています。そんなお茶の間のような暮らしにふれてみませんか。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 市長が必要と認める事業へ委任

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