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  5. 越後中門造りの茅葺き民家 「うぶすなの家」ペア宿泊券 1泊2食付

お礼品ID:1016127

越後中門造りの茅葺き民家 「うぶすなの家」ペア宿泊券 1泊2食付
越後中門造りの茅葺き民家 「うぶすなの家」ペア宿泊券 1泊2食付
越後中門造りの茅葺き民家 「うぶすなの家」ペア宿泊券 1泊2食付
越後中門造りの茅葺き民家 「うぶすなの家」ペア宿泊券 1泊2食付

越後中門造りの茅葺き民家 「うぶすなの家」ペア宿泊券 1泊2食付

新潟県十日町市

日本を代表する陶芸家たちが手掛けた温もりのあるやきものと茅葺民家、集落の女衆の笑顔とおしゃべりが人気の宿

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寄付金額167,000円
  • 画像はイメージです。

  • 注意事項をご確認ください。

お礼品の内容・特徴

「やきもの」のある家ではなく、「やきもの」で設えた家、それがうぶすなの家。
2004年の中越大震災で傾いたかやぶきの古民家に、日本を代表する陶芸家たちが集結し、いろり、かまど、洗面台、風呂などを、「やきもの」で設え、4世帯しかない集落の交流拠点として、息を吹き返しました。展示空間としてだけではなく、集落と利用者をつなぐ場とするため1Fはレストランとなり、お披露目された2006年には50日間で2万2000人を超える来訪者がありました。生まれ変わった「うぶすなの家」は、地域の食の恵みとそこで働く集落の人びと自体がそのまま作品となり、以降、人足の絶えない人気スポットとなっています。

Photo:Ayumi Yanagi

■提供サービスの内容
「うぶすなの家」ペア宿泊券(1泊2食付)

■提供サービス詳細
◇内容
「うぶすなの家」ペア宿泊券(1泊2食付)
◇宿泊可能期間
2020年5月~9月末 (不定休・予約時要確認)
※上記以外は宿泊可能期間外となります。予めご了承ください。
◇最大収容人数 3名

■注意事項/その他
※ 当施設は一般の宿泊施設とは異なります。家そのものがアート作品となっています。
※ 宿泊可能期間/有効期限について、必ず事前に確認ください。
※ 寄付ご入金確認後、宿泊券をお送りいたします。到着後、同封の予約方法に沿ってご予約をお願いいたします。
※ 一棟貸切、1組3名様までご利用いただけます。ご同行者さまは、別途料金(お一人25,000円)をお支払ください。小学生以下の方はご宿泊いただけません。予めご了承ください。
※ ご予約は宿泊日の1週間前までにお願いいたします。空室状況によってはご希望に添えない場合もございますので予めご了承ください。
※ 宿泊施設までの交通手段や詳しい内容については、ご予約時にご案内させていただきます。

お礼品詳細

有効期限 発行日より1年間
提供元 十日町市 産業観光部 観光交流課 芸術祭企画係
カテゴリ

お申込み・配送・その他

発送時期 お申込みから1週間程度
申込受付期間 ~2020年8月30日迄
配達外のエリア
寄付証明書の
送付時期目安
申込完了日から2ヵ月程度

お支払方法

クレジットカード決済

キャリア決済

  • 自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。

  • お支払方法について詳しくはこちら

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

新潟県十日町市のご紹介

  1. 全国
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世界有数の豪雪地、新潟県十日町市(越後妻有地域)は、日本の原風景である「里山」が豊かに残っている地域です。市の中央を流れる日本一の大河・信濃川が形成した河岸段丘では、国宝に指定された縄文時代中期の火焔型土器が出土するなど、豊かな農耕文化が育まれてきました。しかし、過疎高齢化によって1500年もの長きにわたり農業を通し大地と関わってきた生活、文化が失われていく危機に立っています。


「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」

当地域で2000年から3年に1度開催されている世界最大級の国際展「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」は、地域に内在するさまざまな価値をアートを媒介に掘り起こし、その魅力を高め世界に発信し、地域再生の道筋を築くことを目的としています。760km2の広大なエリアには、場の特色を生かした200点を超えるアート作品が常設で展開され、これまでの活動の中で地域住民のおもてなしや都市の若者との交流を生んできました。


「大地の芸術祭」の里

3年に1度だけではなく一年を通して越後妻有地域の魅力を更に深く知ってもらう取り組みとして2016年春から季節毎に10日~2週間程度の集中期間を設け「『大地の芸術祭』の里 越後妻有 春、夏、秋、冬」を開催しています。企画展やワークショップ、イベント、パフォーマンスなどが連動し、季節に合わせたプログラムを展開しています。空家・廃校を使ったアート宿泊体験や、地域住民による食のおもてなし、農業女子サッカーチーム「FC越後妻有」による棚田保全プロジェクトなども始動しています。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 大地の芸術祭により制作された恒久作品の維持管理費

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