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愛知県田原市(たはらし)

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ふるさと納税の使い道

 皆様からいただいたご寄付は、渥美半島田原市が元気なまちとなるよう、貴重な財源として活用させていただきます。

 より多くの皆さまのご理解と温かいご支援をお願い申し上げます。

 寄附金の使い道は以下からご指定いただけます。

寄附の目的 分野 解説
(1)「サーフタウン構想」を応援 スポーツ 太平洋ロングビーチに代表される太平洋沿岸は、年間を通してサーファーが訪れるサーフィンのメッカ。サーフィンを通じた魅力的な地域づくりを応援してください。
(2)「新しい学校づくり」を応援 教育 少子化対策や津波対策のため、三つの小学校を再編して誕生した伊良湖岬小学校は、これから新校舎の建設を進めます。次代を担う子どもたちの教育環境の充実を応援してください。
(3)「おいしい野菜や美しい花」を応援 農業 全国トップの田原市の農業。キャべツ・メロン・トマトなどは愛知県1位のシェアを誇ります。最先端の施設園芸による花の生産も全国屈指。生活に潤いをお届けする田原市の農業を応援してください。
(4)「伊良湖岬と三つの海」を応援 観光 島崎藤村の叙情詩「椰子の実」の舞台「恋路が浜」や「日本の灯台50選」の伊良湖岬灯台で有名な伊良湖岬。三河湾・太平洋・伊勢湾と、三方が海に面した渥美半島の観光地域づくりを応援してください。
(5)「津波災害に強いまちづくり」を応援 防災 想定南海トラフ地震では、総延長30kmに及ぶ田原市の太平洋沿岸へ最大約21mの津波が到達すると予想されています。津波災害に強く、将来にわたって安心して暮らすことのできるまちづくりのため、防災力向上を応援してください。
(6)「未来を創る人材育成」を応援 教育 小川泰弘投手(東京ヤクルトスワローズ)、太田剣さん(ジャズサックス奏者)、尾川とも子さん(フリークライマー)、金子大樹さん(プロボクサー)、芸能人の金田哲さん(はんにゃ)、光浦靖子さん(オアシズ)、大久保佳代子さん(オアシズ)が育った田原市。学校教育やスポーツ・文化活動の充実など、地域の未来・日本の未来を支える人材の育成を応援してください。
(7)「健康都市たはらの推進」を応援 医療 WHO(世界保健機関)が提唱する健康都市連合に加盟し、「人」や「まち」の健康づくりを進めている田原市。不足する医師の確保や「健康都市推進プロジェクト」などを応援してください。
(8)「地域の助け合い」を応援 福祉 地域コミュニテイを中心としたまちづくりを進めている田原市。高齢者や障がい者が安心して暮らせる地域づくりや自治会・コミュニティ協議会による助け合い活動を応援してください。
(9)「渡辺崋山と地域の誇り」を応援 文化 幕末の先覚者であり、学者・画家・政治家として活躍した田原藩ゆかりの渡辺崋山。国営発掘第1号の吉胡貝塚や伊良湖東大寺瓦窯跡など、貴重な歴史文化が息づく田原市の文化振興を応援してください。
(10)「都市機能の維持」を応援 都市 東西30km、南北10km、面積約191平方km、海岸総延長約97kmと市域が長く広い田原市。コンパクトシティの推進や公共交通機関維持など、持続可能な都市基盤づくりを応援してください。
(11)「国際化・多文化共生のまちづくり」を応援 多文化共生 国際交流姉妹友好都市(米国ジョージタウン市、プリンストン市・ギブソン郡、中国昆山市、韓国ソウル市銅雀区)との交流を通して世界に開かれたまちづくりを推進する田原市。国際意識の向上、多文化共生の推進を応援してください。
(12)「100年先のまちづくり」を応援 自由 田原市長にお任せします。

 愛知県田原市は、ふるさと納税を通じていただいた寄付金を、上記の『ふるさと納税の使い道』に活用させていただきます。
 愛知県田原市では、ふるさとの元気をフルにする「使い道(政策/事業)」を定め、地域振興を推進します。ふるさとを活性化することで、みなさまの笑顔の輪を広げられるよう、いただいた想いを大切につないでまいります。
 愛知県田原市の住民たちが思い描き、創出しようとしている「ふるさとの未来像」に共感をいただいたり、まちづくりへの姿勢や施策に賛同してくださる方は、ぜひ、寄付先を生まれ故郷以外からも自由に選べる、ふるさと納税の利用をご検討ください。

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