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地域の情報

  • 2020/04/17

    3年連続の豪雨被害に負けず復興に歩みを進める

    水と緑に囲まれ、豊かな自然に恵まれた、福岡県のほぼ中央に位置する朝倉市。田園を潤す三連水車、城下町の風情を残す秋月など豊かな自然、歴史、文化に彩られた魅力的な観光資源が随所に点在しています。 そんな魅... 続きを読む

  • 2020/03/16

    雇用と産業を創出し、人口減少に対抗

    日本で唯一、波打ち際を自動車で走ることができる「千里浜なぎさドライブウェイ」があるまち、石川県羽咋(はくい)市では、ふるさと納税の寄付の使い道に「教育分野」などのほかに「地方創生分野」や「市民憲章推進... 続きを読む

  • 2020/01/23

    地域の伝統「花嫁のれん」を語り継ぎ、広めていく

    石川県の北部、能登半島の中央部に位置する石川県七尾市の七尾一本杉通り商店街にある漆陶舗あらきは、200年以上前の嘉永年間にはその地で商いを行っていたと伝わる歴史ある会社です。伝統工芸品である輪島塗や、... 続きを読む

  • 2019/09/10

    「かずの子を日常食に」日本一のまちの挑戦

    北海道留萌市は、北海道西北部の日本海に面した位置にあり、日本の夕陽百選に選ばれた「黄金岬の夕陽」をはじめ、四季折々の情景が見られます。 港にはかつてニシンが押し寄せたことから、ニシン漁で栄えた歴史があ... 続きを読む

  • 2018/12/31

    地域間競争に勝つ 自治体×まちづくり会社で取り組む6次産業化

    大分県竹田市は、2018年4月から、まちづくり会社の『まちづくりたけた株式会社(通称:アグル)』と連携し、ふるさと納税への取り組みを強化しています。自治体とまちづくり会社が連携することの強み、現在の課... 続きを読む

  • 2018/12/25

    共感が生み出す、新たな「まちづくり」の方法

    日本で唯一、太平洋と日本海、二つの海に面する町、北海道八雲町。恵まれた自然環境を生かした酪農や農業、漁業が盛んな地域です。今回は八雲町役場企画振興課の浮須さんと宮本さんに、ふるさと納税をきっかけに実現... 続きを読む

  • 2018/12/17

    旭川のファンを増やす、「モノ」から「コト」への挑戦

    北海道旭川市では、人と地域を結ぶ、ふるさと納税のあるべき姿を目指した取り組みを進めています。「モノだけでなく、どう旭川の魅力を伝えていくかに視点を移していきたいです」と話す上田康平さんに、旭川市が考え... 続きを読む

  • 2018/11/08

    「ブルーフラッグ」で町をブランディング

    古来、若狭富士と称され、その秀麗さを歌に詠まれた青葉山。その麓には日本屈指の美しいビーチを有する町があります。福井県最西端にあり、京都府舞鶴市などと境を接する高浜町です。人口約1万人の町ですが、全長8... 続きを読む

  • 2018/09/13

    食と平和のまちづくり ふるさと納税で交流人口が拡大

    筑前町は、福岡都市圏から車で1時間と立地に恵まれ、のどかな田園風景が両立する都会と田舎の間の町です。 『食と平和のまちづくり』をコンセプトに、食の拠点として『ファーマーズマーケットみなみの里』、平和の... 続きを読む

  • 2018/06/29

    地域の連携を強化、魅力を再認識

    岡田 直樹(泉南市 総合政策部 政策推進課) 著名な特産品が少ないと自己認識していた泉南市。行政と事業者との連携から、地域の魅力を再発見し、新たなチャレンジを続けるふるさと納税活用施策を聞いた。 泉南... 続きを読む

  • 2018/06/29

    災害対策を「賑わい」へ、逆転の発想

    谷澤 智秀(吉田町役場 企画課長) 吉田町、マックスバリュ東海株式会社、株式会社ノジマの3者で締結した北オアシスパークでの災害時協定の披露 東日本大震災以降、沿岸部の人口流出が生じ、津波災害対策をすす... 続きを読む

  • 2018/06/29

    子どもたちの育成に制度を活用

    沖縄県北谷町 美浜アメリカンビレッジなど、商業施設などの開発を進む沖縄県北谷町。2次産業がまだ少なく、観光を中心とした3次産業に注力するこの町でいかに地域ブランドを育て、ふるさと納税の使途に活用してい... 続きを読む