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お礼品ID:1007818

【平成28年産】勝浦産こしひかり(玄米)15kg

【平成28年産】勝浦産こしひかり(玄米)15kg

千葉県勝浦市

平成28年産です。粘土質の土壌で作られるお米は、粘り甘みがあります。ぜひご賞味ください。

3.5
6
寄付金額10,000円
品切れ中

次回入荷時期は未定です。

  • 写真はイメージです。

  • 注意事項をご確認ください。

お礼品の内容・特徴

勝浦産コシヒカリ玄米15Kg(JA検査1等米)
■原産地:千葉県勝浦市
■内容量:15kg(10kg×1袋・5kg×1袋)
※写真はイメージです

【さとふる からのワンポイント・アドバイス】
・美味しく召し上がっていただくため、到着後1ヶ月以内の消費をお勧めいたします。
・直射日光を避け、風通しがよい冷暗所で保管ください。
・品質に問題があった場合、お礼品到着後1週間を目処にサポートセンターまでご連絡ください。

【ご注意】
・直射日光を避けて、涼しい場所に保存して下さい。
・本来、精米されることを前提とした玄米ですので、1等米であってももみ殻・着色粒等が混入していることがございます。品質には問題ございませんので安心してお召し上がりください。

お礼品詳細

提供元 有限会社 伊勢仁商店
カテゴリ

お申込み・配送・その他

発送時期 お申込み後、順次発送
申込受付期間 通年
配達外のエリア
寄付証明書の
送付時期目安
申込完了日から2ヵ月程度

お支払方法

クレジットカード決済

Pay-easy決済

コンビニ決済

キャリア決済

  • 自治体、寄付金額ごとに使える決済方法は異なります。

  • Pay-easy決済、コンビニ決済に関しては、入金した日が寄付証明書に記載される納付日になります。

  • お支払方法について詳しくはこちら

ご注意事項

  • このページは、提供元からの情報に基づき、作成・掲載をしています。

  • 提供元の規格変更などに伴い、お礼品は、本サイト掲載の情報から予告なく変更となる場合がございます。

  • お礼品に関する義務表示事項(原材料、栄養成分、アレルギー情報、添加物など)については、お礼品到着後、お礼品の包装容器の表示ラベルをご確認ください。

お礼品レビュー

評価:

米好き

2017年06月12日

とても美味しく、とてもお奨めの玄米です。 また今年もリピしたいと思います。

評価:

ももりん

2017年05月29日

普段は地元産のコシヒカリを食べていたのですが、同じコシヒカリでもこんなに違うなんて。上質の甘味が目立ち、もっちりと粘りがあって凄く美味しい。目から鱗です。おかず無しでご飯だけ食べたくなるくらい。リピート申請させて頂きました。

評価:

タケママ

2016年12月17日

今年5月にさとふるで商品を申込み、初めて玄米を見てびっくりして、黒色、緑色、もみ殻の付いたままのもの、たくさんはいってて、ひどいと口コミをしました。さとふるさんから玄米は20%はそういうものが含まれるものですと電話をいただき、そういうものなんだと思いましたが。11月の口こみに、同じようなことが書いてあり、やはりひどいんだと思いました。

評価:

玄米愛用者

2017年08月31日

いつも自宅で精米していて、色々な玄米を食してます。ただ、他にも同様のコメントがありましたが、ここの玄米はちょっと酷い。 黒いゴミっぽいものや、緑の籾殻らしきものが多すぎます。精米後もゴミの取り除きに結構時間を要するし、お米を研いでいる時もいろいろと浮かんできます。あまりしっかりと管理できてないお米の印象を受けます。

評価:

やじま

2017年06月02日

精米されたものより、鮮度が保てる利点があります。 食事の中心ですから、少しでも玄米の状態で保管し、食酢直前に精米して食べるとおいしいですよ。

評価:

安倍緑

2016年12月29日

5kgと10kgの2袋で届けていただきました。すぐ届けていただきましたし、確定申告用の書類もそのあとすぐ届きました。初めてのふるさと納税ですが、安心しました。 それに、実質送料無料で玄関まで届けていただけるは、助かります。 食べるのはこれからですが、新米のコシヒカリ、きっとおいしいと思います。 ★の数は実はまだ買い置きのお米が残っていてまだ食べていないので、お米の味はわかりませんが、とにかく安心して納税できたので。

千葉県勝浦市のご紹介

  1. 全国
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  3. 勝浦市

都心から東京湾を横切るアクアラインを駆け抜け、太平洋めざして走ること約110分。車窓に勝浦市の里海・里山が流れゆきます。

「里海」・・・
千葉県を代表する漁業のまち、勝浦。自慢のカツオやキンメはもちろん、アワビやサザエなど、豊かな海の幸が勝浦の食文化を支えています。ビーチは住人有志によるクリーン活動によって守られています。
「里山」・・・
海のイメージの強い勝浦市ですが、実は市域の多くの部分が夷隅川上流域にあり、穏やかな田園風景が広がります。稲作を中心に、畑作、果樹園、酪農、養豚、養鶏、養蜂など、それぞれの規模は決して大きくはないですが、多彩な「農」の暮らしが展開されています。
「食」・・・
そんな里海、里山の幸が一堂に集まるのが、400年の歴史を誇る「勝浦朝市」。漁港のほど近く、勝浦市の中心部で水曜日と元日を除く毎日開催されています。鮮魚や干物の他、野菜や山菜など里山の幸が数多く並びます。飲食店を経営する移住者の中には、朝市食材を使ったビストロ料理を提供する方もいます。

互いの風土を綾なす里海と里山。そこに様々な人たちが集っています。そんなお茶の間のような暮らしにふれてみませんか。

ふるさと納税の使い道情報

  1. 市長が必要と認める事業へ委任

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